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エンタメ の記事一覧 1023

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博衣こより「RISING酸」歌詞の酸は全部実在、最強はフルオロアンチモン酸

ホロライブ・博衣こよりの新曲「RISING酸」が10月11日に公開された。作詞・作曲・編曲は水曜日のカンパネラのケンモチヒデフミで、MVには米村でんじろう先生が出演している。歌詞に出てくる酸の名前を調べると、プルプル酸やマジック酸のような冗談に聞こえる名前まで、すべて実在する化合物だった。

2026.10.11
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ディズニーシー25周年カプセルトイの中身は歴代周年のショッパー柄

東京ディズニーシー25周年のカプセルトイは1回500円。中身は、パークの周年アートを描いたショッピングバッグを小さくした小物入れです。販売は4月〜6月末ごろと9月初旬〜11月中旬ごろの2期で、いまは2期目。売り場とされるマーメイドトレジャーはスタンバイパスの対象になっています。

2026.10.11
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二葉亭四迷の名前の由来は自分への「くたばってしまえ」、作家名の由来10人

二葉亭四迷の名前は「くたばってしまえ」から来ていて、罵った相手は父ではなく自分自身。作家名の由来10人分をまとめた画像が9万いいねを超えたので、評伝や本人の文章で当て直した。三島由紀夫の名前を考えたのは本人ではなく先生たちで、直木三十五は編集者の書き間違いで「三十四」を飛ばしている。

2026.10.11
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映画館に並んだ下着の正体は「アンフィ」×「ふたりはプリキュア」コラボ

映画館のロビーで「下着の展示?」と驚いた投稿が6万いいねを超えた。中身はワコールのAMPHI(アンフィ)と『ふたりはプリキュア』の初コラボで、キュアブラック・キュアホワイト・メップル・ミップルの4色。ブラは4,590円で、特典のぷっくりフレークシールは店舗とウェブストアで条件が違う。

2026.10.11
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マルフォイの杖は「サンザシとユニコーンの毛」、最後はハリーの手に渡っていた

ドラコ・マルフォイの杖は、サンザシの木にユニコーンの毛の芯で10インチ(約25cm)。ユニコーンの毛は最初の持ち主に強く忠実な芯とされているのに、死の秘宝ではハリーがこの杖を奪い、ヴォルデモートとの最後の決闘まで使っていた。その話がXで「ヘァァ!!」とざわついています。

2026.10.11
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「aviutl」で出る広告は別ソフト、本物のAviUtlは0円

「aviutl」で検索して出たソフトに課金していた、という投稿が9千いいねを集めた。本物のAviUtlはKENくんが作ったフリーソフトで、配布先は公式サイト「AviUtlのお部屋」。今は後継のAviUtl ExEdit2が配布の中心になっている。

2026.10.11
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ABUロボコン2026の結果、優勝は香港大学で日本はベスト4

10月11日にNHK総合で放送されたABUロボコン2026香港大会。優勝は香港大学、準優勝は香港中文大学で、開催地のチームが上位2つを独占した。日本代表の豊橋技術科学大学「とよはし☆ロボコンズ」はベスト4に入り、特別賞とチームスピリット賞を受けた。

2026.10.11
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ナルト新作漫画「SHADOW RISING」、火影岩は7人目の顔が工事中になっていた

岸本斉史が描く新作漫画『NARUTO-ナルト- SHADOW RISING』が発表された。約85秒の予告はネーム風の絵で、火影岩はカカシの顔の隣が足場に囲まれて工事中。火影笠のナルトや赤ん坊を抱くサクラも映っている。続報は12月のジャンプフェスタ2027で出る。

2026.10.11
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「ソーラン節」はニシン漁の歌、振り付けの正体は漁の所作

ソーラン節は、網に集まったニシンを大きなタモで汲み上げるときの作業唄「沖揚げ音頭」が元。「ニシン目線だと自分たちを捕まえに来る専用の曲」という投稿が14万いいねを集めたが、中身は史実どおりだ。運動会で踊る南中ソーランの振り付けも、稚内の先生たちがニシン漁の所作から考えた。

2026.10.11
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「NARUTO×忍空」アニメ、監督とキャラデザは95年版忍空と同じ2人

『NARUTO』と『忍空』がコラボする完全新作アニメが全4話で制作中と発表された。監督の阿部記之とキャラクターデザインの西尾鉄也は、1995年のテレビアニメ『NINKU -忍空-』と同じ顔ぶれ。岸本斉史は公式サイトで「『忍空』がなければ『NARUTO』は存在していません」とコメントしている。

2026.10.11
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「リカちゃん電話」今もある、番号は03-3604-2000

タカラトミーの「リカちゃんでんわ」は今も続いていて、公式サイトに番号03-3604-2000が載っている。日テレ「サクサクヒムヒム」のリカちゃん回で誕生秘話が取り上げられ、「今もあるんですね」と驚く声が出ていた。きっかけは、本社にかかってきた女の子の「リカちゃんはいますか」という1本の電話で、公式の開設は1968年10月。

2026.10.11
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「赤坂5丁目ミニマラソン」2026秋は坂下真心、女性の優勝は25年ぶり

オールスター感謝祭2026秋の赤坂5丁目ミニマラソンは、NMB48の坂下真心が1位でゴール。女性の優勝は2001年秋の谷川真理以来25年ぶりになる。2位には1500mと3000mの高校日本記録を持つ佐藤圭汰が入った。

2026.10.10