ディズニー の記事一覧 13
ディズニープリンセスのかくれんぼフィギュアが9月14日週に400円で登場、全4種はラプンツェル・モアナ・ベル・アリエル
タカラトミーアーツのガチャ「Hide&Seek かくれんぼフィギュア」に、ディズニープリンセスが加わります。9月14日週から1回400円で、ラプンツェル?・モアナ?・ベル?・アリエル?の全4種。本体は約4.6cmで、モアナとアリエルの貝にはパール塗装が入ります。シリーズの出発点は2019年8月のサンリオ版で、当時は300円でした。ディズニー枠も2022年4月の第2弾までは300円で、公式サイトで確認できる範囲だと400円で出ているのは2024年11月の『ピーター・パン』版・『塔の上のラプンツェル』版からです。今回の4人に、シンデレラと白雪姫は入っていません。
ディズニーの「バレエリボンフィギュア」が2026年9月14日週に400円、全4種はマリーとルシファーら
サンリオで2弾続いたタカラトミーアーツのガチャ「バレエリボンフィギュア」に、ディズニーキャラクター版が加わります。稼働開始は2026年9月14日週、1回400円で全4種。ラインナップはディズニー マリー、ディズニー スティッチ、エンジェル、ルシファーで、プリンセスはひとりも入っていません。サンリオ版は2025年8月の第1弾も2026年7月の第2弾も300円だったので、ディズニー版で100円上がった形です。公式が見どころに挙げているのも主役級ではなく、シンデレラの邪魔ばかりする猫ルシファーの不服そうな表情。
めじるしアクセサリーのハロウィンがサンリオ全6種・ディズニー全5種で9月第2週発売、アンパンマン版だけ対象年齢3才以上
バンダイのガシャポン「めじるしアクセサリー」から、ハロウィン仕様が2ライン同時に出ます。サンリオキャラクターズは全6種、ディズニーキャラクターは全5種で、どちらも1回300円・対象年齢15才以上。同じ週に出る「それいけ!アンパンマン」だけは3才以上でおなまえプレートつきという、同じシリーズなのに向き先が違う並びになっています。ディズニー版はSUMMER・WINTERに続く3つ目の季節ラベル。名前の似た「クリスタルめじるしアクセサリー」は5月に出た別商品です。
ツイステのフォントが変わったと話題。「LETS ゲーム組込オプション」の提供終了と、いまの年33,000円の枠
8月31日、ディズニー ツイステッドワンダーランドのゲーム内の書体が細くなったという投稿が1万6千いいねを超えました。ユーザーの間で名前が挙がっているのが、フォントの定額サービス「LETS」のゲーム組込オプション。年間約6万円で使えていた枠の販売が終了し、後継は年間約2万ドル(約312万円)とみられると報じられて話題になり、2026年4月には基本契約に上乗せする年33,000円の新しいオプションが案内されています。ツイステ運営は理由を公表していません。
ポケモンテイルズ「ネギガナイトとピチューの冒険」が2027年ディズニープラス配信、制作はアードマン
ポケモンの新作ストップモーションアニメ『ポケモンテイルズ「ネギガナイトとピチューの冒険」』の配信先がディズニープラスに決定。ティザートレーラーも公開された。制作は『ウォレスとグルミット』のアードマン。
ディズニーの無料プライオリティパスが8月末で終了、プーさんとビッグサンダーは9月から1回1500円に
東京ディズニーリゾートの無料サービス「40周年記念プライオリティパス」が8月31日で終了し、対象だったプーさんのハニーハント、ビッグサンダー・マウンテン、モンスターズ・インク、レイジングスピリッツが9月1日から有料のディズニー・プレミアアクセス(DPA)に移ります。あわせて美女と野獣・ソアリンなど4アトラクションのDPAが500円値上げ。ざわついている中身を整理しました。
キャンドゥのディズニーヴィランズが8月20日から全37種、スカーもハデスもいるのに「あの2人」がいない
100円ショップのキャンドゥが8月20日から「オリジナルディズニー/ヴィランズ」を全37品番で展開します。スカー、マレフィセント、アースラ、ジャファー、ハデスの5人がそろう一方、ファンからは「あの人がいない」「缶バッジがブラインドなのはつらい」という声も上がっています。
『キングダムハーツ4』は2027年後半、Switch 2でも出る。あわせてシリーズ初のアニメ化も決まった
ディズニーのファンイベント「D23」で、『キングダムハーツ4』の発売時期が2027年後半と発表されました。対応機種にはNintendo Switch 2が入り、新しい舞台は『リメンバー・ミー』の世界。さらにシリーズ初のアニメ化も同じ日に発表されています。
『ズートピア3』製作決定、次の舞台は鳥。哺乳類しかいない街に鳥がいなかった理由
ディズニーのファンイベント「D23」で『ズートピア3』の製作が発表されました。公式が添えたのは「鳥の世界へ」という一言。ズートピアは1作目から哺乳類しか出てこない街として作られていて、前作のラストに落ちてきた羽の意味がここで判明した形です。
東京ディズニーランドの新スペース・マウンテンは「アースライズ」、名前の元ネタは1968年の一枚の写真
オリエンタルランドが、2027年春に大きく生まれ変わる東京ディズニーランドのトゥモローランドについて、新アトラクション2つの名称を発表。新スペース・マウンテンは「スペース・マウンテン・アースライズ」、世界初となる『シュガー・ラッシュ』のアトラクションは「シュガー・ラッシュ:スウィートレスキュー」。総投資額は1000億円です。
東京ディズニーシー「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」11月30日に再開、開園と同時オープンから25年目の大改装
東京ディズニーシーのアトラクション「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮」が、2025年8月からの長期休止を経て2026年11月30日に運営を再開します。プロジェクションマッピングと新オーディオが加わる、開園と同時にオープンしてから25年目の大改装を紹介します。
小学生の家庭科エプロン、選べる柄にミッキー・スヌーピーと並んで“漫画の集中線『ドーン!!』”が新登場していた
小学校の家庭科で使うエプロンキット。生地の柄はカタログから好きなものを選べる仕組みで、ミッキーマウスやスヌーピーといった王道キャラが並びます。ところがなかまさゆみ(@kinoko_zip)さんの子どもが持ち帰った注文用紙をよく見ると、その中に「NEW」マーク付きで“漫画の集中線に効果音『ドーン!!』”という異質なデザインが紛れ込んでいました。「何かがおかしい。ちょっとほしい」という投稿に12万を超えるいいねが集まり、大人たちが本気で欲しがる事態になっています。