暮らし の記事一覧 290
小3娘の漢字の宿題、「詩を味わう」のはずが1文字違いで物騒な言葉に
小学3年生の漢字の書き取り宿題で、正解は「詩を味わう」だったところを、娘が「死を味わう」と書いてしまいました。父親が「娘よ……それは違うと思うぞ」とツイートすると18万いいねを超える騒ぎに。子供の漢字誤答あるあるの新たな一枚です。
クリスピー・クリームがハリー・ポッターと日本初コラボ、割るまで寮がわからない「組分け帽子ドーナツ」が本命
クリスピー・クリーム・ドーナツが『ハリー・ポッター』と日本初コラボ。8月21日から、ホグワーツ4寮をイメージしたドーナツと、中のクリームが4色ランダムで入った「組分け帽子ドーナツ」が登場します。価格・期間・本家アメリカ版との違いまでまとめました。
若槻千夏が挙げた“東京でいちばんうまい水”がまさかのうどんチェーン、丸亀製麺の水に「わかる」の声
若槻千夏がテレビ番組で「青学の前の丸亀製麺の水が都内で一番おいしい」と語り、SNSがざわつきました。うどん屋の水がやたら冷たくてうまい問題に「ずっと言ってた」と共感が集まっています。
「つけたまま寝られる」すっぴんパウダーがポケモンスリープとコラボ、カビゴンがホワイトニング担当という納得の配役
クラブコスメチックスの「すっぴんパウダー」が睡眠ゲーム『Pokémon Sleep』とコラボ。10月6日発売の全4種はピカチュウ・イーブイ・メタモン・カビゴンで、寝る前に塗って寝る化粧品と寝るゲームという組み合わせがきれいにハマっています。
ファミマが「VIVANT」とコラボ、靴下の赤い差し色は“別班所属”の意味。142円の別班饅頭は8月18日発売
ファミリーマートが日曜劇場「VIVANT」第2シーズンとコラボ。8月7日発売のラインソックスと今治タオルハンカチは「砂漠と青空」がテーマで、赤い差し色に別班の意味が込められています。本命の「別班饅頭」は8月18日から142円で登場。
茨城県が観光「パスポート」を10月から無料交付、群馬の大ヒット企画を知事が公認でマネする作戦
茨城県が「IBARAKI PASSPORT」を10月から無料で交付すると発表。県内44市町村を巡るスタンプラリー付きで、表紙は本物の旅券そっくり。しかも大井川知事が「群馬のパクり」と公言し、山本知事の了解まで取っているという顛末を紹介します。
「金なし貧乏人にお知らせ!」居酒屋の貼り紙が振り切りすぎと話題 鶏ヤローの“ポテト食べ放題”告知、AIっぽい鶏キャラも妙になじむ
格安居酒屋「それゆけ!鶏ヤロー!」の店頭に貼られた「金なし貧乏人にお知らせ!」で始まる告知ポスターがX上で拡散中。飲み放題で入った客にポテト食べ放題をおまけするという内容だが、煽り気味の言い回しとサングラス姿の鶏キャラが妙にマッチしていると話題になっている。
阿佐ヶ谷七夕まつりの巨大はりぼてが今年もすごい、商店主手作りで70回目の夏
東京・杉並区の阿佐谷パールセンター商店街を彩る「阿佐ヶ谷七夕まつり」。商店主たちが手作りする巨大な張りぼて人形がXで話題になりました。2026年は記念すべき第70回。毎年その年の流行を取り入れて作られる手作り人形の伝統を紹介します。
梱包材「プチプチ」の川上産業が社名を「プチプチ株式会社」に変更、創業58年で初めて
気泡緩衝材「プチプチ」でおなじみの川上産業が、2026年10月1日付で社名を「プチプチ株式会社」に変更します。創業58年で初めての社名変更で、背景には資源循環型社会を見据えたブランド戦略がありました。「プチプチ」の名前の由来と合わせて紹介します。
夜道の壁で人影にビビったら正体はただのパイプだった、この錯覚には名前があるらしい
夜、壁に向かってうつむく怪しい人影を見つけてビビったら、正体はただの配管パイプだった。誰もが一度は経験するこの手の見間違い、実は「パレイドリア」という名前がついた心理現象でした。仕組みと正体を紹介します。
図書館の本の「強かな」に鉛筆で「力」と訂正、直した人のほうが間違っていた
図書館で借りた本に残っていた鉛筆の書き込み。「強かな」の「か」に斜線を引いて「力」と直してあったが、これは誤字ではなく「したたかな」と読む正しい表記だった。表外読みの落とし穴と、図書館の本への書き込みが法律上どう扱われるかを紹介します。
40℃を観測したことがない都道府県が20県だけに、沖縄が意外と生き残っている理由
2026年の記録的猛暑で、日本全国の40℃以上観測地点が過去最多に。「40℃を観測したことがない都道府県」はついに20県だけになりました。しかも意外にも、常夏のイメージが強い沖縄がその20県に含まれています。理由を気象データから解説します。