寿司 の記事一覧 8
「ちいかわ寿司」がボンボンドロップシールに、先に全10種のフィギュアが出ていた
ボンボンドロップシールに、ちいかわの新デザイン3種が9月25日から登場します。並んだのは「ちいかわ寿司」「Chiikawa Baby」「ちいかわらんど」。このうち「ちいかわ寿司」はシールが初出ではなく、2025年6月に全10種のフィギュアコレクション(単品1,650円)が出ているシリーズです。さらに同じ名前で400円のプライズ版も走っていて、どっちを指すかで値段が4倍変わります。
ちいかわ最新話、かんぴょう巻きを箸で解体して食べる回に45万いいね そもそもかんぴょうって何なのか
9月2日に公開された「ちいかわ」の最新話が、いいね45万を超えました。野原に生えているかんぴょう巻きを、ちいかわが箸で解体して食べるだけの話です。中身のかんぴょうを抜いて、のり巻きとかんぴょうを別々に食べる手つきに、見ていた仲間が「味が染みたのり巻きが好きなのかッ…」と読みを入れます。かんぴょうが何からできているのかも合わせて調べました。
バスの2階で寿司が回る「SUSHI BUS」10月から東京で運行、席は世界に20席だけで料金は未公表
2階建てオープントップバスの2階席に回転寿司のレーンを敷いた「SUSHI BUS(寿司バス)」が、2026年10月に東京で走り出す。1階のキッチンで握った寿司を車内エレベーターで2階へ上げ、約70分の走行中は食べ放題。東京駅近くの鍛冶橋駐車場を出て、あえて目的地を決めずに街を回る。席は世界で20席しかなく、いちばん気になる料金と予約方法はまだ公表されていない。
スシローの「ご飲食明細」に品名が出ない問題、確定を押す前に確認しろと言われても照合できない
スシローの会計画面に出る「ご飲食明細」は、商品分類が120円皿・180円皿といった価格帯で並ぶだけで、何を食べたかの品名が出ません。それでも画面には「ご飲食内容に間違いがなければ確定を押してください」と書いてある。この明細を撮った投稿が6万いいねを超え、金額順にすら並んでいない点や、案内の確定ボタンが黄色なのに実物は赤い点まで指摘が飛びました。
くら寿司の最低価格が9月4日から110円に、でもサーモンなど33品目は120円に値上げ
9月4日から、くら寿司の最低価格が115円から110円に下がります。ただし同じ115円だったサーモン・生えび・赤貝など33品目は120円へ。110円の皿を37品目そろえるために「相盛り」という新メニューまで用意されました。110円が戻るのは約4年ぶりです。
くら寿司のちいかわコラボ第4弾、先着グッズ280万個を3週ごとに切り替える物量作戦
8月21日に始まったくら寿司の「ちいかわ」コラボ第4弾。ミニ巾着→湯呑み→寿司皿と3週ごとに景品が切り替わり、先着の総数は280万個。去年の寿司皿では7時間待ちの店も出ていて、Xでは「まーたあの待ち時間か」という身構えの声も出ています。日程と中身、去年からの変更点を整理しました。9月5日、くら寿司はこのキャンペーンを9月6日(日)の営業開始から中止すると発表しています(記事末尾に追記)。
サザエさんでしか見たことない“紐でぶら下げる寿司折”、実物はこれだった
指に紐を引っかけて、四角い箱をぶらーんとぶら下げて持ち帰る。アニメや昭和ドラマではおなじみなのに、実物を見たことがある人は意外と少ない“紐付きの折詰め寿司”。その実物写真が「誰もが知ってるのに見たことない」と話題になっています。
スシローとハローキティが“初”コラボ。寿司に全8種のキティピック、鏡張りの映え店舗も全国5店
回転寿司のスシローと、世界的キャラクターのハローキティが、初めてタッグを組む。2026年7月29日から始まる「KAWAUMA HELLO KITTY」は、寿司に付く全8種のコラボピックや、寿司ネタを抱えたマスコットなど、「かわいい」と「うまい」を全力で詰め込んだ企画。全国5店舗には、鏡張りの“映える”スペシャル店舗も登場します。