コンビニ の記事一覧 14
「とんがりコーン」にハヤシライス味、セブン先行は30gで128円
「とんがりコーン」の新フレーバーはハヤシライス味で、組んだ相手は同じハウス食品の「完熟トマトのハヤシライスソース」。セブン-イレブンで9月28日から30g・128円が数量限定で先に出て、全国発売は10月12日に62g・198円。ハヤシ側は今年8月で発売30周年、とんがりコーンは1978年発売なので、先輩は着せられた側のコーンのほうです。
2026.09.24 エンタメ一番くじ「きみが死ぬまで恋をしたい」はコンビニに無い、引けるのは2か所だけ
アニメの最終話が流れた翌日、9月24日から「一番くじ きみが死ぬまで恋をしたい」が始まる。1回700円でA賞からG賞とラストワン賞まで揃っているのに、公式ページの取扱店の欄に書いてあるのは「一番くじONLINE、一番くじ公式ショップ」の2つだけ。ローソンにもセブンにも並ばないうえ、ダブルチャンスの当選数も10個しかない。
2026.09.23 暮らしローソン「一点突破すぎ」は全13品、297円の「ぼだっこ」の正体は秋田の塩鮭
ローソンが9月21日から「一点突破すぎ!」「贅沢すぎ!」の計13品をコンビニ各店で順次発売し、おかずがソーセージだけの397円弁当と並んで、297円の「ぼだっこ(鮭)」という見慣れない名前の弁当が出ています。公式サイトの注記いわく、ぼだっこは秋田で親しまれている強い塩味の塩鮭のこと。ローソンにとっては東北の一部店舗で売っていた具材で、全国に出てくるのは今回が初めてです。
2026.09.22 暮らしヒカキンの「ONICHA」第2弾は北海道産の「コーン茶」、麦茶と同じ138円
ヒカキン(HIKAKIN)さんが立ち上げた飲料ブランド「ONICHA」に、麦茶に続く第2弾としてコーン茶が登場しました。10月3日(土)から全国のセブン-イレブンで順次発売で、公式サイトからはAmazon・楽天市場・TikTok Shopにも飛べます。中身は北海道産とうもろこし100%使用でカフェインゼロ、600ml入り。値段は麦茶と同じ138円です。同じ日に麦茶も国産大麦を加えてリニューアルしました。
2026.09.13 暮らしセブンイレブンの「骨付きチキンビリヤニ」、正解はひっくり返しだった
セブン-イレブンの『カレーフェス』で登場した「旅するCAFÉ BOXエリックサウス監修 骨付きチキンビリヤニ」が、9月に入ってもコンビニ飯の話題として残っている。Xで広まった「ひっくり返してレンチン」という食べ方について、監修したエリックサウスの稲田俊輔さんが、コンビニならではの仕様の影響を抑え込む食べ方だと自ら説明していた。
2026.09.12 暮らし傘の「めじるしアクセサリー」だけ無くなる、盗まれたと思ったら自宅の玄関に落ちていた
コンビニの傘立てに置いた傘から、めじるしアクセサリーだけが消えていた。盗むほど欲しい人がいたのかと考えながら帰宅したら、自宅の玄関に落ちていたという投稿が表示497.9万まで伸びた。消えていた「よく知らないポケモン」の正体はリプ欄でマリルだと判明。めじるしアクセサリーはシリコンのリングで傘の取っ手やペットボトルに留める作りで、同じ時期には金魚のチャームが見知らぬネコのチャームに入れ替わっていたという投稿もあった。
2026.09.10 エンタメカンペうちわが見やすいのは10mまで、文字パは45m。ジャニオタの自由研究が視認距離を実測
夏休み最終日の8月31日深夜、@tadogari_(はなりこ)さんが「1番見やすいカンペうちわ研究」と題した5連投を投稿しました。セリフをびっしり書いたカンペは夜の屋外だと読めないこと、ペンライトの色で見え方が変わること、文字パは印刷より画用紙のほうが遠くまで鮮明なこと、コンビニのA3プリントはファミマが元データに近いこと。最後は視認距離まで測って、カンペうちわ10m・文字パ45m・ペンライトハート50mという数字が出ています。
2026.09.01 暮らしおむすび権米衛とコンビニ3社のおにぎり価格比較、塩むすびと昆布は権米衛が最安だった
おむすび権米衛とセブン・ファミマ・ローソンのおにぎりを6種類ぶん並べた価格表が広まっています。塩むすびは権米衛130円に対しコンビニは145.80〜150円、昆布も権米衛180円が最安。逆にしゃけと明太子は権米衛がいちばん高いという、具によってきれいに逆転する結果でした。権米衛のおむすびはコンビニの1.5倍ほどの大きさなので、同じ土俵で並べた表としてはさらに際どい話になります。
2026.08.26 暮らし家にコンビニを作った人が24万いいね、店名は「ちょんまげマート」。棚はオークションで数千円から買える
つかおさん(@tsukaoyo1)が自宅の和室に作ったコンビニ「ちょんまげマート」が24万いいねを超えました。ファミマ風の緑・白・青の看板にちょんまげのロゴ、本物のゴンドラ什器、カップ麺からポテチ、歯ブラシや除菌シートまで並ぶ品揃え。コンビニ運営サポート研究所からは「フェイスアップめっちゃ綺麗」と業界目線の賞賛が飛び、棚の入手先はオークションだと判明しました。
2026.08.25 暮らしファミマが「VIVANT」とコラボ、靴下の赤い差し色は“別班所属”の意味。142円の別班饅頭は8月18日発売
ファミリーマートが日曜劇場「VIVANT」第2シーズンとコラボ。8月7日発売のラインソックスと今治タオルハンカチは「砂漠と青空」がテーマで、赤い差し色に別班の意味が込められています。本命の「別班饅頭」は8月18日から142円で登場。
2026.08.07 エンタメ作中のあの食べ物がコンビニに! 映画ちいかわ×セブン、島二郎のカツカレーや赤魚の煮付など全10品
ちいかわたちが作中で食べていた、あの料理が現実になる。7月24日公開の『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』とセブン-イレブンがコラボし、作中に登場する食べ物をイメージした全10品が7月21日から登場します。島二郎のカツカレーに赤魚の煮付、島ラーメンまで。ラインアップとキャンペーンをまとめました。
2026.07.20 暮らしコンビニでおなじみ“白くま”、名前の由来は鹿児島のかき氷。上から見たら本当にシロクマの顔だった
夏になるとコンビニやスーパーで見かける氷菓「白くま」。今年はセブン-イレブンの“ゴディバ×白くま”アイスも話題ですが、そもそもなぜ「白くま」という名前なのでしょう。ルーツは鹿児島のかき氷で、練乳の氷にフルーツを盛った姿が、上から見ると本当にシロクマの顔に見えたから。知ると人に話したくなる、白くまの由来をまとめました。
2026.07.14