創作 の記事一覧
モザイク柄の絆創膏「mosaix」が70万いいね 貼るとちょうどモザイクがかかる
パッド部分がモザイク柄になった絆創膏の写真が70万いいねを超えました。箱もサイズ展開も本物そっくりに作り込まれた自主制作品で、作者は「ケガから来るマイナスをポジティブにできたら」と作った理由を明かしています。
友達の結婚・出産・昇進に針金で作ったネズミで対抗、「ハリガネズミ」が12万いいねで売り物になった
友達から届く結婚・出産・昇進の報告に、針金で作ったネズミ1匹で並んでみせた投稿が12万いいねを超えた。名前は「ハリガネズミ」。翌日には手元のプロトタイプ3匹が公開され、買いたいという声を受けて販売まで始まっている。ちなみにハリガネムシとは何の関係もない。
セリアの110円「マジカルフラッシュコンパクト」を塗装したら別物に、煽られた兄まで参戦してきょうだい対決になった
セリアで売っている110円の光るコンパクトのおもちゃを塗装したら、アンティークの宝飾品にしか見えないものが出来上がった。バズったことを兄に自慢して「やれよ」と煽ったら、今度は内側が星空になった兄バージョンが送られてきた。
台風直撃のお盆にナス製カイオーガが出動 4年目の精霊馬がまた進化していた
台風15号が関東に迫った8月11日の朝、ナスを彫って作ったカイオーガの精霊馬がXに投稿された。いいねは4万8000超え。作者は2023年から4年連続でカイオーガを送り出していて、去年の作品は23万いいねと地上波デビューまで果たしていました。
ガラス細工歴9ヶ月で作った蓮の花が精巧すぎる、手のひらサイズの花園に驚きの声
ガラス細工を始めて9ヶ月という投稿者が作った、青い蓮の花のガラス細工がXで話題になっています。バーナーで炙ったガラス棒を溶かして形作る「バーナーワーク」という技法で、花びら一枚一枚の質感まで精巧に再現。独学でも習得できるといわれる技法の奥深さを紹介します。
本棚に約1万冊を1冊ずつ手描き しかも次は「全部に架空の背表紙」を描くらしい
壁一面の本棚をペンで埋めたイラストが話題に。作者いわく描き込んだ本は約1万冊で、しかも「ここから全部に架空の背表紙を描く」と宣言。気の遠くなる手作業に12万を超えるいいねが集まっています。
ねぎとろの山が完全に“メタモン” サーモン丼の上に鎮座するポケモンがかわいすぎる
ねぎとろを盛り上げてサーモンの上にのせたら、ポケモンの『メタモン』そっくりになった。ゆるい笑顔まで完璧な海鮮丼が7万いいねを超え、「食べるのがもったいない」と話題です。
旧帝国ホテルをレゴで再現した卒業制作、本物の帝国ホテルに展示へ 10万パーツ・800時間超の労作
名建築として知られる旧帝国ホテル(ライト館)を、レゴで丸ごと再現した卒業制作が話題です。全長2.4メートル、総パーツ数10万個という労作は、SNS投稿をきっかけに、なんと本物の帝国ホテル本館で展示されることになりました。
「焼く前→1200℃で焼いた後」が別物すぎる。魔法少女みたいな幽霊の陶芸ビフォーアフターに息をのむ
白いお化けがソファに埋もれて魔法少女のステッキを抱える。そんな愛らしい陶芸作品の「焼く前」と「1200℃で焼いた後」を並べた投稿が、Xで大きな反響を呼びました。マットで淡かった素地が、焼き上がるとツヤツヤに発色し、金色まで宿してまるで別物に。窯の中でいったい何が起きているのか、そして“焼くまで完成が読めない”陶芸の奥深さを、実物の写真とともに紹介します。
“ドブの貯金箱”が話題──「お金を入れると損した気持ちになります」の一言が刺さりすぎる
貯金箱なのに、入れるほど報われない。八羽さんが作った“ドブの貯金箱”が「お金を入れると損した気持ちになります」のひと言とともに大拡散。称賛、妙な共感、ツッコミ──タイムラインの反応まで覗いてみました。
「ご飯が羊の体毛になる食器」が天才的 よそった瞬間、真っ白なモフモフ羊が完成する
空っぽのときは、黒い顔と脚だけ。そこにご飯をよそうと真っ白でモフモフな羊が完成する。八羽さんが作った“ご飯が羊の体毛になる食器”の発想に、「天才すぎる」と47万を超えるいいねが集まりました。