旧帝国ホテルをレゴで再現した卒業制作、本物の帝国ホテルに展示へ 10万パーツ・800時間超の労作
名建築として知られる旧帝国ホテル(ライト館)を、レゴで丸ごと再現した卒業制作が話題です。全長2.4メートル、総パーツ数10万個という労作は、SNS投稿をきっかけに、なんと本物の帝国ホテル本館で展示されることになりました。
蛇口をひねるとカルピスが出てくる「カルピスじゃぐち」、アサヒ飲料が本格展開へ 2030年までに1000台
蛇口をひねると、水ではなくカルピスが出てくる。そんな夢のような設備「カルピスじゃぐち」を、アサヒ飲料が本格的に広げていくと発表しました。年内に50台、2030年までにはなんと累計1000台を目指すそうです。
「見たことない天気マーク」が話題 35℃を表す“悪魔降臨しそう”な太陽に共感の声
天気予報にときどき現れる、見慣れない“紫色の太陽”。ギザギザとにじんだその姿が「晴れというより悪魔降臨しそう」と話題になっています。ただの晴れマークが禍々しく見えてしまうほど、今年の夏の暑さは本気だという声が集まりました。
スーパーで二度見不可避、“藤原竜也の顔”に包まれたレタス 味の素の1万個限定企画がシュールすぎると話題
野菜売り場に、藤原竜也さんの顔で包まれたレタスが並ぶ。味の素が1万個限定で仕掛けたこの“顔面レタス”が、「なんでだよ」「二度見した」とSNSをざわつかせています。ふざけているようで、実はレタスのフードロスに向き合った大真面目な企画でした。
草むらで見つかる“ピンクのバッタ”、その正体は? 突然変異で生まれる「幸せを呼ぶ」レア個体
緑や茶色が当たり前のバッタの中に、ときどき鮮やかなピンク色の個体が現れます。毎年のように各地で見つかっては「なにこれ」「二度見した」と話題になる、この派手なバッタ。なぜピンクなのか、どれくらい珍しいのかを調べてみました。
「イヌ? タヌキ?」と保護された幼獣、成長したら“キツネ”だった 見分けにくさに納得の声
イヌだと思って保護された一頭の幼獣が、育つうちに「タヌキかも?」となり、最終的にキツネだと判明した。そんな野生動物ならではのエピソードが、340万回以上表示される話題になっています。子どものうちは見分けが難しい理由も、なかなかのへぇでした。
神戸どうぶつ王国でマヌルネコの赤ちゃん5匹が公開 名前は「サン」「コモレビ」…太陽づくしのもふもふ
「世界最古のネコ」とも呼ばれるマヌルネコの赤ちゃん5匹が、神戸どうぶつ王国で7月21日から公開されました。名前はどれも“太陽”にちなんだもの。国内では26匹しかいない希少種の、もふもふな子どもたちです。
ピンクの天然石リングが“皿の上の豚バラブロック”にしか見えないと話題 正体はインカローズ系の石か
指にはめた大ぶりの指輪が、どう見ても皿に乗った豚バラブロック。ピンクと白の層がまるで脂身と赤身のようで、「本物の豚肉すぎる」と話題になっています。正体は、食べ物に見えることでも知られるあの天然石のようです。
妻が「マヌルネコ可愛い」と言ったら…わが家の猫が乱入 “嫉妬”のような姿に共感集まる
奥さんが「マヌルネコ可愛い〜」とスマホを見ていたら、飼い猫がトコトコやってきて、寂しそうにその画面を見つめていた。猫のヤキモチとも取れるいじらしい姿が、多くの猫好きの共感を集めています。
ローソンに「ドバイチョコ風サンド」登場 世界的にバズったあの緑のチョコが322円で手軽に
SNSで世界的にバズった「ドバイチョコ」を、ローソンが手軽なスイーツにアレンジしました。ピスタチオとカダイフのザクザク食感はそのままに、価格は322円。7月21日から始まった「旅するウチカフェ」フェアの目玉の一つです。
空気の力だけで缶を体に25個 日本人男性のギネス世界記録「缶が肌に吸いつく」がすごい
接着剤も磁石も使わず、空気の力だけで缶を体にくっつける。そんな一芸で、東京在住の菅野俊一さんがギネス世界記録を持っています。体につけた缶はなんと25個。仕組みを聞くと、意外なほど理にかなっていました。
西川貴教が「梅雨明けを宣言」、その日に気象庁も関東甲信・東海の梅雨明けを発表 重なりすぎたタイミングに反響
「T.M.Revolutionが関東甲信及び、東海地方の梅雨明けを宣言致します」。西川貴教さんがXにそう投稿したまさにその日、気象庁も関東甲信と東海の梅雨明けを発表しました。あまりの重なりっぷりに、「気象庁を従えた」「天候まで支配し始めた」と大きな反響が集まっています。