これは“カレーパン”でいいのか? たちまちカレー梅田の一杯が、思わぬ命名論争を巻き起こす
カレーの海に、角切りのパンがゴロゴロと浮かぶ一杯。タコ郎(@tako_ramen22)さんが「こ、これはカレーパンでいいのか…?」と投稿した写真が、「言われてみれば確かに」と、ちょっとした命名論争を呼びました。舞台は大阪・梅田の人気店です。
創味の“ハコネーゼ”に冷凍うどんを突っ込んでチンするだけ→洗い物ゼロで激ウマ、ズボラ飯の新定番
箱なしでパウチのままレンジでチンできるパスタソース「ハコネーゼ」。実はこれ、パスタだけでなく“冷凍うどん”と合わせると、洗い物ゼロで最高に美味しいのだとか。地主恵亮(@hitorimono)さんが紹介したお手軽アレンジが「これは天才」と話題になっています。
あつ森×サーティワン初コラボが7月1日スタート…“夏の島”フレーバー&サカナ型おかし、ゲーム内に「サーティワン島」も登場
『どうぶつの森』とサーティワンが、初のコラボレーション。任天堂(@Nintendo)が発表したこの夢の企画が、2026年7月1日から31日まで開催されます。島の風景をイメージした新作フレーバーや、サーティワン初の“サカナ型おかし”、たぬき開発のスプーンチャームなど、見どころが盛りだくさん。ゲーム内にも「サーティワン島」が出現します。
かにぱんが店頭から消えた理由は“終売”じゃなかった…三立製菓の公式説明にほっこり、9月以降に再開へ
「最近、かにぱんを見かけない…まさか終売?」と心配する声が上がっていました。あの愛らしいカニの形のパン・かにぱんが店頭から姿を消していた理由について、製造元の三立製菓(@sanritsuseika)が公式に説明。終売ではなく“一時休売”で、9月以降に再開予定とのことで、ファンから安堵とほっこりの声が広がっています。
バーガーキングは年に1回“無銭飲食”できる…正体は誕生月のワッパー無料、ただし“登録だけ”ではもらえない条件あり
「バーキンでは年に一回“無銭飲食”ができる」。そんな物騒(?)な投稿が話題です。その正体は、バーガーキングの会員特典で、誕生月にワッパーが1個まるごと無料になるというもの。ただし「アプリを登録しただけ」ではもらえない、ちょっとした条件があります。仕組みを整理しました。
信楽焼の工房に本物のタヌキが迷い込み…24時間稼働の粘土機で“ぐるぐる”、社長が見つけた時の姿がシュールすぎる
タヌキの置物でおなじみの焼き物の里・信楽。その工房で、なんと本物のタヌキがとんでもない状況に陥っていました。とある漆器屋(@toarushikkiya)さんが信楽で聞いたという、シュールで、ちょっと哀愁ただよう、それでいて心温まる一席をご紹介します。
「ニワトリは3歩で忘れる」は大誤解だった 顔も車の音も覚える賢さに「嫌いな人の車には塩対応」エピソード続々
「ニワトリは3歩歩くと忘れる」。よく聞くこの俗説、実はまったくの誤解だったようです。へんないきものチャンネルのろう(@youko_rou)さんの投稿によれば、ニワトリは人の顔を完璧に見分け、優しい人と意地悪な人まで覚えているのだとか。飼い主の車の音を聞き分けて出迎える、なんともいじらしいエピソードも集まりました。
初めて撫でられた猫、“真顔で斜め”になりながら手に吸い付く葛藤がかわいすぎる
警戒心の強い猫が、初めて人の手で撫でられたとき。心は警戒しているのに、体は気持ちよさに抗えず、ぐ〜っと手のほうへ吸い寄せられていく。へらへら(@mogehera2)さんが投稿した、その“葛藤”あふれる猫の動画が「真顔がたまらない」と5万を超えるいいねを集めています。
紀文(きぶん)が“のりふみ”だと思われてた…公式の中の人の自虐報告に「むしろ通じる」と共感集まる
おでんや練り物でおなじみの「紀文」。正しくは「きぶん」と読みますが、スーパーであるお母さんが息子さんに「“のりふみ”の肉まん持ってきていいよ〜」と言っているのを、紀文公式(@kibun_kitchen)の中の人が目撃してしまいました。その自虐まじりの報告に、「わかる」「むしろのりふみのほうが通じる」と共感が広がっています。
インクは残ってるのに書けないボールペン、その復活法が続々→自転車・洗濯機まで動員する猛者も
インクはまだたっぷり残っているのに、芯に空気が入ってしまって急に書けなくなる。誰もが一度は経験するボールペンの“あるある悲劇”。イセ川(@_nanashina_)さんの投稿をきっかけに、リプライ欄には人類の英知(と力技)を結集した復活法が続々と集まりました。中には自転車や洗濯機を持ち出す猛者まで。
“毛細管現象給水システム”で数日の旅行へ→帰宅したら植物が青々と育ちすぎていた話
数日間家を空けるとき、植物の水やりは悩みのタネ。概念(@yukimong)さんが導入した「毛細管現象給水システム」なる仕組みが、その仰々しい名前と、あまりに素朴な正体、そして想像以上の成果で大きな話題になりました。帰宅した本人の“お嬢様ツッコミ”もじわじわきます。8万を超えるいいねが集まっています。
店の前の床が“じわじわ綺麗になって近づいてくる”…正体不明の現象に「令和のミステリーサークル」とざわつく
毎日少しずつ、店の前の床のある部分だけがツヤツヤに磨かれていく。しかも、その綺麗な範囲がだんだん自分の店に近づいてくる。御燈(@miakasi22)さんが投稿した、日常にひそむ静かなホラーのような“床の謎”に「令和のミステリーサークルだ」と多くの人がざわつきましたが、後日判明した真相は、思わずほっこりする心温まるものでした。