セブン-イレブン の記事一覧 16
一番くじ BLEACH Stirring Souls vol.5は9月19日発売、取扱店がローソンからセブン-イレブンに戻る
一番くじ BLEACH Stirring Souls vol.5が9月19日から。1回850円で、A賞は黒崎一護、ラストワン賞は更木剣八のMASTERLISEフィギュア。公式の商品ページをvol.1からたどると、取扱店がvol.2〜vol.4のローソン系からセブン-イレブン系に戻っていた。A賞の原型を担当した造形師は、アニメオリジナルの姿「血鎖の一護」を手がけたと投稿している。
『FF7リベレーション』は2027年4月8日発売、3部作全部入りの数量限定版は77,777円
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の発売日が2027年4月8日に決まりました。あわせてリメイク3部作を1箱にまとめた「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ コンプリートエディション」の予約がスクウェア・エニックス e-STOREとセブンネットショッピングで始まっています。価格は77,777円で、ひとり1個まで。同じ3部作でも、ダウンロード版でまとめる「Trilogy Edition」なら11,330円という道もあります。
セブンイレブンのポムポムプリンキャンペーンが9月8日から、当りくじは9月12日に1回880円で発売
セブン-イレブンが9月8日からポムポムプリンのコラボ企画を始めます。公式ページに並んでいるのは、スイーツ2個でステッカー、チョコ3個でスライダーポーチ、ドリンク3本でA5クリアファイルという3つの引き換えと、アプリ提示の抽選。さらに9月12日からはセブン-イレブンとイトーヨーカドーで1回880円の「ポムポムプリン当りくじ」も発売されます。開始日も条件も枠ごとに違うので、もらい方を順番に整理しました。
セブンのちいかわクリスマスケーキ2026、パンフレットでは定番「クリスマスかまくら」版、予約は9月14日10時1分から
セブン‐イレブンのクリスマス特設ページが「予告」の状態で公開されました。予約開始は9月14日(月)の10時1分で、店頭も7NOWも同時刻スタート。7NOWで予約すると対象のケーキが早割10%引きになります。公式サイトにはまだ商品が1つも載っていませんが、店頭に置かれ始めたパンフレットを見た人の投稿から、定番の「クリスマスかまくら」にちいかわが乗ったケーキや、たまごっち・パペットスンスン・モンチッチのケーキが先に判明しています。
セブンの「セルフ発送機」でメルカリの荷物が10秒、レジに並ばずに出せるようになる
セブン-イレブンが8月26日、フリマアプリの荷物などをレジを介さず自分で発送できる「セルフ発送機」をヤマト運輸と共同で順次導入すると発表しました。バーコードをかざす、出てきたラベルを貼る、投函する、の3ステップで、テスト店舗での実測は10秒程度。すでに東京・埼玉・千葉の一部店舗に置かれています。セブンの宅配便受付は約8割がフリマ関連で、レジ待ちの気まずさがずっと課題でした。
おむすび権米衛とコンビニ3社のおにぎり価格比較、塩むすびと昆布は権米衛が最安だった
おむすび権米衛とセブン・ファミマ・ローソンのおにぎりを6種類ぶん並べた価格表が広まっています。塩むすびは権米衛130円に対しコンビニは145.80〜150円、昆布も権米衛180円が最安。逆にしゃけと明太子は権米衛がいちばん高いという、具によってきれいに逆転する結果でした。権米衛のおむすびはコンビニの1.5倍ほどの大きさなので、同じ土俵で並べた表としてはさらに際どい話になります。
「赤魚」の読み方は「あかうお」?「あかざかな」? ちいかわの煮付けをきっかけに割れた
映画ちいかわのセブンコラボ「赤魚の煮付」を紹介する動画で「あかざかな」読みが目立つ、という指摘からXがざわつきました。辞書に載っているのは「あかうお」だけ。それでも「ずっとあかざかなだと思ってた」の声が並んだ理由と、そもそも「赤魚」という名前の魚はいないという話をまとめます。
スプラトゥーン レイダース×セブン-イレブンが8月20日から、一番くじは22日
セブン-イレブンで『スプラトゥーン レイダース』のキャンペーンが始まります。8月20日はお菓子2個でステッカー、21日からはレシートのシリアル応募、22日には『スプラトゥーン3』の新作一番くじ。開始日ももらい方も全部ばらばらなので順番に整理しました。
ロックアイスのカップにストローを挿して飲んでいたら、除湿剤に溜まった水を飲む人だと思われた
公園のベンチでロックアイスのカップに水を入れて飲んでいたら、通りかかった人に「えぇ! 何飲んでるの!?」と叫ばれた。除湿剤に溜まった水を飲んでいると思われたそうです。ただこの飲み方、実はメーカーが想定している使い方でもあります。
ちいかわ「赤魚の煮付」の隣に単三電池。セブンの“たんさん”POPが上手すぎると話題
セブン-イレブンのちいかわコラボ棚で、「赤魚の煮付を食べた後、たんさんが必要になるので」という手書きPOPの下に単三電池がずらり。炭酸かと思いきや単三電池、というひっかけが「店員さん上手すぎる」と話題です。ネタの裏には、コラボ商品ならではの事情もありました。
「かわいいのに話がえぐい」ちいかわ、セブンの“赤魚の煮付”に「公式が鬼」の声 背景は原作の重さ
セブン-イレブンで発売された「映画ちいかわ 赤魚の煮付」に、ファンから「公式が鬼」「人の心よ」という声が上がっています。見た目はかわいいコラボ飯なのに、なぜざわつくのか。その理由は、かわいい絵柄の裏に潜む「ちいかわ」の重い世界観にありました。※8月23日追記、「コラボ用にわざと骨を残している」説の答え合わせと、ミリしら勢に「映画を観る前に食べておけ」と勧めるのが定番になっている件。
「カレーみそきん」がセブンで発売 白みそ×スパイスの新作、6000万食シリーズにまた争奪戦
発売のたびに即完売する、HIKAKIN(ヒカキン)さん監修の人気カップ麺「みそきん」。その新作「カレーみそきん」が7月26日、セブン-イレブンで発売されました。白みそのコクにカレーのスパイスを重ねた濃厚な一杯で、数量限定のため今回も売り切れの報告が相次いでいます。値段はカレーみそきんが322円、カレーみそきんメシが354円(いずれも税込)。