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東映 の記事一覧 6

エンタメ

東映「荒磯に波」が擬人化、名前は「あらいなみ T081」

東映映画の冒頭で岩に波が砕ける配給マーク、通称「荒磯に波」が擬人化されました。名前は「あらいなみ T081」で、T081は「トウエイ」の語呂合わせです。デザインはポケモンやモンハンのアートを手がけるタケウチリョースケさんで、青いロングヘアの毛先が波しぶきになっています。

2026.10.08
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「明日のナージャ」全50話がYouTubeで無料配信、毎週水曜に1話ずつ

2003年放送の東映アニメーションオリジナル作品「明日のナージャ」全50話が、東映アニメーションミュージアムチャンネルで毎週水曜に1話ずつ無料公開されます。第1話は9月23日18時からのプレミア公開。2021年に同じチャンネルで配信されたときは25話までだったので、今回は告知どおりなら後半まで通しで流れます。

2026.09.16
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「きんぎょ注意報!」がYouTubeで無料公開、毎週月曜に1話ずつ2週間だけ

TVアニメ35周年を記念して、東映アニメーションミュージアムチャンネルが「きんぎょ注意報!」を毎週月曜18時に1話ずつ公開します。各話2週間の期間限定で、初回は9月21日18時のプレミア公開。1991年1月12日からテレビ朝日系の土曜19時に全54話が放送され、その枠を翌週から受け取ったのが「美少女戦士セーラームーン」でした。

2026.09.14
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「トランスフォーマー ザ・ムービー」40周年で日本初上映、東映動画が作っていた

1986年に全米公開されながら日本では劇場にかからなかった『トランスフォーマー ザ・ムービー』が、11月27日から国内30館で上映されます。公式が言うところの「諸般の事情により国内未公開」だった作品ですが、特設サイトのスタッフ欄を見るとアニメ制作は東映動画。日本のスタジオが手がけたのに日本のスクリーンにかからなかった一本が、40年たって帰ってきます。

2026.09.14
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『さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅』4Kリマスター版が2026年12月リバイバル上映、解禁は9月9日9時

松本零士の版権を管理する零時社が9月9日、劇場版第2作『さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅』(1981年)の4Kリマスター版を、2026年12月から全国でリバイバル上映すると発表しました。新作ではなく45年前の作品の再上映で、配給は東映とFilmarks。公開日と上映劇場は後日発表です。タイトルの「999」に合わせて、情報解禁は9月9日9時ちょうどでした。

2026.09.09
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「闇のパープルアイ」が東映特撮ファンクラブで配信開始、雛形あきこ主演の1996年ドラマが“特撮”な理由

篠原千絵さんの少女漫画「闇のパープル・アイ」を1996年に実写化したテレビドラマの配信が、東映特撮ファンクラブ(TTFC)で始まりました。少女漫画のドラマがなぜ特撮の棚に並んでいるのか。理由は主人公が豹に変身するからで、公式も見どころとして“特撮シーン”を挙げています。

2026.09.01
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