どうぶつ の記事一覧 100
お腹全開で「すぴぃ」と眠る短足猫がかわいすぎる 珍しい猫種キンカローって知ってる?
「すぴぃすぴぃ聞こえてきたから振り返ったらこれ」。お腹を天井に向けて無防備に眠る一匹が19万いいねを集めました。この子の猫種は、短い足とカールした耳が特徴の珍しい「キンカロー」です。
弟猫を夏祭りに誘って眠った4歳児が尊い 翌日「2人じゃなきゃ行かない」と泣いた話まで
「明日一緒に行こうね」と大好きな弟猫を保育園の夏祭りに誘いながら眠った4歳の男の子。翌日、猫は連れて行けないと知って「2人じゃなきゃ行かない」と泣いてしまったところまで含めて、尊いと話題になっています。
コツメカワウソと飼育員の“和解”がついに成立、桂浜水族館の攻めすぎSNSがまた沼を広げる
高知の桂浜水族館が投稿した「ついに、和解。」の一枚。飼育員に警戒していたコツメカワウソが、ようやく手から餌を受け取った“和解”シリーズが、じわじわ人を沼らせている。
自分を「馬」だと思っている牛。六甲山牧場のランボルギーニが、馬のように走る理由
「自分のことを『ウマ』だと思っている『ウシ』もいます。名前はランボルギーニです」。六甲山牧場の公式ポストが話題です。馬の群れで育ったホルスタインは、馬のように走り、人まで乗せてしまうのだとか。その意外な生い立ちを調べました。
トリミング中のトイプードルが飼い主に必死の“助けて”顔 急に良い子ぶる手のひら返しに爆笑
トリミングサロンのバスで後ろ足で立ち上がり、飼い主に「助けて」と言わんばかりの必死の表情を向ける白いトイプードル。普段とのギャップと、急に良い子になる手のひら返しっぷりに、笑いと共感が集まっています。
子猫のころは天使、今は貫禄の“デブ期” 猫の成長ギャップ「バブ期→デブ期」に共感の嵐
リボンをつけた天使のような子猫が、数年後にはどっしり貫禄たっぷりのぽっちゃり猫に。「バブ期→デブ期」と題した猫の成長ギャップ投稿が、「うちも同じ」「これが幸せの証」と笑いと共感を集めています。
ゲリラ豪雨の雷にビビって腕にしがみつく猫 まん丸の目で助けを求める姿がかわいい
急なゲリラ豪雨と雷におびえて、飼い主さんの腕にぎゅっとしがみつく白黒猫。目をまん丸にして助けを求める姿に、「うちの子も同じ」「守ってあげたくなる」と共感が集まっています。
生肉を前に猫3匹がきれいに“ご着席” 一列に並んで凝視するプレッシャーがすごい
テーブルに置いた生の赤身肉を、猫3匹が横一列にきれいに座って見つめている。まるで料理を待つお客さんのような整列っぷりに、「圧がすごい」「わかる」と猫飼いの共感が集まっています。
「あっち見て」で本当にあっちを見る猫が話題 実は犬より難しい“指さし”のなぜ
「あっち見て」と指を差すと、指した先をちゃんと見てくれる黒猫のろんさん。飼い主さんいわく、もう1匹のみたらしは指先ばかり見て意味が伝わらないのだとか。猫が指さしを理解できるかどうかには、実は犬とのおもしろい差がありました。
シャチがマンボウを高速体当たりで“爆発四散” 研究者も驚いた行動を、ぬまがさワタリさんの図解で理解する
シャチがマンボウに魚雷のように突っ込み、粉々に“爆発”させる。研究者も仰天した行動が学術誌に載り、動物イラストレーターのぬまがさワタリさんが分かりやすい図解にまとめて話題です。狩りか、それともただの遊びか。
草むらで見つかる“ピンクのバッタ”、その正体は? 突然変異で生まれる「幸せを呼ぶ」レア個体
緑や茶色が当たり前のバッタの中に、ときどき鮮やかなピンク色の個体が現れます。毎年のように各地で見つかっては「なにこれ」「二度見した」と話題になる、この派手なバッタ。なぜピンクなのか、どれくらい珍しいのかを調べてみました。
「イヌ? タヌキ?」と保護された幼獣、成長したら“キツネ”だった 見分けにくさに納得の声
イヌだと思って保護された一頭の幼獣が、育つうちに「タヌキかも?」となり、最終的にキツネだと判明した。そんな野生動物ならではのエピソードが、340万回以上表示される話題になっています。子どものうちは見分けが難しい理由も、なかなかのへぇでした。