エンタメ の記事一覧 465
映画ちいかわの特典転売に怒りが再燃、ファンが思い出したナガノ先生の「転売ヤー殺し」の実績
『映画ちいかわ』の入場者特典が転売され怒りが広がるなか、SNSでは作者ナガノさんが過去に見せてきた「売り切れた瞬間に受注生産を発表する」転売対策が改めて話題に。しまむらコラボやMLBコラボでの“実績”を振り返ります。
しまじろう公式Xが「朝活」の次に「無かな?」、対象年齢がまず使わないSNSでなぜか大人に大人気
こどもちゃれんじのしまじろう公式Xが、川沿いをひとりで歩く「朝活」風の投稿で話題に。フォロワー層と対象年齢がずれているはずなのに大人から愛される、その運用の妙が改めて注目されています。9月2日には同じ形で「おや?しまじろう 無かな?」を投稿し、朝活の約2.7倍にあたる13万いいね超えまで伸びました。
『ワンダンス』のアニメが下手と言われた翌日、原作者本人が手描きアニメを投稿してファン騒然
ダンス漫画『ワンダンス』のアニメ版がCG作画への不満を集める中、原作者の珈琲先生が「手描きアニメに挑戦してみました」と投稿。約29万いいねを集める騒ぎになり、それを見た別のユーザーが「この人に任せた方が良かったのでは」と引用RTしたら、まさかの本人だったというオチが二重に話題になりました。
ちいかわの「エラー品」がむしろ人気、顔が上下逆のカニちゃんから、顔が無いのっぺらぼうのうさぎまで
ちいかわのグッズで、刺繍やプリントがずれた「エラー品」を引き当てた報告が定期的にバズっています。顔が上下逆のカニちゃん、左右が入れ替わったモモンガ、顔が無いうさぎまで。公式がどこまでを個体差としているのかも含めて整理しました。
一番くじのハリー・ポッター第6弾は舞台がホグワーツそのもの、12月26日発売。過去弾から狙いどころを読む
「一番くじ Harry Potter ~Welcome to Hogwarts~」が2026年12月26日に発売決定。景品はまだ続報待ちですが、公式ページのURLと過去弾のラインナップを見ると、今回の狙いどころがだいたい見えてきます。告知ビジュアルには25周年ロゴも。
しまむら×HUNTER×HUNTERが受注生産で再販、8月8日15時から9日間。買えなかった人の「お願いします」が通った
8月1日に発売されて即完売した、しまむらの『HUNTER×HUNTER』G.I.編グッズ。買えなかった人たちの声を受けて、一部商品がしまむらパーク(オンラインストア)で受注生産販売されることになりました。受注は8月8日15時から16日23時まで。
ちいかわ「屋台の歌」の縦読みは「おわびじゃ、たすけて」 島のうた歌詞の全文
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の挿入歌「島のうた」、通称“屋台の歌”。おいしい屋台の食べ物が並ぶだけの明るい歌に見えて、「おいしい屋台がてんこもり」から頭文字を拾うと「おわびじゃ、たすけて」が出てきます。8行ぶんの縦読みを並び順のまま全文まとめました。※映画の内容に触れます。
青森ねぶた祭にHP協賛の「社畜ねぶた」、去年は無地だったPC画面が今年はZoom会議まで再現していて爆笑
青森ねぶた祭で日本HPが出す小型ねぶた「社畜ねぶた」が、去年は無地だったパソコン画面をなんとZoom会議風に作り込んできて話題に。ヘッドセット姿の武者がプリンターに追われながら働く姿と、その画面の中身をくわしく紹介します。
「ちいかわパーク」の公式ショップが全国初出店、大阪のルクア新館に11月オープン
東京・池袋の体験型施設「ちいかわパーク」のショップが、全国で初めて池袋の外に出店します。場所は大阪駅直結のルクア大阪新館「LUCUA SOUTH」の11階で、2026年11月オープン予定。サンリオやウルトラマンなど、同時期に集結する人気ブランドの布陣も紹介します。
東京ディズニーシー「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」11月30日に再開、開園と同時オープンから25年目の大改装
東京ディズニーシーのアトラクション「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮」が、2025年8月からの長期休止を経て2026年11月30日に運営を再開します。プロジェクションマッピングと新オーディオが加わる、開園と同時にオープンしてから25年目の大改装を紹介します。
ピカチュウが宇宙飛行士に、欧州宇宙機関とポケモンの異色コラボ 10月の世界宇宙週間で実施
欧州宇宙機関(ESA)とポケモンが、2026年10月4日〜10日の「世界宇宙週間」に合わせてコラボレーションを実施します。宇宙飛行士の制服を着たピカチュウのビジュアルが公開され話題に。国の宇宙機関とゲームキャラクターという異色の組み合わせが実現した背景を紹介します。
おさるのジョージが阪急電車の制服姿に、85周年記念コラボでラッピング列車やスタンプラリーも
誕生85周年を迎えた「おさるのジョージ」と阪急電車がコラボレーション。マルーンカラーの制服を着たジョージのぬいぐるみをはじめとするグッズ全24種の発売や、ラッピング列車「おさるのジョージ号」の運行、スタンプラリーなど大規模企画を紹介します。