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どうぶつ の記事一覧 100

どうぶつ

神戸どうぶつ王国でマヌルネコの赤ちゃん5匹が公開 名前は「サン」「コモレビ」…太陽づくしのもふもふ

「世界最古のネコ」とも呼ばれるマヌルネコの赤ちゃん5匹が、神戸どうぶつ王国で7月21日から公開されました。名前はどれも“太陽”にちなんだもの。国内では26匹しかいない希少種の、もふもふな子どもたちです。

2026.07.22
どうぶつ

妻が「マヌルネコ可愛い」と言ったら…わが家の猫が乱入 “嫉妬”のような姿に共感集まる

奥さんが「マヌルネコ可愛い〜」とスマホを見ていたら、飼い猫がトコトコやってきて、寂しそうにその画面を見つめていた。猫のヤキモチとも取れるいじらしい姿が、多くの猫好きの共感を集めています。

2026.07.22
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「ニホンカワウソはまだどこかにいる?」四国水族館の“大捜索隊司令部”がアツい 絶滅種をめぐる未解決ミステリー

かつて日本中の川にいた「ニホンカワウソ」。最後の確かな目撃は1979年、環境省は2012年に“絶滅”を宣言しました。でも本当にもう一匹もいないの? そんな問いに、来場者自身が“捜索隊員”になって挑む特別展が四国水族館で開かれています。ちょっと切なくてワクワクする、絶滅種のミステリーを紹介します。

2026.07.21
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「抜けたら絶対ちょうだいね」と言っていた猫の黒ヒゲ、本当に届けてくれた 約束を守った“イイ男”に7万いいね

白いヒゲの中に、たった1本だけ生えた黒いヒゲ。「抜けたら絶対ちょうだいね?」と話しかけていた飼い主さんのもとに、その黒ヒゲが“届けられる”という出来事がありました。猫のたれくんが見せた不思議な行動に、「約束を守れるイイ男」「猫って面白い」と大きな反響が集まっています。

2026.07.20
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多摩動物公園でゴールデンターキンの赤ちゃん誕生 約7年ぶり、“中国三大珍獣”の金色の親子

多摩動物公園(東京都日野市)で、ゴールデンターキンの赤ちゃんが誕生しました。同園では約7年ぶりの快挙。ジャイアントパンダなどと並んで“中国三大珍獣”に数えられる、金色の毛を持つ珍しいウシの仲間です。初めての出産に臨んだ母ナズナと、生まれてすぐ立ち上がった赤ちゃんの様子を紹介します。

2026.07.20
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多摩動物公園のアムールトラに双子の赤ちゃん 名前は「ヒバナ」と「ツボミ」、植物にちなんだ命名がかわいい

多摩動物公園(東京都日野市)で今年5月に生まれたアムールトラの双子の赤ちゃんに、名前が付きました。飼育担当者が植物にちなんで考えた「ヒバナ」と「ツボミ」。世界最大のネコ科で絶滅危惧種でもあるアムールトラの繁殖と、そのかわいい名前の由来を紹介します。

2026.07.20
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柴犬もも、ついて行った八百屋で軽トラの“笑顔の柴犬”に一目惚れ? 視線の先がエモすぎる一枚

散歩でたまたま立ち寄った八百屋さん。そこに停まっていた軽トラの運転席に、にっこり笑った柴犬が座っていた。柴犬のもも(@momonosekaiii)が“その子”をじっと見つめる後ろ姿の一枚が「完全に一目惚れの図」「軽トラ×柴犬は優勝」とXで7万を超えるいいねを集めています。写真の破壊力とあわせて紹介します。

2026.07.20
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オスの三毛猫は“3万匹に1匹”の超レア。去勢前の記念投稿が話題、生まれにくい理由を遺伝で解説

「数万匹に1匹しか生まれない」というオスの三毛猫が、去勢手術の前の記念にとXで大きな話題になりました。三毛猫といえばほとんどがメス。ではなぜオスは3万匹に1匹とまで言われるほど珍しいのか。カギはX染色体と“XXY”という染色体の組み合わせにありました。昔から「幸運を呼ぶ」と船乗りに大切にされてきた縁起の話まで、まとめてお届けします。

2026.07.18
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多摩動物公園に“国際カップル”のオオカミ赤ちゃん、名前はドイツ語で「木」と「土」。バウムとエアデ、7月に性別も判明

東京・多摩動物公園で、タイリクオオカミの赤ちゃんが誕生した。両親は、スイス生まれの母「スイ」とドイツ生まれの父「カヨラン」という“国際カップル”。2026年4月26日に生まれた赤ちゃんは、展示に慣れるための「展示練習」を経て、7月15日には2頭ともメスと判明した。名前は、父の故郷にちなんでドイツ語で名づけられている。仲むつまじいオオカミ家族の様子を紹介します。

2026.07.18
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夜の柴犬が“赤いライトセーバー”を構えてる。高校生に「スターウォーズ感えぐい」と言われた一枚が話題

夜の住宅街にすっくと立つ一匹の柴犬。その足元から、まっすぐ赤い光が伸びていて……どう見ても“赤いライトセーバー”を構えているようにしか見えない。通りすがりの高校生の集団に「スターウォーズ感えぐい」と言われたという柴犬「もも」ちゃんの写真が、17万いいねを超える反響を呼んでいます。正体は、夜の散歩の“ある工夫”でした。

2026.07.18
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温泉民宿の看板猫が、常連客を階段で“出待ち”。十和田「南部屋」の、条件が全部そろった時だけ起きるレア現象

青森・十和田の温泉民宿「南部屋」の看板猫が、お気に入りの常連客を階段で“出待ち”する。そんな投稿が、じわじわと話題になっています。しかもこの「出待ち」、いつでも見られるわけではなく、いくつもの条件がすべてそろった時にだけ、ごくまれに発生するレア現象なのだとか。猫の気まぐれと、それでも通いたくなる愛おしさが詰まった一件を紹介します。

2026.07.17
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世界最小のペンギンの卵を、飛行機でオーストラリアから。葛西臨海水族園、国内初の“有精卵輸送”でヒナがふ化

東京都立の葛西臨海水族園が、ちょっと変わった方法でペンギンを増やそうとしている。増やす“素材”として海を越えてきたのは、生きたペンギンではなくその「卵」。オーストラリアから有精卵を飛行機で輸送してふ化させる、日本では初めての取り組みだ。2026年7月14日、東京都はこの卵からヒナがふ化し、順調に成育中だと発表した。なぜ卵を運ぶのか、その理由がなるほどと膝を打つ内容だった。

2026.07.16