エンタメ の記事一覧 463
店の前の床が“じわじわ綺麗になって近づいてくる”…正体不明の現象に「令和のミステリーサークル」とざわつく
毎日少しずつ、店の前の床のある部分だけがツヤツヤに磨かれていく。しかも、その綺麗な範囲がだんだん自分の店に近づいてくる。御燈(@miakasi22)さんが投稿した、日常にひそむ静かなホラーのような“床の謎”に「令和のミステリーサークルだ」と多くの人がざわつきましたが、後日判明した真相は、思わずほっこりする心温まるものでした。
出前が一向に来ない→自分も配達員だったと気づきアプリ起動→“自分の注文”が降ってきて実質300円で完食
頼んだ出前が、待てど暮らせど届かない。そんなとき「そういえば自分も配達員登録してたな」とドライバーアプリを起動したら。なんと自分の注文が自分のところへ飛んできた。qaws(@qaws1234_5)さんが投稿した“フードデリバリーの最終奥義”が、5万を超えるいいねを集めて大笑いを誘っています。
「開けて」とスケッチブックに大書きする馬が扉の外に…マルマン公式の“塩対応”がシュールすぎる
ガラス扉の外で、スケッチブックに「開けて」と大きく書いて必死に訴える馬。スケッチブックでおなじみのマルマン公式(@maruman_sketch)が投稿した、あまりにシュールな一枚が話題に。自社製品を小道具にしたボケと“塩対応”に、1.4万を超えるいいねが集まりました。
ドイツの“肉まんの皮そっくりな食べ物”に挽き肉を詰めたら…現地で困惑された理由が面白い
ドイツのスーパーで見つけた「肉まんの皮だけ」みたいな食べ物。日本人留学生がそれに炒めた挽き肉を詰めて自家製肉まんにして食べていたら、ドイツ人のクラスメイトがざわつきはじめた。ひろまや(@hiromaya_art)さんの投稿が、文化ギャップの面白さで話題になっています。
人生初のペペロンチーノが“真っ黒な沼”に…こぼした「リュウジ先生」に本人が降臨、神アドバイスで救済
気まぐれで人生初のペペロンチーノに挑戦したら、ニンニクは消し炭、茹で汁は真っ黒な沼、出来上がりはなぜか焼きそば。浅葱ライカ(@AsagiRaika310)さんが思わずこぼした「リュウジ先生…」というSOSに、なんと料理研究家リュウジ(@ore825)さん本人が降臨。優しいアドバイスに4万を超えるいいねが集まりました。さらにリプ欄では、火加減を一発で納得させる“神例え”まで誕生しています。
「装備」が英語だと“Equipment”…ゲーム翻訳者が語る“日本語の圧縮効率”がすごい でも中国語はもっと短かった
同じ意味でも、言語によって必要な「文字数」はまるで違う。ゲームの海外向け翻訳を手がける桜花一門(@oukaichimon)さんの「日本語の圧縮効率はぱねー」という投稿が、開発現場の“あるある”として共感を呼びました。実測データや、もっと短い中国語の話まで飛び出しています。
ディズニー駐車場の航空写真、実は“モールス信号”だった──松丸亮吾が車の配置から解読
ただの駐車場の航空写真。のはずが、謎解きクリエイター松丸亮吾さんの目には“問題”に見えたようです。車の白黒の並びをモールス信号として読み解いた結果に、「天才すぎる」と感嘆の声が広がりました。