エンタメ

南太平洋の島国ナウルが「ナオエロ」に改名、実は“ナウル”のほうが外国人がつけた仮の名前だった

ナウルが国名を現地語の「ナオエロ共和国」に変更。新しい名前かと思いきや、そもそも“ナウル”が外国人の言い間違いから広まった呼び名で、本来の名前に戻すだけだった。

2026.07.31
どうぶつ

自分を「馬」だと思っている牛。六甲山牧場のランボルギーニが、馬のように走る理由

「自分のことを『ウマ』だと思っている『ウシ』もいます。名前はランボルギーニです」。六甲山牧場の公式ポストが話題です。馬の群れで育ったホルスタインは、馬のように走り、人まで乗せてしまうのだとか。その意外な生い立ちを調べました。

2026.07.31
エンタメ

ちいかわ「赤魚の煮付」の隣に単三電池。セブンの“たんさん”POPが上手すぎると話題

セブン-イレブンのちいかわコラボ棚で、「赤魚の煮付を食べた後、たんさんが必要になるので」という手書きPOPの下に単三電池がずらり。炭酸かと思いきや単三電池、というひっかけが「店員さん上手すぎる」と話題です。ネタの裏には、コラボ商品ならではの事情もありました。

2026.07.31
どうぶつ

トリミング中のトイプードルが飼い主に必死の“助けて”顔 急に良い子ぶる手のひら返しに爆笑

トリミングサロンのバスで後ろ足で立ち上がり、飼い主に「助けて」と言わんばかりの必死の表情を向ける白いトイプードル。普段とのギャップと、急に良い子になる手のひら返しっぷりに、笑いと共感が集まっています。

2026.07.30
暮らし

リュウジも悶絶した香川のソウルフード「骨付き鳥」 あふれる鶏油をご飯に絡める背徳の一皿

料理研究家のリュウジさんが、香川県のご当地グルメ「骨付き鳥」に悶絶したと投稿し話題です。にんにくと胡椒を効かせて焼いた骨付きもも肉と、あふれ出す鶏油をご飯に絡める食べ方に、食欲を刺激される人が続出しています。

2026.07.30
どうぶつ

子猫のころは天使、今は貫禄の“デブ期” 猫の成長ギャップ「バブ期→デブ期」に共感の嵐

リボンをつけた天使のような子猫が、数年後にはどっしり貫禄たっぷりのぽっちゃり猫に。「バブ期→デブ期」と題した猫の成長ギャップ投稿が、「うちも同じ」「これが幸せの証」と笑いと共感を集めています。

2026.07.30
暮らし

新潟のご当地グルメ「オッチャホイ」がじわり話題 シンガポール発祥なのに現地に存在しない謎

新潟県新発田市の名物「オッチャホイ」がSNSでじわじわ話題です。きしめん風の平麺を炒めた一皿で、名前はシンガポールの屋台料理に由来するのに、なぜか現地にはその料理が存在しないという不思議なグルメでした。

2026.07.29
暮らし

スタバが初のカプセルトイに参入 抹茶フラペチーノやドーナツが“つなげて遊べる”ぬいぐるみに

スターバックスが初のカプセルトイ「スターバックス ジョイフル カプセル」を発表。人気のドリンクやドーナツをかたどった手のひらサイズのぬいぐるみチャームで、チャーム同士をつなげて遊べます。なお当初予定していた8月2日の発売は、熊本県を震源とする地震を受けて延期されました(記事末尾に追記)。

2026.07.29
スポーツ

W杯最優秀ゴールは人口約50万の島国カーボベルデから 王者アルゼンチン相手の一撃に母は失神

2026年W杯のベストゴールに選ばれたのは、初出場・人口約50万の島国カーボベルデの23歳DFシドニー・カブラル。王者アルゼンチン相手に決めた同点弾は、大会308ゴールの中からファン投票の88.7%を集めました。

2026.07.29
どうぶつ

ゲリラ豪雨の雷にビビって腕にしがみつく猫 まん丸の目で助けを求める姿がかわいい

急なゲリラ豪雨と雷におびえて、飼い主さんの腕にぎゅっとしがみつく白黒猫。目をまん丸にして助けを求める姿に、「うちの子も同じ」「守ってあげたくなる」と共感が集まっています。

2026.07.28
どうぶつ

生肉を前に猫3匹がきれいに“ご着席” 一列に並んで凝視するプレッシャーがすごい

テーブルに置いた生の赤身肉を、猫3匹が横一列にきれいに座って見つめている。まるで料理を待つお客さんのような整列っぷりに、「圧がすごい」「わかる」と猫飼いの共感が集まっています。

2026.07.28
どうぶつ

「あっち見て」で本当にあっちを見る猫が話題 実は犬より難しい“指さし”のなぜ

「あっち見て」と指を差すと、指した先をちゃんと見てくれる黒猫のろんさん。飼い主さんいわく、もう1匹のみたらしは指先ばかり見て意味が伝わらないのだとか。猫が指さしを理解できるかどうかには、実は犬とのおもしろい差がありました。

2026.07.27