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コミケ の記事一覧 6

エンタメ

『超かぐや姫!』おつかれさま本が2万円台で出回り、公式が商品への収録を検討と発表

コミケ108で頒布された『超かぐや姫!おつかれさま本』が、定価3000円に対して1万5000円以上で出品されている件について、8月28日に公式Xがお知らせを出しました。今後は公式商品の一部に収録する形での販売を検討しているとのこと。8月15日のPDF無料公開に続く2度目の救済策になります。

2026.08.28
エンタメ

VTuber変換辞書がコミケ2026夏で登場、約1万人・18,515語を一発変換できる

「こうがりゅうにんじゃぽんぽこ」と打てば「甲賀流忍者!ぽんぽこ」に変換される。コミケ2026夏(C108)で頒布されたPC用の「VTuber変換辞書」が話題です。約1万人ぶん、18,515語を収録してMicrosoft IMEからmacOSまで対応。告知ポスターにわざと誤字が仕込まれていたのも含めて、作りが徹底していました。

2026.08.18
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同人誌は国会図書館に納本できる。1部で東京本館、2部送ると関西館にも残る

コミケ明けのXで「刷りすぎた同人誌は国会図書館に2冊送ろう」という投稿が伸びた。国立国会図書館法にもとづく納本制度は同人誌も対象で、義務は1部。2部目を出すと東京本館と関西館の両方に収まる。条件を満たせば小売価格の5割が代償金として支払われるし、納めなかった場合の過料まで法律に書いてある。

2026.08.18
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コミケ2026夏(C108)コスプレまとめ、ヤニねこ・ちいかわ・めっちゃカメレオン

8月15日・16日のコミックマーケット108、コスプレエリアで目立ったのは7月からアニメが始まった「ヤニねこ」でした。ヤニねこ役で会場にいたら作者本人から声をかけられた人、コスプレに見えない大家さん、ちいかわの「煮付け」そのものになった人、発売2か月の『めっちゃカメレオン』、そして実体化した2ちゃんねるのアスキーアートまで、C108のコスプレを実際の投稿で振り返ります。

2026.08.17
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コミケ108の来場者は2日間で26万人、去年の夏から1万人増。次の冬コミC109は2019年のC97以来の3日間開催になる

8月15日・16日に東京ビッグサイトで開かれたコミックマーケット108が閉幕し、準備会の発表では来場者数は2日間で計26万人でした。昨夏のC106から1万人増。そして次の冬コミC109は、2019年冬のC97以来となる3日間開催が決まっています。

2026.08.17
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コミケに「消臭ゲート」が本当に立った。作ったのは福井のメッキ屋、合言葉は「臭いのは君じゃない、服だ」

コミックマーケット108の企業ブースに、くぐるだけで抗菌・消臭スプレーが噴射される「コミケ消臭ゲート」が登場しました。設置したのは福井県鯖江市のメッキ加工会社・株式会社ワカヤマ。掲げたコンセプトは「臭いのは君じゃない、服だ」です。

2026.08.15
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