セブン-イレブン の記事一覧 16
作中のあの食べ物がコンビニに! 映画ちいかわ×セブン、島二郎のカツカレーや赤魚の煮付など全10品
ちいかわたちが作中で食べていた、あの料理が現実になる。7月24日公開の『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』とセブン-イレブンがコラボし、作中に登場する食べ物をイメージした全10品が7月21日から登場します。島二郎のカツカレーに赤魚の煮付、島ラーメンまで。ラインアップとキャンペーンをまとめました。
セブンで見かける謎スイーツ「モーモーチャーチャー」とは?名前のインパクトの正体は東南アジアの“ごちゃ混ぜお汁粉”
セブン-イレブンのスイーツ棚で「モーモーチャーチャー」という呪文みたいな名前を見かけて、二度見した人も多いはず。じつはこれ、マレーシアやシンガポールで親しまれる伝統デザート“ボボチャチャ”がルーツの「ごちゃ混ぜお汁粉」。ココナッツミルクに芋や豆を混ぜて食べる本場の食べ方や、日本でこの珍名が広まった経緯まで、思わず「へぇ」となる正体をまとめました。
セブンの「ブロッコリーチキンエッグ」がなぜ人気? 156kcalでたんぱく質20.6g、見つけたら即買いの争奪戦
「棚にあったら迷わず買う」。セブン-イレブンの地味なおかず「ブロッコリーチキンエッグ」が、健康志向の人たちの間で根強い人気を集めています。ブロッコリー・鶏むね肉・ゆで卵を組み合わせただけのシンプルな一品ながら、156kcalでたんぱく質20.6g、糖質はわずか2.3g。プロテイン代わりにもなる優秀すぎる栄養バランスで、店頭に並んだそばから売り切れる“争奪戦”になることも。その実力を、公式の数字から見ていきます。
営業時間「7:00〜23:00」のセブン-イレブンが話題。名前の由来そのままの“本物のセブン-イレブン”に戻っていた
「セブン-イレブンが元に戻りつつある」。そんなひと言とともに投稿された1枚の貼り紙が話題です。新潟県のとある店舗が7月1日から深夜営業をやめ、営業時間を「7:00〜23:00」に変更。よく考えればこれ、“セブン-イレブン”という名前の由来そのもの。もともと朝7時から夜11時まで開いていたからこの社名なのに、いまや24時間営業が当たり前になり、名前と実態がずれていました。それが人手不足などを背景に、はからずも“名前どおり”へ先祖返り。「むしろこれでよくない?」という声が集まっています。