← ミーム辞典トップへ
相撲用語 の用語一覧 4
相撲用語
物言い(ものいい)
きわどい相撲のあとに起こる「物言い」。行司の判定に、審判委員が異議を唱えて協議することです。「取り直し」「軍配差し違え」といった結果や、行司の重い責任まで、わかりやすく解説します。
相撲用語
懸賞(相撲)
取組前に土俵を回る懸賞旗でおなじみの「懸賞」。スポンサーが懸ける賞金で、勝った力士がその場で受け取れます。1本の金額や、意外と少ない“手取り”の仕組みを、わかりやすく解説します。
相撲用語
立ち合い(たちあい)
「相撲は立ち合いで決まる」といわれる、勝負開始の瞬間「立ち合い」。両力士が呼吸を合わせて立ち上がる、相撲の醍醐味です。「仕切り」との関係や「阿吽の呼吸」まで、わかりやすく解説します。
相撲用語
番付(ばんづけ)
大相撲の力士の順位を表す「番付」。横綱から序ノ口まで、全10段階のピラミッド構造です。階級の並びや、江戸時代から続く番付表の伝統を、わかりやすく解説します。