エンタメ の記事一覧 465
堺雅人主演『南極料理人』が17年ぶりに復活上映、4Kリマスターで11月13日公開 きっかけはファン投票1位
2009年公開の名作『南極料理人』が、4Kリマスター版で2026年11月13日から全国公開されます。きっかけは東京テアトル創立80周年を記念したファン投票企画「あなたが選ぶテアトル映画」で堂々の1位を獲得したこと。実話が原作の名作が、17年ぶりに大画面に戻ってきます。
映画に出てくる架空の食堂「島二郎」が食べログに実在するページを持っていて再現度が高すぎる
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』に登場する架空の食堂「島二郎」に、実際の食べログの店舗ページそっくりの特設ページが存在すると話題に。評価は星ではなく貝マーク、アクセスは「港から徒歩30分」、応援コメント欄まで再現した食べログとちいかわ映画のタイアップ企画を紹介します。
「インセクター羽蛾も14歳」dアニメストア14周年の駅広告に遊戯王の悪役が紛れ込む
dアニメストアが14周年を記念して、鹿目まどかや沢田綱吉ら“14歳”の名場面キャラを集めた駅広告を展開。ヒーロー級の面々に混ざって、なぜか遊戯王の悪役インセクター羽蛾が主役級の扱いで並び、ファンの間で「なんで混ざってんだよ」と話題になっています。
「ナディア」「十二国記」など NHKの名作アニメ10本、第1話だけYouTubeで無料公開中
1990年から2015年まで、NHKで放送された名作アニメ10作品の第1話がYouTubeで期間限定無料公開中。「ふしぎの海のナディア」「十二国記」「おしりかじり虫」まで並ぶラインナップに、懐かしさで盛り上がる人が続出しています。
しまむら×HUNTER×HUNTERが8/1発売、G.I.編“指定ポケット”カード柄やゴレイヌ靴下が普段づかい価格で並ぶ
『HUNTER×HUNTER』としまむらのコラボグッズが、2026年8月1日から全国のしまむら店舗としまむらパークで発売。テーマはグリードアイランド編で、「同行」「離脱」といった指定ポケットカード柄のアイテムや、名言つきのゴレイヌ靴下まで、しまむら価格で日常づかいできるのがポイントです。
ユニクロUT「ちいかわ」映画コラボ全14種、こんがり小麦色のちいかわがアヒルボートで探検
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の公開を記念して、ユニクロUTがちいかわとコラボ。アヒルボートで海を探検する集合イラストや、こんがり小麦色に日焼けしたちいかわたちなど、映画の世界観をまとった全14種がそろいました。ラインナップと価格を整理します。
ナガノの「自分ツッコミくま」が12歳に 作者本人の記念漫画がじんわり沁みる
「ちいかわ」の作者ナガノさんが生んだ人気キャラ「自分ツッコミくま」が、8月1日で誕生12周年を迎えました。ナガノさん本人が投稿した記念の漫画が、時の流れを感じさせるほっこりした内容だと反響を呼んでいます。
南太平洋の島国ナウルが「ナオエロ」に改名、実は“ナウル”のほうが外国人がつけた仮の名前だった
ナウルが国名を現地語の「ナオエロ共和国」に変更。新しい名前かと思いきや、そもそも“ナウル”が外国人の言い間違いから広まった呼び名で、本来の名前に戻すだけだった。
ちいかわ「赤魚の煮付」の隣に単三電池。セブンの“たんさん”POPが上手すぎると話題
セブン-イレブンのちいかわコラボ棚で、「赤魚の煮付を食べた後、たんさんが必要になるので」という手書きPOPの下に単三電池がずらり。炭酸かと思いきや単三電池、というひっかけが「店員さん上手すぎる」と話題です。ネタの裏には、コラボ商品ならではの事情もありました。
NEWクレラップの新CMがまさかのTHE ALFEE 22年続いた“おかっぱの女の子”からバトンタッチ
台所でおなじみのNEWクレラップの新CMキャラクターに、まさかのTHE ALFEEが就任。22年続いた“おかっぱの女の子”からバトンを受け継ぎ、高見沢俊彦さん書き下ろしの『愛のクレラップ』でキッチンをロックライブ会場に変えています。
「かわいいのに話がえぐい」ちいかわ、セブンの“赤魚の煮付”に「公式が鬼」の声 背景は原作の重さ
セブン-イレブンで発売された「映画ちいかわ 赤魚の煮付」に、ファンから「公式が鬼」「人の心よ」という声が上がっています。見た目はかわいいコラボ飯なのに、なぜざわつくのか。その理由は、かわいい絵柄の裏に潜む「ちいかわ」の重い世界観にありました。※8月23日追記、「コラボ用にわざと骨を残している」説の答え合わせと、ミリしら勢に「映画を観る前に食べておけ」と勧めるのが定番になっている件。
『映画ちいかわ』が公開30日で興行収入100億円を突破、初日9.9億からの快進撃
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の興行収入が、8月23日に100億円を突破しました。7月24日の公開から30日での到達です。初日9.9億円、8時間で5億円という記録づくしのスタートから、入場者特典で客足を伸ばし続けた1か月。公式Xは場面カットを敷き詰めた「祝!100億」ビジュアルを公開しました。