どうぶつ

多摩動物公園でゴールデンターキンの赤ちゃん誕生 約7年ぶり、“中国三大珍獣”の金色の親子

多摩動物公園(東京都日野市)で、ゴールデンターキンの赤ちゃんが誕生しました。同園では約7年ぶりの快挙。ジャイアントパンダなどと並んで“中国三大珍獣”に数えられる、金色の毛を持つ珍しいウシの仲間です。初めての出産に臨んだ母ナズナと、生まれてすぐ立ち上がった赤ちゃんの様子を紹介します。

2026.07.20
暮らし

“常温で売ってるアイス”が新登場 ドール×ロッテ「Dole ムギュっとフルーツ」は青果売場で買って家で凍らせる

アイスなのに、常温の棚に並んでいる。ドールとロッテが共同開発した「Dole ムギュっとフルーツ」は、スーパーの青果売場などで常温のまま売られ、家の冷凍庫で凍らせて食べる新発想のパウチアイスです。7月20日から順次発売。溶ける心配なく持ち帰れて、冷凍庫も圧迫しない仕組みを紹介します。

2026.07.20
暮らし

振って食べる「丸亀シェイクうどん」が約2年ぶりに全店復活 7月21日から3種、累計700万食のヒット作

カップをふるふる振って混ぜるだけ。丸亀製麺の持ち帰り専用メニュー「丸亀シェイクうどん」が、約2年ぶりに全店で復活します。7月21日から「柚子香る レモンみぞれ」「明太とろろ」「オクラとろろ」の3種を各390円で期間限定販売。累計700万食を超えたヒット作の“振って食べる”スタイルを紹介します。

2026.07.20
どうぶつ

多摩動物公園のアムールトラに双子の赤ちゃん 名前は「ヒバナ」と「ツボミ」、植物にちなんだ命名がかわいい

多摩動物公園(東京都日野市)で今年5月に生まれたアムールトラの双子の赤ちゃんに、名前が付きました。飼育担当者が植物にちなんで考えた「ヒバナ」と「ツボミ」。世界最大のネコ科で絶滅危惧種でもあるアムールトラの繁殖と、そのかわいい名前の由来を紹介します。

2026.07.20
暮らし

焼きそばパンを“揚げた”背徳の新作 ペヤング×第一パンのコラボ、今年は「ソースやきそば揚げパン」が8月1日登場

パンの中に焼きそば、という時点で炭水化物の二重奏。それをさらに“揚げた”新商品が登場します。まるか食品「ペヤングソースやきそば」と第一パンのコラボ第3弾として、8月1日から「ペヤングソースやきそば揚げパン」が期間限定で発売。中身には本物の液体ソースとかやくを使うこだわりようです。ちょっと背徳的な一品を紹介します。

2026.07.20
暮らし

「間違えないように」と言われ高速バスのナンバーを確認→まさかの見分け不能。隣が“12-76”と“12-67”だった

サービスエリアの休憩で「隣のバスとカラーリングも行き先も同じなので間違えないように」と念押しされ、ナンバーを覚えておこうと確認したら。並んだ2台が“群馬200 か 12-76”と“12-67”。ほぼ同じで逆に見分けられない、という投稿が「間違い探しかよ」とXで6万近いいいねを集めています。バスのナンバーが似通う理由もあわせて紹介します。

2026.07.20
どうぶつ

柴犬もも、ついて行った八百屋で軽トラの“笑顔の柴犬”に一目惚れ? 視線の先がエモすぎる一枚

散歩でたまたま立ち寄った八百屋さん。そこに停まっていた軽トラの運転席に、にっこり笑った柴犬が座っていた。柴犬のもも(@momonosekaiii)が“その子”をじっと見つめる後ろ姿の一枚が「完全に一目惚れの図」「軽トラ×柴犬は優勝」とXで7万を超えるいいねを集めています。写真の破壊力とあわせて紹介します。

2026.07.20
創作

「焼く前→1200℃で焼いた後」が別物すぎる。魔法少女みたいな幽霊の陶芸ビフォーアフターに息をのむ

白いお化けがソファに埋もれて魔法少女のステッキを抱える。そんな愛らしい陶芸作品の「焼く前」と「1200℃で焼いた後」を並べた投稿が、Xで大きな反響を呼びました。マットで淡かった素地が、焼き上がるとツヤツヤに発色し、金色まで宿してまるで別物に。窯の中でいったい何が起きているのか、そして“焼くまで完成が読めない”陶芸の奥深さを、実物の写真とともに紹介します。

2026.07.19
暮らし

小6が河原で拾った“サメの歯みたいな石”が国内2例目の大発見。半世紀ぶりの希少構造で論文の共著者に

小学6年生が河原で拾った“ちょっと変わった石”が、実は国内で2例目という希少な構造を持つ岩石だった。埼玉県の赤平川で見つかったその石は、専門家が半世紀ぶりと驚く「コーン・イン・コーン構造」。分析に加わった少女は、大学の研究者と並んで学術論文の共著者に名を連ねました。拾ってスルーせず「なんか気になる」を大事にした好奇心が、大発見につながった一部始終をまとめます。

2026.07.19
暮らし

国会図書館で“自分が作った楽譜”のコピーを断られた作曲者。本人と判明した15分後に一転「全部OK」になったワケ

「著作権の関係で、楽譜全体のコピーはできません」。国立国会図書館でそう言われた人物が、実はその楽譜を書いた本人だった。ネットで人気の鍵盤奏者・事務員Gが体験した“貴重なやりとり”がXで話題です。司書さんたちがざわつき、打ち合わせと電話の末に15分後、対応は一変。その背景には、図書館のコピーをめぐる著作権法のルールがありました。

2026.07.18
どうぶつ

オスの三毛猫は“3万匹に1匹”の超レア。去勢前の記念投稿が話題、生まれにくい理由を遺伝で解説

「数万匹に1匹しか生まれない」というオスの三毛猫が、去勢手術の前の記念にとXで大きな話題になりました。三毛猫といえばほとんどがメス。ではなぜオスは3万匹に1匹とまで言われるほど珍しいのか。カギはX染色体と“XXY”という染色体の組み合わせにありました。昔から「幸運を呼ぶ」と船乗りに大切にされてきた縁起の話まで、まとめてお届けします。

2026.07.18
暮らし

モスバーガー×たまごっち30周年、5000円で“5000円分の食事券+グッズ4点”のサマーラッキーバッグ

1996年の登場から今年で30周年を迎える「たまごっち」が、モスバーガーとコラボした。目玉は、夏の福袋「2026サマーラッキーバッグ」。5,000円で、たまごっちのオリジナルグッズ4点に加え、なんと販売額と同じ5,000円分のお食事補助券が入っているという、実質“グッズがおまけ”のようなお得さ。平成育ちにはたまらない、懐かしくてお得な福袋です。

2026.07.18
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