暮らし

阿佐ヶ谷七夕まつりの巨大はりぼてが今年もすごい、商店主手作りで70回目の夏

東京・杉並区の阿佐谷パールセンター商店街を彩る「阿佐ヶ谷七夕まつり」。商店主たちが手作りする巨大な張りぼて人形がXで話題になりました。2026年は記念すべき第70回。毎年その年の流行を取り入れて作られる手作り人形の伝統を紹介します。

2026.08.06
暮らし

梱包材「プチプチ」の川上産業が社名を「プチプチ株式会社」に変更、創業58年で初めて

気泡緩衝材「プチプチ」でおなじみの川上産業が、2026年10月1日付で社名を「プチプチ株式会社」に変更します。創業58年で初めての社名変更で、背景には資源循環型社会を見据えたブランド戦略がありました。「プチプチ」の名前の由来と合わせて紹介します。

2026.08.06
エンタメ

「ちいかわパーク」の公式ショップが全国初出店、大阪のルクア新館に11月オープン

東京・池袋の体験型施設「ちいかわパーク」のショップが、全国で初めて池袋の外に出店します。場所は大阪駅直結のルクア大阪新館「LUCUA SOUTH」の11階で、2026年11月オープン予定。サンリオやウルトラマンなど、同時期に集結する人気ブランドの布陣も紹介します。

2026.08.06
スポーツ

冨安健洋がクリスタル・パレス加入へ、鎌田大地と同僚に 度重なる怪我を乗り越えてのプレミア復帰

日本代表DF冨安健洋が、フリーの立場からプレミアリーグのクリスタル・パレスに加入する見通しになりました。移籍情報の第一人者ファブリツィオ・ロマーノ氏が発表。アーセナル時代の度重なる怪我を乗り越え、同じ日本代表の鎌田大地とチームメイトになります。

2026.08.06
暮らし

夜道の壁で人影にビビったら正体はただのパイプだった、この錯覚には名前があるらしい

夜、壁に向かってうつむく怪しい人影を見つけてビビったら、正体はただの配管パイプだった。誰もが一度は経験するこの手の見間違い、実は「パレイドリア」という名前がついた心理現象でした。仕組みと正体を紹介します。

2026.08.05
どうぶつ

野良猫にスエードの靴を肉球でハンコみたいに押されて、思わぬ“プレゼント”をもらった話

スエードの靴の先に、くっきりと残った猫の肉球マーク。まるでハンコを押したようなその跡は、足元にすり寄ってきた一匹の猫が残していったものでした。なぜスエードにはこんなにきれいに跡が残るのか、素材の仕組みも合わせて紹介します。

2026.08.05
エンタメ

東京ディズニーシー「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」11月30日に再開、開園と同時オープンから25年目の大改装

東京ディズニーシーのアトラクション「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮」が、2025年8月からの長期休止を経て2026年11月30日に運営を再開します。プロジェクションマッピングと新オーディオが加わる、開園と同時にオープンしてから25年目の大改装を紹介します。

2026.08.05
暮らし

図書館の本の「強かな」に鉛筆で「力」と訂正、直した人のほうが間違っていた

図書館で借りた本に残っていた鉛筆の書き込み。「強かな」の「か」に斜線を引いて「力」と直してあったが、これは誤字ではなく「したたかな」と読む正しい表記だった。表外読みの落とし穴と、図書館の本への書き込みが法律上どう扱われるかを紹介します。

2026.08.05
エンタメ

ピカチュウが宇宙飛行士に、欧州宇宙機関とポケモンの異色コラボ 10月の世界宇宙週間で実施

欧州宇宙機関(ESA)とポケモンが、2026年10月4日〜10日の「世界宇宙週間」に合わせてコラボレーションを実施します。宇宙飛行士の制服を着たピカチュウのビジュアルが公開され話題に。国の宇宙機関とゲームキャラクターという異色の組み合わせが実現した背景を紹介します。

2026.08.05
スポーツ

ロッテ益田直也が通算250セーブ、NPB史上5人目の大記録 36歳ベテランが不振と故障から復活

千葉ロッテマリーンズの益田直也投手が、通算250セーブというNPB史上5人目の大記録を達成しました。岩瀬仁紀・佐々木主浩・高津臣吾・平野佳寿に続く到達で、平成生まれの投手では初めて名球会入りの規定をクリア。36歳ベテランの復活劇を紹介します。

2026.08.04
エンタメ

おさるのジョージが阪急電車の制服姿に、85周年記念コラボでラッピング列車やスタンプラリーも

誕生85周年を迎えた「おさるのジョージ」と阪急電車がコラボレーション。マルーンカラーの制服を着たジョージのぬいぐるみをはじめとするグッズ全24種の発売や、ラッピング列車「おさるのジョージ号」の運行、スタンプラリーなど大規模企画を紹介します。

2026.08.04
暮らし

40℃を観測したことがない都道府県が20県だけに、沖縄が意外と生き残っている理由

2026年の記録的猛暑で、日本全国の40℃以上観測地点が過去最多に。「40℃を観測したことがない都道府県」はついに20県だけになりました。しかも意外にも、常夏のイメージが強い沖縄がその20県に含まれています。理由を気象データから解説します。

2026.08.04
広告