スポーツ

首相が応援した「ロブチェン」、馬名の正体はモンテネグロの国名の由来の山

菊花賞で三冠を狙うロブチェンに、モンテネグロのスパイッチ首相から日本語の応援動画が届いた。馬名のもとになったロヴチェン山は、標高1,749mで「黒い山」と呼ばれた山。この呼び名をヴェネト語に直したものがモンテネグロという国名になった。

2026.10.22
エンタメ

ポケミクにsupercellのryo、新曲は「LEGENDS」と「1996」

ポケモン公式と初音ミクのコラボ企画「ポケミク」に、「メルト」のryo(supercell)が加わりました。10月22日18時39分に「LEGENDS」を公開し、翌23日の同じ18時39分には2曲目「1996」がプレミア公開されます。動画のタイトルは、2007年の「メルト」と同じ「初音ミク が オリジナル曲を歌ってくれたよ」の形です。

2026.10.22
エンタメ

「ウマ娘」LA公演中止、宿泊費と交通費まで返金へ

ウマ娘7th EVENTのロサンゼルス公演が米国ビザを取得できず中止になりました。Cygamesはチケット代の払い戻しに加えて、現地参加予定者の宿泊費・交通費も返金すると追記しています。すでに渡航していた人も、期間と条件付きで対象です。

2026.10.22
暮らし

ミャクミャクモニュメント「いらっしゃい」の次の場所は天王寺動物園

大阪府が10月22日、府内を3か月ごとに巡回しているミャクミャクモニュメントの第三期の設置場所を発表しました。座像の「いらっしゃい」は12月から天王寺動物園に、立像の「ワクワク」はららぽーと和泉に置かれます。

2026.10.22
暮らし

影が液体みたいにくっつく現象の名前は「シャドウブリスター効果」

影どうしが近づくと、触れる直前に片方がにゅっと伸びて液体のようにくっつく。Xで「なんていう現象なんだろう」と12万いいねを集めたこの動きには「シャドウブリスター効果」という名前があり、光源に近い物体が、もう一方の影のふち(半影)に届く光を遮るのが原因とされています。

2026.10.22
暮らし

漢検公式が「祭」の誤字を謝罪、次の投稿は「祭」の誤字4選

漢検の検定日(10月18日)に公式Xが投稿した「#漢検自己採点祭り」の画像で、肝心の「祭」の字形が崩れていました。協会は20日に謝罪し、その1時間40分後に「実際の検定で多く見られる『祭』の誤字4選」を投稿しています。

2026.10.22
エンタメ

「ちいかわ」うさぎの眉毛はハチワレたちが1本ずつ描いた、無い理由は討伐

9月30日に「MAYUGE ZENZORI」の眉なしうさぎのイラストを出した『ちいかわ』が、10月21日の新作漫画でその理由を明かしました。眉毛は討伐で剃れてしまったとのこと。うさぎからペンを渡されたハチワレが「左右一本ずつ」と提案し、ちいかわと2人で描き足しましたが、仕上がりは左右でタッチが違いました。

2026.10.22
エンタメ

「スイッチスポーツリゾート」は12種目、Wiiから続投は6つ

任天堂のSwitch 2ソフト『Nintendo Switch Sports Resort』が10月22日に発売されました。公式サイトに並ぶ種目は12で、2009年の『Wii Sports Resort』の12種目と比べると、アーチェリー・バスケットボール・ピンポン・ゴルフ・ボウリング・マリンバイクの6つが同じ名前で戻ってきました。

2026.10.21
エンタメ

ウマ娘やグラブルが緊急メンテ、理由はPHPの重大な脆弱性

10月21日夜、ウマ娘やグラブル、シャドバWBなどが一斉に緊急メンテナンスに入る予定です。理由は、Webサーバーで広く使われているプログラミング言語「PHP」に、深刻度9.2の脆弱性が2件見つかったことです。

2026.10.21
エンタメ

札幌の「雪ミク電車」、2011年から走って2027年がラストラン

札幌市電の冬の名物「雪ミク電車」が、2026年11月21日に始まる今季の運行で最後になります。札幌市とSNOW MIKU 2027の公式サイトが10月21日に「2027年3月21日でラストラン」と発表しました。初ラッピングは2011年。今季のデザインは「ひみつの☆めたもる」で、車内放送は藤田咲さんの声です。終わる理由は公式には書かれていません。

2026.10.21
エンタメ

とうらぶの「Jリーグカレー」、元ネタはラモスに変身する93年CM

「刀剣乱舞ONLINE」とJリーグのコラボで、10月21日からログインプレゼントに「Jリーグカレー(コラボ)」が配られている。1993年のJリーグ開幕に合わせて話題になった、食べた少年がラモス瑠偉さんに変身するCMで知られるカレーだ。

2026.10.21
暮らし

「行くべき世界の旅行先25選」2027年版、日本から選ばれたのは新潟県だけ

ナショナル ジオグラフィックが毎年発表する「Best of the World」の2027年版で、新潟県が日本から唯一選ばれた。評価されたのは越後妻有の大地の芸術祭と、長岡の発酵文化。去年の日本の枠は山形県だった。

2026.10.21
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