エンタメ の記事一覧 1021
「豆乳を、投入……」ダジャレを言った瞬間、鍋が本当に“吹き出した”…豆乳鍋の大惨事に18万いいね
「豆乳を、投入(とうにゅう)……」。料理中につい口にしてしまったダジャレ。すると次の瞬間、鍋が文字どおり“吹き出して”くれました。下手好き(@Futazuki3)さんが投稿した、ダジャレと吹きこぼれが奇跡のシンクロを起こした一枚に、18万を超えるいいねが集まっています。
2026.06.29 エンタメ心斎橋の鳥居の先に“ラブホ”が出現!?…ピンクネオンの正体は、行列のできる人気アパレル「#FR2」だった
大阪・心斎橋筋商店街の鳥居の先に、ピンクのネオンで「休憩」「♥」と光る、どう見てもアレなお店が……。「ラブホでもできたん?」と二度見必至のこの建物、その正体は、なんと行列のできる人気アパレルブランドの店舗でした。Pacifist(@PacifistJpn)さんの投稿が話題です。
2026.06.29 エンタメちいかわ×東京スカイツリーが3年ぶり復活…“星ふるスカイツリーとひみつの島”7月10日から、限定グッズ&島カフェも
大人気「ちいかわ」と東京スカイツリーのコラボイベントが、3年ぶり2度目の開催。「ちいかわ☆星ふるスカイツリーとひみつの島」が2026年7月10日から10月31日まで楽しめます。地上450mのフォトスポットや特別ライティング、限定グッズ、島カフェまで盛りだくさん。7月24日公開の『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』に合わせた企画です。
2026.06.27 エンタメポケモン×ユニクロUT第2弾が7月下旬発売…初代“モノクロのゲームドット”柄、全8種・メンズ1990円
30周年を迎えた『ポケットモンスター』とユニクロUTのコラボ、待望の第2弾が2026年7月下旬に登場します。今回のテーマは、シリーズの原点である初代作品の“モノクロのゲームドット”。あの白黒のドット絵が、Tシャツになって帰ってきます。ラインナップと価格を整理しました。
2026.06.27 エンタメサーティワン×どうぶつの森の初コラボ、アイスをすくうと“サカナ型おかし” あつ森ゲーム内に「サーティワン島」も出現
『どうぶつの森』とサーティワン アイスクリームがシリーズ初コラボ。緑は森、ベージュは砂浜、青は海と、島の風景をアイスの色で表現し、すくうとサーティワン初の“サカナ型おかし”が顔を出す仕掛けまで用意されました。あつ森のゲーム内には「サーティワン島」も登場。2026年7月1日から31日まで開催された、その中身をまとめます。
2026.06.27 エンタメ紀文(きぶん)が“のりふみ”だと思われてた…公式の中の人の自虐報告に「むしろ通じる」と共感集まる
おでんや練り物でおなじみの「紀文」。正しくは「きぶん」と読みますが、スーパーであるお母さんが息子さんに「“のりふみ”の肉まん持ってきていいよ〜」と言っているのを、紀文公式(@kibun_kitchen)の中の人が目撃してしまいました。その自虐まじりの報告に、「わかる」「むしろのりふみのほうが通じる」と共感が広がっています。
2026.06.27 エンタメ店の前の床が“じわじわ綺麗になって近づいてくる”…正体不明の現象に「令和のミステリーサークル」とざわつく
毎日少しずつ、店の前の床のある部分だけがツヤツヤに磨かれていく。しかも、その綺麗な範囲がだんだん自分の店に近づいてくる。御燈(@miakasi22)さんが投稿した、日常にひそむ静かなホラーのような“床の謎”に「令和のミステリーサークルだ」と多くの人がざわつきましたが、後日判明した真相は、思わずほっこりする心温まるものでした。
2026.06.26 エンタメ出前が一向に来ない→自分も配達員だったと気づきアプリ起動→“自分の注文”が降ってきて実質300円で完食
頼んだ出前が、待てど暮らせど届かない。そんなとき「そういえば自分も配達員登録してたな」とドライバーアプリを起動したら。なんと自分の注文が自分のところへ飛んできた。qaws(@qaws1234_5)さんが投稿した“フードデリバリーの最終奥義”が、5万を超えるいいねを集めて大笑いを誘っています。
2026.06.26 エンタメ「開けて」とスケッチブックに大書きする馬が扉の外に…マルマン公式の“塩対応”がシュールすぎる
ガラス扉の外で、スケッチブックに「開けて」と大きく書いて必死に訴える馬。スケッチブックでおなじみのマルマン公式(@maruman_sketch)が投稿した、あまりにシュールな一枚が話題に。自社製品を小道具にしたボケと“塩対応”に、1.4万を超えるいいねが集まりました。
2026.06.25 エンタメドイツの“肉まんの皮そっくりな食べ物”に挽き肉を詰めたら…現地で困惑された理由が面白い
ドイツのスーパーで見つけた「肉まんの皮だけ」みたいな食べ物。日本人留学生がそれに炒めた挽き肉を詰めて自家製肉まんにして食べていたら、ドイツ人のクラスメイトがざわつきはじめた。ひろまや(@hiromaya_art)さんの投稿が、文化ギャップの面白さで話題になっています。
2026.06.25 エンタメ人生初のペペロンチーノが“真っ黒な沼”に…こぼした「リュウジ先生」に本人が降臨、神アドバイスで救済
気まぐれで人生初のペペロンチーノに挑戦したら、ニンニクは消し炭、茹で汁は真っ黒な沼、出来上がりはなぜか焼きそば。浅葱ライカ(@AsagiRaika310)さんが思わずこぼした「リュウジ先生…」というSOSに、なんと料理研究家リュウジ(@ore825)さん本人が降臨。優しいアドバイスに4万を超えるいいねが集まりました。さらにリプ欄では、火加減を一発で納得させる“神例え”まで誕生しています。
2026.06.25 エンタメ「装備」が英語だと“Equipment”…ゲーム翻訳者が語る“日本語の圧縮効率”がすごい でも中国語はもっと短かった
同じ意味でも、言語によって必要な「文字数」はまるで違う。ゲームの海外向け翻訳を手がける桜花一門(@oukaichimon)さんの「日本語の圧縮効率はぱねー」という投稿が、開発現場の“あるある”として共感を呼びました。実測データや、もっと短い中国語の話まで飛び出しています。
2026.06.25