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東京ゲームショウ の記事一覧 5

エンタメ

『薬屋のひとりごと』初の家庭用ゲーム『偽りの皇弟』が2027年初頭発売、対応機種はSwitch 2/Switch/PS5/Steam

9月9日23時からの「Nintendo Direct 2026.9.9」で、『薬屋のひとりごと』が初めて家庭用ゲームになると発表されました。タイトルは『薬屋のひとりごと ~偽りの皇弟~』で、発売は2027年初頭。任天堂公式Xの告知は「これ、毒です。」の一行から始まっていました。対応機種はSwitch 2/Switch/PS5/PC(Steam)の4つ、原作者の日向夏さんが原案を手がける完全新作のミステリーアドベンチャーです。発売はまだ先ですが、9月17日からの東京ゲームショウ2026にもう出展されます。

2026.09.10
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『都市伝説解体センター』が千葉県警察とコラボ、TGS2026の警察ブースでシーポックのクリアファイルを各日400枚配布

集英社ゲームズが9月3日、ミステリーADV『都市伝説解体センター』と千葉県警察のコラボを発表した。行政機関との初コラボで、狙いはネットの偽情報・誤情報への注意喚起。東京ゲームショウ2026の一般公開日に幕張メッセの警察ブースで、開発元・墓場文庫のハフハフ・おでーん氏が描き下ろしたクリアファイルを各日先着400名に配る。千葉県警のマスコット「シーポック」が解体ポーズで登場する。

2026.09.03
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玄人志向が「Crowxis(クロウシス)」に、25年目でサングラスのマークは八咫烏に変わる

シー・エフ・デー販売が9月1日、自作PC向けブランド「玄人志向」を新ブランド「Crowxis(クロウシス)」にリニューアルすると発表しました。2001年の展開開始から25年。名前は日本神話で道案内をした八咫烏(Crow)と、選択の軸(Axis)を掛け合わせたもので、長年おなじみだったサングラス型のマークもカラスのシルエットと頭文字「C」のロゴに変わります。詳細は9月17日から幕張メッセで開かれる東京ゲームショウ2026で初披露です。

2026.09.01
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『モンハンワイルズ:アセンダンス』が東京ゲームショウ2026で世界初プレイアブル、3クエスト全部でブーストブレイサーを試せる

カプコンが9月1日、東京ゲームショウ2026のカプコンブース出展情報の第1弾を出しました。2027年発売予定の超大型拡張『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』が世界初のプレイアブル出展になり、用意されるクエストは3種類。新要素「ブーストブレイサー」は全クエストで触れます。会期は9月17日から21日まで幕張メッセ、優待試遊の応募締切は9月9日13時です。

2026.09.01
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『地球防衛軍6.2』が2027年にPS5で発売決定、敵の数は約2倍で新ステージは「キノコの街」

『地球防衛軍6.2 INVADERS FROM ANOTHER WORLD』が8月25日に発表されました。2022年の『地球防衛軍6』をPS5向けに作り直したパワーアップ版で、発売は2027年予定。敵の数が最大でおよそ2倍になり、巨大なキノコが生えた「キノコの街」や武器に属性を付ける改造が加わります。9月の東京ゲームショウ2026では試遊もできます。

2026.08.25
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