モンスターハンター の記事一覧 4
「モンハンアセンダンス」にフルフルが復活、実機ではハンターを丸のみしていた
東京ゲームショウ2026のカプコンステージで『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』の実機プレイが公開され、フルフルの登場が発表されました。帯電したりハンターを食べたりする姿がそのまま映っていて、公式サイトのモンスター一覧にも別名「奇怪竜」として追加ずみです。Xでは喜ぶ声と一緒に、ギギネブラはどうなるんだという反応も並んでいます。
『モンハンワイルズ』「身だしなみチケット」が廃止、買った人にはチャーム2個
カプコンが9月17日0時16分、『モンスターハンターワイルズ』のキャラクターエディットの仕様変更を告知しました。一度作ったキャラを作り直すのに要っていた有料DLC「身だしなみチケット」が不要になり、2027年発売予定の拡張『アセンダンス』に合わせて何度でも無料で再編集できるようになります。チケット自体は12月3日に配信終了、その日に狩人用とオトモ用が10枚ずつ配られ、これまで買っていた人には追加チャーム「大天使プギエル☆」と「大魔王プギファー★」が届きます。
『モンハンワイルズ:アセンダンス』新映像で新古龍「グンドラージャ」公開、防衛拠点「マドイ」はラオシャンロン襲来の数年後に築かれた
9月3日のState of Playで『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』の最新映像が公開されました。新モンスターは鳥竜種「アラケータ」と古龍「グンドラージャ」。あわせて出てきた防衛拠点「マドイ」の正体もカプコンが説明していて、超大型古龍ラオシャンロンの襲来で壊滅的な被害が出た数年後、再来に備えて築かれた拠点だそうです。6月のトレーラーで“らしき姿”止まりだったラオシャンロンが、物語の発端そのものでした。
『モンハンワイルズ:アセンダンス』が東京ゲームショウ2026で世界初プレイアブル、3クエスト全部でブーストブレイサーを試せる
カプコンが9月1日、東京ゲームショウ2026のカプコンブース出展情報の第1弾を出しました。2027年発売予定の超大型拡張『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』が世界初のプレイアブル出展になり、用意されるクエストは3種類。新要素「ブーストブレイサー」は全クエストで触れます。会期は9月17日から21日まで幕張メッセ、優待試遊の応募締切は9月9日13時です。