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どうぶつ の記事一覧 100

どうぶつ

トレラン中の肩にクリーム色のインコが…鎌倉・葛原岡神社での一枚から14分で飼い主が判明した迷子“オハヨ”の再会劇

鎌倉の山あいにある葛原岡神社で、トレイルランニング中のNori-P(@NoriP_EMONDA)さんの肩に、黄色いインコがちょこんと乗ってきた。「逃げられた方いませんか?懐かれて困ってます」と投稿すると、たった14分後に飼い主本人が「うちの子です!すぐ向かいます!」と返信。海沿いから山まで2晩を生き延びた迷子インコ“オハヨ”が、SNSの拡散でわが家へ帰るまでの心温まる顛末をまとめました。

2026.07.13
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犬の幼稚園「親友できたんですよ!」の報告に飼い主が苦笑い 満面の笑みのしゅうまいと、相方の“塩対応”

犬の幼稚園のお迎えで、先生から「親友できたんですよーー!」とうれしい報告。ところが一緒に写る“親友”の表情が、どう見てもそこまで乗り気じゃない。ゲーム配信者・スタンミじゃぱん(@sutanmiJPN)さんの愛犬しゅうまいをめぐる一枚が、「これ完全に片思いでは」と6万を超えるいいねを集めて話題になっています。

2026.07.13
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息子が勉強を始めると“黙祷ポーズ”に入る猫、悟りきった背中が19万いいね

机に向かう息子の目の前で、壁のほうを向いてじっと固まる猫。その神妙な後ろ姿が、まるで受験の合格祈願で黙祷しているように見える。ゆか(@Vzzz50488486)さんが投稿した1枚が「悟りを開いた僧侶」「勉強を見守る守護神」と話題になり、19万を超えるいいねを集めています。

2026.07.12
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すりガラス越しの柴犬が完全に“マイクラ”。ドット絵になった実家の愛犬「ももちゃん」に癒やしの声

実家に帰るたびに、愛犬がなぜか“マイクラ”になっている。そんなクスッと笑えて、じんわりかわいい一枚がXで大きな話題になりました。投稿したのは柴犬「もも」ちゃんの飼い主さん。玄関のすりガラス(型板ガラス)越しにお出迎えするももちゃんが、ガラスの凹凸でカクカクのドット絵に変換され、まるでゲーム『マインクラフト』から飛び出してきたキャラクターのよう。13万を超えるいいねが集まり、「マイクラの犬mobだ」「かわいすぎて成仏した」と反響を呼んでいます。

2026.07.11
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落ちたペットカメラが撮った“進撃の巨人”な愛猫。ローアングルで巨大化した猫にツッコミ殺到

留守番中のペットを見守るはずのペットカメラが、なぜか床に転がってしまった。のあ(@WayneGasioro45)さんが投稿したのは、そのカメラが偶然とらえた愛猫の“ありえない”一枚。真下から見上げるアングルで撮られた猫は、後ろ足ですっくと立ち上がり、まるで壁の向こうをのぞき込む「進撃の巨人」そのもの。ムチムチの太ももとお腹をこれでもかと拝ませてくる迫力の構図に、「街を滅ぼしそう」「肉球最高」とツッコミと称賛が入り乱れました。

2026.07.07
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神社で巫女さんと黒猫がじゃれ合う“尊い”一枚。おみくじ箱の前ののどかな光景に癒やしの声

白い衣に水色の袴をまとった巫女さんが、境内のベンチに腰かけて、ひものおもちゃで黒猫を遊ばせている。松原彩(@AYA_ayayakko)さんが投稿した、神社での何気ないひとコマが「尊い…」と話題を集めています。おみくじ箱の置かれたのどかな社務所の前で、ひらひら揺れるおもちゃに夢中で前足を伸ばす黒猫と、それを優しく見守る巫女さん。日常のワンシーンなのに、まるで一枚の絵のように整った空気感に、「癒やされる」「これぞ日本の夏」と多くの人が見入りました。

2026.07.07
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レッサーパンダ「風太」が23歳に。“立ち姿”で一世を風靡したあの子が、存命で世界最高齢の長寿に

二本足ですっくと立ち上がる姿で一大ブームを巻き起こした、千葉市動物公園のレッサーパンダ「風太」。その風太が2026年7月5日、23歳の誕生日を迎えました。人間でいえば100歳を超える大長寿で、存命のレッサーパンダとしては世界最高齢。国内の歴代最高齢記録である24歳まで、あと1年に迫っています。誕生会では、好物のふかしたサツマイモやササの葉で飼育員さんが手作りした特製ケーキが贈られ、千葉市動物公園の公式アカウントには「来年24歳の誕生日を迎えられることを願っています」と温かいメッセージが綴られました。

2026.07.06
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黒ポメラニアンの子犬→成犬ビフォーアフターが「もはやポケモンの進化」と話題。同じ場所で撮った2枚に19万いいね

犬を飼っていると、子犬のころのふわふわ姿があっという間に変わっていくのは分かっていても、いざ並べて見ると驚かされるもの。noah(@noah_blackfox)さんが投稿した、愛犬の黒いポメラニアンの“ビフォーアフター”がまさにそれで、「成長というよりポケモンの進化なんだが…」というひと言とともに19万を超えるいいねを集めました。まん丸だった子犬時代と、たてがみのように毛をたなびかせる凛々しい成犬。同じ場所・同じポーズで撮られた2枚は、確かにレベルアップの瞬間を見ているかのようです。

2026.07.05
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旅立った愛猫が、最後に残していった“鼻ちょうちん”。見送った夫婦を泣き笑いさせた、茶白猫のいたずら

登山GPSアプリ「ジオグラフィカ」開発者として知られる松本圭司(@keizi666)さんが、長年連れ添った愛猫を見送りました。悲しみに包まれるなか、その子は最後にひとつ、思いがけない“置き土産”を残していきます。息を引き取ってしばらく経ったころ、鼻先にぷっくりと透明な「鼻ちょうちん」ができていたのです。「ホントに死んだあとまでおもしれー猫だな」。夫婦は泣きながら、思わず笑ってしまいました。13万を超えるいいねと、同じように大切な家族を見送った人たちの声が寄せられています。

2026.07.02
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友人宅に現れた迷い猫、保護してマイクロチップをかざしたら反応が…昨年10月から行方不明だった猫の“奇跡の帰宅”

友人の家にふらりと現れた一匹の迷い猫。借家で保護できないという事情から我が家であずかったキャルちゃん(@tweetnakasho)さんが、念のためマイクロチップリーダーをかざしてみると反応あり。連絡を取ると、その猫は昨年10月から行方知れずになっていた子だと判明します。厳しい冬を越えて飼い主のもとへ帰った“週末のミラクル”に、5万を超えるいいねが集まりました。

2026.07.01
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ペット可物件に子猫の入居申請→まさかの“否認”。理由をたどると、体重欄で子猫が「650kg」の巨大生物になっていた

ペット可の物件だから大丈夫。そう思って子猫「ジジ」の入居申請を出したJiJi🐱(@jijicat0308)さんに返ってきたのは、まさかの「否認」。なんでやねん、と申請内容を見直して原因が判明します。体重の入力欄で、手のひらサイズの子猫が「650kg」という規格外の巨大生物に化けていたのでした。思わず「ゾウかと思いましたか?」と自らツッコんだこの一件に、6万を超えるいいねが集まりました。

2026.07.01
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ティッシュの空箱を頭に被った猫、満足げにゴロゴロ…“四角頭”のシュールな貫禄に6万いいね

空になったティッシュ箱を潰そうとしたら、猫が「待った」をかけてきた。羽佐間ペルノ(@Pernod_Hazama)さんが投稿した、空箱を頭にすっぽり被って満足げに喉を鳴らす猫の姿が、その“四角頭”のシュールさで6万を超えるいいねを集めています。

2026.06.29