暮らし

茨城県が観光「パスポート」を10月から無料交付、群馬の大ヒット企画を知事が公認でマネする作戦

茨城県が「IBARAKI PASSPORT」を10月から無料で交付すると発表。県内44市町村を巡るスタンプラリー付きで、表紙は本物の旅券そっくり。しかも大井川知事が「群馬のパクり」と公言し、山本知事の了解まで取っているという顛末を紹介します。

2026.08.07
暮らし

「金なし貧乏人にお知らせ!」居酒屋の貼り紙が振り切りすぎと話題 鶏ヤローの“ポテト食べ放題”告知、AIっぽい鶏キャラも妙になじむ

格安居酒屋「それゆけ!鶏ヤロー!」の店頭に貼られた「金なし貧乏人にお知らせ!」で始まる告知ポスターがX上で拡散中。飲み放題で入った客にポテト食べ放題をおまけするという内容だが、煽り気味の言い回しとサングラス姿の鶏キャラが妙にマッチしていると話題になっている。

2026.08.07
どうぶつ

散歩中に壁のカニと遭遇した柴犬、興味津々なのにヘッピリ腰で挨拶する姿がおもしろすぎると話題

散歩中にコンクリート壁に張りついたカニを見つけた柴犬が、興味はあるのに腰が引けたまま恐る恐る挨拶する動画が8万いいね超え。「イカ耳」で震えながらも深追いはしない絶妙な距離感に「リスク管理が完璧」の声も。実は壁を登るカニは珍しくないという裏事情も。

2026.08.07
エンタメ

青森ねぶた祭にHP協賛の「社畜ねぶた」、去年は無地だったPC画面が今年はZoom会議まで再現していて爆笑

青森ねぶた祭で日本HPが出す小型ねぶた「社畜ねぶた」が、去年は無地だったパソコン画面をなんとZoom会議風に作り込んできて話題に。ヘッドセット姿の武者がプリンターに追われながら働く姿と、その画面の中身をくわしく紹介します。

2026.08.07
どうぶつ

手のひらサイズのうずらが伸びきって寝る姿、実は全力で安心しきっている証拠だった

生まれたてのうずらが飼い主の手のひらでとろけるように眠る写真が11万いいね超え。数日後には体が伸びきった状態で寝るようになり「心臓に悪い」の声も。実はうずらは本来かなり臆病な鳥で、これだけ無防備に眠れるのは相当な信頼関係の証拠だという。

2026.08.07
どうぶつ

奥穂高で雷鳥が目の前で堂々と砂浴び、人を怖がらない理由は“信仰と狩猟禁止の歴史”だった

北アルプス・奥穂高岳で、雷鳥が登山者のすぐ目の前でグリグリと砂浴びを始める動画が話題に。逃げるどころか近づいてくる雷鳥に「なんで人間のこと仲間だと思ってるの」という声も。実は日本の雷鳥だけが持つ、人を恐れない特殊な事情があった。

2026.08.07
創作

ガラス細工歴9ヶ月で作った蓮の花が精巧すぎる、手のひらサイズの花園に驚きの声

ガラス細工を始めて9ヶ月という投稿者が作った、青い蓮の花のガラス細工がXで話題になっています。バーナーで炙ったガラス棒を溶かして形作る「バーナーワーク」という技法で、花びら一枚一枚の質感まで精巧に再現。独学でも習得できるといわれる技法の奥深さを紹介します。

2026.08.07
暮らし

阿佐ヶ谷七夕まつりの巨大はりぼてが今年もすごい、商店主手作りで70回目の夏

東京・杉並区の阿佐谷パールセンター商店街を彩る「阿佐ヶ谷七夕まつり」。商店主たちが手作りする巨大な張りぼて人形がXで話題になりました。2026年は記念すべき第70回。毎年その年の流行を取り入れて作られる手作り人形の伝統を紹介します。

2026.08.06
暮らし

梱包材「プチプチ」の川上産業が社名を「プチプチ株式会社」に変更、創業58年で初めて

気泡緩衝材「プチプチ」でおなじみの川上産業が、2026年10月1日付で社名を「プチプチ株式会社」に変更します。創業58年で初めての社名変更で、背景には資源循環型社会を見据えたブランド戦略がありました。「プチプチ」の名前の由来と合わせて紹介します。

2026.08.06
エンタメ

「ちいかわパーク」の公式ショップが全国初出店、大阪のルクア新館に11月オープン

東京・池袋の体験型施設「ちいかわパーク」のショップが、全国で初めて池袋の外に出店します。場所は大阪駅直結のルクア大阪新館「LUCUA SOUTH」の11階で、2026年11月オープン予定。サンリオやウルトラマンなど、同時期に集結する人気ブランドの布陣も紹介します。

2026.08.06
スポーツ

冨安健洋がクリスタル・パレス加入へ、鎌田大地と同僚に 度重なる怪我を乗り越えてのプレミア復帰

日本代表DF冨安健洋が、フリーの立場からプレミアリーグのクリスタル・パレスに加入する見通しになりました。移籍情報の第一人者ファブリツィオ・ロマーノ氏が発表。アーセナル時代の度重なる怪我を乗り越え、同じ日本代表の鎌田大地とチームメイトになります。

2026.08.06
暮らし

夜道の壁で人影にビビったら正体はただのパイプだった、この錯覚には名前があるらしい

夜、壁に向かってうつむく怪しい人影を見つけてビビったら、正体はただの配管パイプだった。誰もが一度は経験するこの手の見間違い、実は「パレイドリア」という名前がついた心理現象でした。仕組みと正体を紹介します。

2026.08.05