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クルマ の記事一覧

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88万円の「チビ軽トラ」ビベルトラックにドアが付いた 車検不要、100km走って電気代150円

神奈川県伊勢原市の株式会社バブルが出している電動3輪トラック「ビベルトラック」が話題になっています。全長2.16mで1人乗り、ミニカー登録なので普通免許で乗れて車検も車庫証明もヘルメットも不要。100V家庭用コンセントで充電でき、1充電100kmぶんの電気代が約150円。最新モデルではドアが付いてキャビンが密閉されました。

2026.08.19
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日産キャシュカイe-POWERが無給油1,980kmでギネス認定、単純計算で36km/L。ルートは標高2,600mのボゴタから海沿いまで

日産の「キャシュカイ e-POWER」が、コロンビアで無給油1,980kmを走行してギネス世界記録に認定されました。タンク容量から単純計算すると1Lあたり36km前後。一方で、出発地ボゴタの標高に触れる声もSNSに並んでいます。

2026.08.15
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長男の「くるまがなつげしきだ!」で見に行ったら、青いボディに入道雲がまるごと映っていた

声優の落合福嗣さんが投稿した写真が5万いいねを超えています。長男の「くるまがなつげしきだ!」という報告を受けて見に行ったら、青い車のボディに青空と入道雲がそのまま映っていました。濃い色の車でだけ起きる現象です。

2026.08.15
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「前の車、古すぎ」と驚いた撮影者の愛車も戦前のロールスロイスだったというオチ

Xで5万いいねを集めた1枚の写真。「前の車、こんなに古いのに公道走れるんだ」と驚いて撮ったら、写真の手前に写り込んでいた撮影者自身の愛車にもロールスロイスのマスコット像が。戦前の名車がなぜ現代の日本で合法的に走れるのかも調べました。

2026.08.11
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車のスイッチに“クラゲを撃ち出すトラック”…謎すぎるアイコンの正体は、地味に便利なあの装備だった

車の運転席まわりには、ときどき「これ何のボタン?」という謎スイッチが潜んでいます。ゼンソン(@pbhr_R34)さんが見つけたのは、どう見ても“クラゲを発射する”としか思えないアイコンのスイッチ。その正体に「うちのにもある!」と反応が集まり、3万を超えるいいねがつきました。

2026.06.26
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営業車の代名詞「プロボックス」がまさかの耐久レース参戦 “社畜ハイパーカー”にネットが沸いた

街中を走り回るあの白い商用バン「プロボックス」が、なんと本物の耐久レースに参戦すると発表。「社畜ハイパーカー」「公道最速がサーキットへ」と、驚きと笑いの反応がタイムラインを駆けめぐりました。

2026.06.18