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暮らし の記事一覧 290

暮らし

ケンタッキー「レッドホットチキン」7月8日解禁。今年は“グリーンホットウィング”も復活、カルビー&ブルーロックのコラボも

夏の“エゴい辛さ”がまた帰ってきました。日本ケンタッキー・フライド・チキンが、夏の風物詩「レッドホットチキン」を2026年7月8日(水)から数量限定で発売。さらに今年は、青唐辛子の爽やかな辛さの「グリーンホットウィング」も登場し、赤と緑の2種類の辛さが楽しめます。加えてカルビーとのコラボポテトチップスや、TVアニメ『ブルーロック』とのコラボキャンペーンも同時展開。SNSでは「待ってた」「今年は緑もあるのか」と歓喜の声が上がっています。

2026.07.08
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推しに会えない“もしも”に備える「推し活キャンセル保険」。遠征5人に1人がキャンセル経験、JCBも販売開始

ライブや舞台のために遠征を予約したのに、直前で公演が中止になる。そんな“推し活の悲劇”で泣かないための「推し活キャンセル保険」が、あらためて注目を集めています。公演中止や交通トラブル、急病などで行けなくなったとき、宿泊や交通のキャンセル料を補償してくれる保険で、損保ジャパン子会社が手がけ、少額短期保険の賞も受賞。2026年7月にはJCBもアプリでの販売を始めました。遠征経験者の“5人に1人”がキャンセルを経験しているというデータもあり、「そんな保険あったのか」と話題になっています。

2026.07.07
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京都芸術大学の七夕、笹から落ちた短冊で“単位を落とした”とかけた公式投稿が秀逸。留年回避の願いに共感集まる

7月7日は七夕。京都芸術大学の公式アカウント(@kua_pr)が投稿した、笹飾りにまつわるひと言が「うまい」と話題を呼んでいます。キャンパスに置かれた笹には、学生たちの願いを書いた色とりどりの短冊がずらり。「単位」「留年回避」など、切実すぎる願いが並ぶなか、公式が放ったのは「単位が落ちてました。お心当たりのある方は至急結び直しに行ってください。」というメッセージ。笹から落ちてしまった“単位”の短冊と、テストで単位を「落とす」をかけた見事なダジャレに、学生を中心に16万を超えるいいねが集まりました。

2026.07.07
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「クリームソーダみたいなうどん」の完成度が高すぎると話題。麺もライムもアイスも“見立て”、オチまで完璧な一杯

脚つきのグラスにうどんをぎゅっと詰め、てっぺんにアイスのような白い球、ふちにはライム、中ほどには緑の葉、底には琥珀色のつゆ。ぱっと見はどう見てもクリームソーダなのに、正体はまさかのうどん。盛り塩(@morisugi_warota)さんが投稿した「クリームソーダみたいなうどん」が、その見立ての完成度の高さで話題を呼び、9万を超えるいいねを集めました。「喫茶店で働かせてください」という締めのひと言まで含めて、思わずクスッとさせられる一杯です。

2026.07.07
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飲食店で“客の忘れ物のカードケース”を届けたら、まさかの店のメニュー表だった。青眼の究極竜入りの紛らわしさに共感の声

飲食店のテーブルに、遊戯王カードの入ったスリムな黒いカードケース。バーバオ(@babao_fan)さんはてっきり前のお客さんの忘れ物だと思い、親切心で店員さんに届けました。ところが返ってきたのは「それ、メニュー表っす。」というひと言。カードケースだと思ったそれは、まさかのお店のお品書きだったのです。しかも中身は遊戯王の人気カード「青眼の究極竜」。あまりに私物感が強すぎる“メニュー”に、「絶対わからん」「親切心が仇に」と共感の笑いが広がり、5万を超えるいいねを集めました。

2026.07.06
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「焼きポンデリング」がまた話題に。ミスドのポンデリングをフライパンで焼くだけ→キャラメリゼして“外カリ中もち”

ミスタードーナツの人気ドーナツ「ポン・デ・リング」を、そのままフライパンで焼くだけ。表面の砂糖コーティングがキャラメリゼして、外はカリッ、中はもっちり。2024年ごろにSNSでバズった“焼きポンデリング”が、いままた話題を集めています。きっかけは、furykaicho(@furykaicho)さんの「フライパンいっぱいに焼いて食べたい」という願いを叶えた1枚。ぎっしり敷き詰められた黄金色のポンデリングに6万を超えるいいねが集まり、「気になってきた」「食べたい」の声が再燃しています。

2026.07.05
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🍘この絵文字、日本人は一瞬で「のり煎餅」。でも海外の人には“夜のビルと満月”に見えていた

スマホに必ず入っている🍘の絵文字。日本人なら何も考えずに「のり煎餅だ」とわかりますが、これが世界共通の絵文字だと考えると話が変わってきます。“日本推しラトビア人”として知られるアルトゥル・ガラタ(@ArturGalata)さんが、「煎餅を見たことがない外国人には、これが『高いビルの後ろに満月がある』ロマンチックな絵文字に見えることがある」と投稿。言われてみれば確かにそう見えてしまう指摘に16万近いいいねが集まり、「もう満月にしか見えない」と“見え方が壊れた”人が続出しています。

2026.07.04
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セルフ給油の“静電気除去シート”、触ってる人いる?問題。「触らない発想がない」化学メーカー勤務者と世間の断絶

セルフのガソリンスタンドで、給油機に貼られた赤い手のマークと「はじめにタッチ!」の文字、あの黒いパッド。「これタッチしてから給油してる人みたことないねんけど、してる人おる?」という素朴な問いかけが、17,000を超えるいいねを集めました。ところがこの投稿を引用した化学メーカー勤務の人が「コレを触らないという発想がなさすぎて世間との断絶を感じる」とコメントし、そちらが12万いいね超え。触るのが当たり前のプロと、触ったことがない世間。そのギャップの理由をたどると、静電気除去シートが担う“火災を防ぐ”役割が見えてきます。

2026.07.04
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営業時間「7:00〜23:00」のセブン-イレブンが話題。名前の由来そのままの“本物のセブン-イレブン”に戻っていた

「セブン-イレブンが元に戻りつつある」。そんなひと言とともに投稿された1枚の貼り紙が話題です。新潟県のとある店舗が7月1日から深夜営業をやめ、営業時間を「7:00〜23:00」に変更。よく考えればこれ、“セブン-イレブン”という名前の由来そのもの。もともと朝7時から夜11時まで開いていたからこの社名なのに、いまや24時間営業が当たり前になり、名前と実態がずれていました。それが人手不足などを背景に、はからずも“名前どおり”へ先祖返り。「むしろこれでよくない?」という声が集まっています。

2026.07.03
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英語が下手だとバカにしてくる店員に“あてつけ”で通い詰めたら…アメリカのサブウェイで芽生えた不器用すぎる友情に共感

海外で言葉がうまく通じず、店員にちょっと見下したような態度をとられる。地味にこたえる経験です。ヒヨコ(@hiyokoharumaki)さんは、アメリカ在住時にそんな店員のいるサブウェイへ、ムカつくからと“あてつけ”のように通い詰めました。するといつしか顔なじみになり、「また来たのか?」「お前のために今日の野菜は特にフレッシュだ」と軽口を交わす仲に。減らず口の奥にやさしさがにじむ関係の変化に、6万を超える共感が集まりました。

2026.07.02
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マクドナルド、7月1日から「ピクルス多め」「氷少なめ」などの“量カスタム”を終了。ソフトツイストのカップ提供もコーンのみに

「ピクルス多めで」「氷少なめで」「ポテトの塩は別で」。マクドナルドでこっそり頼んでいた“ちょい足し・ちょい引き”のカスタム注文が、2026年7月1日から全店で対応終了に。バーガーのソースやオニオンの「多め・少なめ」、ポテトの塩加減、ドリンクの氷少なめ、そして子どもに人気だったソフトツイストのカップ提供までがコーンのみに変わりました。「もう行く意味がない」と嘆く常連もいれば、事情を知って納得する声も。何が終わって何が残るのか、整理します。

2026.07.02
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小学生の家庭科エプロン、選べる柄にミッキー・スヌーピーと並んで“漫画の集中線『ドーン!!』”が新登場していた

小学校の家庭科で使うエプロンキット。生地の柄はカタログから好きなものを選べる仕組みで、ミッキーマウスやスヌーピーといった王道キャラが並びます。ところがなかまさゆみ(@kinoko_zip)さんの子どもが持ち帰った注文用紙をよく見ると、その中に「NEW」マーク付きで“漫画の集中線に効果音『ドーン!!』”という異質なデザインが紛れ込んでいました。「何かがおかしい。ちょっとほしい」という投稿に12万を超えるいいねが集まり、大人たちが本気で欲しがる事態になっています。

2026.07.02