暮らし の記事一覧 290
ベビースターの“ドデカイ麺”でカツカレーを再現? ココイチ監修スナックが7月13日発売、実は15年超の名物コラボ
あのベビースターの太麺スナックで、ココイチの人気メニュー“チーズカツカレー”を再現。おやつカンパニーの「ベビースタードデカイラーメン(CoCo壱番屋監修)」2品が7月13日に発売されました。実はこのコラボ、2009年から続く長寿企画。スナックでカレーをどう表現するのか、味の狙いと合わせて紹介します。
彼氏が2日連続で“カブトムシ採り”に外出→浮気を疑った彼女、LINEを見て横転した理由
2日連続で夜な夜な出かける彼氏。さすがに浮気を疑ってスマホのLINEを確認した彼女が見たのは深夜1時に送られてきた“ガチのカブトムシ捕獲報告”でした。あまりの潔白っぷりに「横転」した投稿が、Xで約199万いいねの大バズ。夏の風物詩と“疑って損した”オチを紹介します。
サッポロ一番に青森の名店「あさ利」監修カップ麺 甘さと辛さの旨辛ネギラーメンがローソンで
青森で長年愛される人気ラーメン店「あさ利」が監修したカップ麺「旨辛ネギラーメン」が、ローソン限定で発売されました。あさ利の持ち味である甘さと辛さのスープに、3種のネギを合わせた一杯。名物のネギラーメンは辛さを数字で選ぶ独特の方式でも知られています。
ファミマに名店「CURRY UP」監修レトルトカレー NIGOのHUMAN MADEコラボ、本格バターチキンなど3種
東京の人気カレーショップ「CURRY UP」監修のレトルトカレーが、ファミリーマート限定で発売されました。NIGO氏のブランド「HUMAN MADE」とのコラボ第2弾で、コカ・コーラの限定デザイン缶と同時展開。バターチキンなど本格派3種のラインアップです。
鉢から“足”を出して脱走中? 「逃げたがるガジュマル」のシュールな姿に10万いいね
観葉植物として人気のガジュマル。その太くうねる根の一本が、鉢のふちをまたいで“足”のように飛び出し、まるで植木鉢から歩いて逃げ出そうとしているみたい。そんな一枚が「逃げたがるガジュマル」としてXで10万超のいいねを集めています。ぷっくりした根がユニークに育つガジュマルの魅力とあわせて紹介します。
ファミマ史上初、“味を明かさない”秘密フレーバー「ファミマ味」 食べ進むと味が変わる謎、正体は非公開
「ファミマ味」って、何味?ファミリーマートが、あえて味を明かさない“秘密のフレーバー”「ファミマ味」を発売しました。ファミチキやスナック菓子3商品で展開し、食べ進むと味が変化する仕掛け。正体は公式も非公開で、SNSでは「何の味か分からない」と推理合戦に。謎解きで100万円相当が当たる企画も一緒に紹介します。
“常温で売ってるアイス”が新登場 ドール×ロッテ「Dole ムギュっとフルーツ」は青果売場で買って家で凍らせる
アイスなのに、常温の棚に並んでいる。ドールとロッテが共同開発した「Dole ムギュっとフルーツ」は、スーパーの青果売場などで常温のまま売られ、家の冷凍庫で凍らせて食べる新発想のパウチアイスです。7月20日から順次発売。溶ける心配なく持ち帰れて、冷凍庫も圧迫しない仕組みを紹介します。
振って食べる「丸亀シェイクうどん」が約2年ぶりに全店復活 7月21日から3種、累計700万食のヒット作
カップをふるふる振って混ぜるだけ。丸亀製麺の持ち帰り専用メニュー「丸亀シェイクうどん」が、約2年ぶりに全店で復活します。7月21日から「柚子香る レモンみぞれ」「明太とろろ」「オクラとろろ」の3種を各390円で期間限定販売。累計700万食を超えたヒット作の“振って食べる”スタイルを紹介します。
焼きそばパンを“揚げた”背徳の新作 ペヤング×第一パンのコラボ、今年は「ソースやきそば揚げパン」が8月1日登場
パンの中に焼きそば、という時点で炭水化物の二重奏。それをさらに“揚げた”新商品が登場します。まるか食品「ペヤングソースやきそば」と第一パンのコラボ第3弾として、8月1日から「ペヤングソースやきそば揚げパン」が期間限定で発売。中身には本物の液体ソースとかやくを使うこだわりようです。ちょっと背徳的な一品を紹介します。
「間違えないように」と言われ高速バスのナンバーを確認→まさかの見分け不能。隣が“12-76”と“12-67”だった
サービスエリアの休憩で「隣のバスとカラーリングも行き先も同じなので間違えないように」と念押しされ、ナンバーを覚えておこうと確認したら。並んだ2台が“群馬200 か 12-76”と“12-67”。ほぼ同じで逆に見分けられない、という投稿が「間違い探しかよ」とXで6万近いいいねを集めています。バスのナンバーが似通う理由もあわせて紹介します。
小6が河原で拾った“サメの歯みたいな石”が国内2例目の大発見。半世紀ぶりの希少構造で論文の共著者に
小学6年生が河原で拾った“ちょっと変わった石”が、実は国内で2例目という希少な構造を持つ岩石だった。埼玉県の赤平川で見つかったその石は、専門家が半世紀ぶりと驚く「コーン・イン・コーン構造」。分析に加わった少女は、大学の研究者と並んで学術論文の共著者に名を連ねました。拾ってスルーせず「なんか気になる」を大事にした好奇心が、大発見につながった一部始終をまとめます。
国会図書館で“自分が作った楽譜”のコピーを断られた作曲者。本人と判明した15分後に一転「全部OK」になったワケ
「著作権の関係で、楽譜全体のコピーはできません」。国立国会図書館でそう言われた人物が、実はその楽譜を書いた本人だった。ネットで人気の鍵盤奏者・事務員Gが体験した“貴重なやりとり”がXで話題です。司書さんたちがざわつき、打ち合わせと電話の末に15分後、対応は一変。その背景には、図書館のコピーをめぐる著作権法のルールがありました。