スタバが初のカプセルトイに参入 抹茶フラペチーノやドーナツが“つなげて遊べる”ぬいぐるみに
スターバックスが初のカプセルトイ「スターバックス ジョイフル カプセル」を8月2日から発売。人気のドリンクやドーナツをかたどった手のひらサイズのぬいぐるみチャームで、チャーム同士をつなげて遊べます。
W杯最優秀ゴールは人口約50万の島国カーボベルデから 王者アルゼンチン相手の一撃に母は失神
2026年W杯のベストゴールに選ばれたのは、初出場・人口約50万の島国カーボベルデの23歳DFシドニー・カブラル。王者アルゼンチン相手に決めた同点弾は、大会308ゴールの中からファン投票の88.7%を集めました。
ゲリラ豪雨の雷にビビって腕にしがみつく猫 まん丸の目で助けを求める姿がかわいい
急なゲリラ豪雨と雷におびえて、飼い主さんの腕にぎゅっとしがみつく白黒猫。目をまん丸にして助けを求める姿に、「うちの子も同じ」「守ってあげたくなる」と共感が集まっています。
生肉を前に猫3匹がきれいに“ご着席” 一列に並んで凝視するプレッシャーがすごい
テーブルに置いた生の赤身肉を、猫3匹が横一列にきれいに座って見つめている。まるで料理を待つお客さんのような整列っぷりに、「圧がすごい」「わかる」と猫飼いの共感が集まっています。
「あっち見て」で本当にあっちを見る猫が話題 実は犬より難しい“指さし”のなぜ
「あっち見て」と指を差すと、指した先をちゃんと見てくれる黒猫のろんさん。飼い主さんいわく、もう1匹のみたらしは指先ばかり見て意味が伝わらないのだとか。猫が指さしを理解できるかどうかには、実は犬とのおもしろい差がありました。
NEWクレラップの新CMがまさかのTHE ALFEE 22年続いた“おかっぱの女の子”からバトンタッチ
台所でおなじみのNEWクレラップの新CMキャラクターに、まさかのTHE ALFEEが就任。22年続いた“おかっぱの女の子”からバトンを受け継ぎ、高見沢俊彦さん書き下ろしの『愛のクレラップ』でキッチンをロックライブ会場に変えています。
ねぎとろの山が完全に“メタモン” サーモン丼の上に鎮座するポケモンがかわいすぎる
ねぎとろを盛り上げてサーモンの上にのせたら、ポケモンの『メタモン』そっくりになった。ゆるい笑顔まで完璧な海鮮丼が7万いいねを超え、「食べるのがもったいない」と話題です。
シャチがマンボウを高速体当たりで“爆発四散” 研究者も驚いた行動を、ぬまがさワタリさんの図解で理解する
シャチがマンボウに魚雷のように突っ込み、粉々に“爆発”させる。研究者も仰天した行動が学術誌に載り、動物イラストレーターのぬまがさワタリさんが分かりやすい図解にまとめて話題です。狩りか、それともただの遊びか。
「かわいいのに話がえぐい」ちいかわ、セブンの“赤魚の煮付”に「公式が鬼」の声 背景は原作の重さ
セブン-イレブンで発売された「映画ちいかわ 赤魚の煮付」に、ファンから「公式が鬼」「人の心よ」という声が上がっています。見た目はかわいいコラボ飯なのに、なぜざわつくのか。その理由は、かわいい絵柄の裏に潜む「ちいかわ」の重い世界観にありました。
『映画ちいかわ』が記録的大ヒットでX騒然 初日9.9億・8時間で5億、「かわいいだけじゃない」と大人もざわつく
7月24日に公開された『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』が、記録的な大ヒットスタートを切りました。初日の興行収入は9.9億円、わずか8時間で5億円に到達。数字のすごさに加えて、「かわいいだけじゃなかった」という予想外の感想も飛び交い、Xが大いにざわついています。
西伊豆の激安市場で98円の刺身→正体は水族館の人気者「ハタタテダイ」 珍魚が並ぶ市場の面白さ
「ラスト1個」と98円で買った刺身を開けたら、そこにいたのは水族館で見るような派手な熱帯魚だった。正体は、ふつうは観賞魚として親しまれる「ハタタテダイ」。珍しい魚が激安で並ぶ、静岡・西伊豆の市場ならではの一件が話題です。
「カレーみそきん」がセブンで発売 白みそ×スパイスの新作、6000万食シリーズにまた争奪戦
発売のたびに即完売する、HIKAKIN(ヒカキン)さん監修の人気カップ麺「みそきん」。その新作「カレーみそきん」が7月26日、セブン-イレブンで発売されました。白みそのコクにカレーのスパイスを重ねた濃厚な一杯で、数量限定のため今回も売り切れの報告が相次いでいます。値段はカレーみそきんが322円、カレーみそきんメシが354円(いずれも税込)。