どうぶつ

「あっち見て」で本当にあっちを見る猫が話題 実は犬より難しい“指さし”のなぜ

「あっち見て」と指を差すと、指した先をちゃんと見てくれる黒猫のろんさん。飼い主さんいわく、もう1匹のみたらしは指先ばかり見て意味が伝わらないのだとか。猫が指さしを理解できるかどうかには、実は犬とのおもしろい差がありました。

2026.07.27
エンタメ

「かわいいのに話がえぐい」ちいかわ、セブンの“赤魚の煮付”に「公式が鬼」の声 背景は原作の重さ

セブン-イレブンで発売された「映画ちいかわ 赤魚の煮付」に、ファンから「公式が鬼」「人の心よ」という声が上がっています。見た目はかわいいコラボ飯なのに、なぜざわつくのか。その理由は、かわいい絵柄の裏に潜む「ちいかわ」の重い世界観にありました。

2026.07.26
エンタメ

『映画ちいかわ』が記録的大ヒットでX騒然 初日9.9億・8時間で5億、「かわいいだけじゃない」と大人もざわつく

7月24日に公開された『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』が、記録的な大ヒットスタートを切りました。初日の興行収入は9.9億円、わずか8時間で5億円に到達。数字のすごさに加えて、「かわいいだけじゃなかった」という予想外の感想も飛び交い、Xが大いにざわついています。

2026.07.26
暮らし

西伊豆の激安市場で98円の刺身→正体は水族館の人気者「ハタタテダイ」 珍魚が並ぶ市場の面白さ

「ラスト1個」と98円で買った刺身を開けたら、そこにいたのは水族館で見るような派手な熱帯魚だった。正体は、ふつうは観賞魚として親しまれる「ハタタテダイ」。珍しい魚が激安で並ぶ、静岡・西伊豆の市場ならではの一件が話題です。

2026.07.26
暮らし

ロッテ「クーリッシュ コーラフロート」、炭酸なしで“シュワっと”感じる仕掛け 夏の王道フレーバー

“飲むアイス”でおなじみのロッテ「クーリッシュ」に、夏らしいコーラフロート味が登場しました。おもしろいのは、炭酸を使っていないのに、シュワっとした炭酸感をなんとなく感じられる工夫が施されている点です。

2026.07.25
暮らし

台湾の高級フルーツ「アテモヤ」が猫の顔に似すぎと話題 “森のアイスクリーム”のとろける正体

台湾の高級フルーツ「アテモヤ」と、ある猫の顔を並べた投稿が「似すぎ」と話題です。ゴツゴツ丸い果実と、手でむにっとされた猫の顔がそっくり。ついでに知っておきたい、この“森のアイスクリーム”の正体もあわせて紹介します。

2026.07.25
創作

旧帝国ホテルをレゴで再現した卒業制作、本物の帝国ホテルに展示へ 10万パーツ・800時間超の労作

名建築として知られる旧帝国ホテル(ライト館)を、レゴで丸ごと再現した卒業制作が話題です。全長2.4メートル、総パーツ数10万個という労作は、SNS投稿をきっかけに、なんと本物の帝国ホテル本館で展示されることになりました。

2026.07.25
暮らし

蛇口をひねるとカルピスが出てくる「カルピスじゃぐち」、アサヒ飲料が本格展開へ 2030年までに1000台

蛇口をひねると、水ではなくカルピスが出てくる。そんな夢のような設備「カルピスじゃぐち」を、アサヒ飲料が本格的に広げていくと発表しました。年内に50台、2030年までにはなんと累計1000台を目指すそうです。

2026.07.23
暮らし

「見たことない天気マーク」が話題 35℃を表す“悪魔降臨しそう”な太陽に共感の声

天気予報にときどき現れる、見慣れない“紫色の太陽”。ギザギザとにじんだその姿が「晴れというより悪魔降臨しそう」と話題になっています。ただの晴れマークが禍々しく見えてしまうほど、今年の夏の暑さは本気だという声が集まりました。

2026.07.23
暮らし

スーパーで二度見不可避、“藤原竜也の顔”に包まれたレタス 味の素の1万個限定企画がシュールすぎると話題

野菜売り場に、藤原竜也さんの顔で包まれたレタスが並ぶ。味の素が1万個限定で仕掛けたこの“顔面レタス”が、「なんでだよ」「二度見した」とSNSをざわつかせています。ふざけているようで、実はレタスのフードロスに向き合った大真面目な企画でした。

2026.07.23
どうぶつ

草むらで見つかる“ピンクのバッタ”、その正体は? 突然変異で生まれる「幸せを呼ぶ」レア個体

緑や茶色が当たり前のバッタの中に、ときどき鮮やかなピンク色の個体が現れます。毎年のように各地で見つかっては「なにこれ」「二度見した」と話題になる、この派手なバッタ。なぜピンクなのか、どれくらい珍しいのかを調べてみました。

2026.07.22
どうぶつ

「イヌ? タヌキ?」と保護された幼獣、成長したら“キツネ”だった 見分けにくさに納得の声

イヌだと思って保護された一頭の幼獣が、育つうちに「タヌキかも?」となり、最終的にキツネだと判明した。そんな野生動物ならではのエピソードが、340万回以上表示される話題になっています。子どものうちは見分けが難しい理由も、なかなかのへぇでした。

2026.07.22