ファイナルファンタジー の記事一覧 7
FF14のめじるしガチャガチャ「ONE MARK」は全51種で400円
FF14のめじるしチャームのガチャガチャ「ONE MARK COLLECTION」が、10月10日から一般のカプセルトイ売り場に並ぶ予定です。キャラクターシリーズVol.1とVol.2が各9種、新式装備コートリーラヴァーの武器が21種、アラガントームストーンが12種の4シリーズで、合わせて全51種。価格は1回400円で、同じブランドのクロノ・トリガー版やドラクエ版より100円安くなっています。
2026.10.09 エンタメファイナルファンタジー3の「闇の世界」でセーブできないのは戻れない仕様が理由
「もうゲームやめて寝なさい」「セーブできるところまで」という夜のやりとりをXに投稿したら、いいねが8万7000を超えた。息子が答えた現在地は「クリスタルタワーを抜けて闇の世界に入ったところ」。ファミコン版『ファイナルファンタジーIII』では、クリスタルタワー最深部のイベントから先はエンディングまで後戻りができない。セーブは町やフィールドに戻ってやるものなので、戻れない=セーブできない。つまり「セーブできるところまで」は朝までコースだ。
2026.09.23 エンタメ「東京ゲームショウ」のセフィロスに刺される撮影スポット、元ネタは忘らるる都
東京ゲームショウ2026のスクウェア・エニックスブース(3ホール 03-S01)に、頭上から剣を突き下ろすセフィロス像の下へ寝そべって撮るフォトスポットが用意されている。ファミ通によれば『FF7 リバース』の忘らるる都の場面の再現。ザ・たっちのかずやさんが双子2人で重なって寝た写真を投稿し、いいねは7万7,000を超えた。ブースには『FF7 リメイク』の凶斬りと『FF7 リベレーション』のハーディ=デイトナのスポットもある。
2026.09.19 エンタメファイナルファンタジー40周年記念展は2027年1月8日から東京国立博物館 表慶館。+9999カンストグッズ付きチケットの差額はきっちり9,999円
ファイナルファンタジー40周年記念展「終わりなきファンタジーの世界」が、2027年1月8日から4月4日まで東京国立博物館 表慶館で開かれます。9月10日15時からは第1期の早割チケットの先行販売がスクウェア・エニックス アプリで始まりました。券種を見ると「+9999カンストグッズ付きチケット」というものがあって、一般3,200円に対して13,199円。学生も子供も、どの券種でも差額はぴったり9,999円です。購入者特典のカードは東博の孔雀明王像とFFXVIのジョシュア、東海道五十三次(日本橋)とFFXIVのクガネを組み合わせた絵柄になっています。
2026.09.10 エンタメ『FF7リベレーション』は2027年4月8日発売、3部作全部入りの数量限定版は77,777円
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の発売日が2027年4月8日に決まりました。あわせてリメイク3部作を1箱にまとめた「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ コンプリートエディション」の予約がスクウェア・エニックス e-STOREとセブンネットショッピングで始まっています。価格は77,777円で、ひとり1個まで。同じ3部作でも、ダウンロード版でまとめる「Trilogy Edition」なら11,330円という道もあります。
2026.09.04 エンタメ『FF』I〜VIがブラウン管テレビ型トイに、「Mini Melody TV」全6種は曲が1台1曲ずつ
スクウェア・エニックスが『-FINAL FANTASY Series- Mini Melody TV』を2027年1月29日に発売します。ブラウン管テレビの形をしたトイで、スイッチを入れると画面のLEDが灯って名曲が流れる仕組み。全6種はFFからFFVIまで1作に1台ずつで、FFVは「ビックブリッヂの死闘」。単品1,980円は中身が選べず、6個入りBOXでも全種類がそろわない場合があると注記されています。
2026.09.01 エンタメ『FF7リベレーション』2ndトレーラーにテュポーン先生、ルビーとエメラルドのウェポンも登場
『FINAL FANTASY VII REVELATION』の2ndトレーラーがgamescom Opening Night Live 2026で公開されました。星の守護者「ウェポン」が目覚める映像で、ルビーウェポンやエメラルドウェポンといった原作の隠しボスに加え、召喚獣テュポーンの姿も確認されています。日本のタイムラインでは「テュポーン先生」がトレンド入りしました。
2026.08.26