猫 の記事一覧 58
『ヤニねこ』OP「なんもねえ」が有線で規制音だらけ、忘れらんねえよ柴田が「邪竜封印されしver」を自作
TVアニメ『ヤニねこ』のOPテーマ、忘れらんねえよ「なんもねえ」がスーパーやドラッグストアの有線で流れると規制音だらけになる、という目撃談が8月中旬から続いています。作った本人の柴田隆浩は8月23日、有線で流すための「邪竜封印されしver」を自分で作って公開。8月29日にはヤニねこ役の声優・夏吉ゆうこもドラッグストアで遭遇しました。
2026.08.30 暮らし「うちの子あしあとめじるしチャーム」が12月発売 肉球を粘土に押して自分で作るガチャ、1回300円
愛犬・愛猫の足あとを粘土に押し当てて、自分だけのチャームを作るカプセルトイ「うちの子あしあとめじるしチャーム」が2026年12月に登場します。1回300円で全5種、中身はめじるし付きのアクリル容器と粘土6g、名前を貼れるアルファベットシールまで。SNSでは「欲しい」の声と並んで、うちの子は絶対触らせてくれないという現実的なツッコミも出ました。
2026.08.29 暮らし福井県立図書館の「覚え違いタイトル集」が1400件に、『唐魔族三兄弟』から本を探し当てる司書がすごい
福井県立図書館の公式Xが「覚え違いタイトル集を更新しました」と投稿しただけで1.4万いいね。カウンターで実際に聞かれたうろ覚えのタイトルと、司書が突き止めた正解を並べたリストで、通し番号はNo.1400まで伸びました。『唐魔族三兄弟』『ニート、家を買う』『あむ』あたりの破壊力と、それを当てにいく司書の執念をまとめます。
2026.08.25 暮らし「うんにゃ」は鹿児島弁の「いいえ」、職場で1年半“猫語”だと思われていた投稿に九州出身者が集合
上司の「質問ある?」に「んにゃ、無いです」と返し続けた結果、否定の鹿児島弁が伝わらず1年半ずっと猫っぽい返事をする人だと思われていた、という投稿が5万いいねを超えました。「うんにゃ」は九州の広い範囲で使われる言葉で、江戸時代の滑稽本にも出てきます。
2026.08.19 暮らし京都の義母に「綺麗に食べてくれはって猫みたい」と言われ震える人、実は素直な褒め言葉だった説
焼き魚をおいしく平らげたら、京都の義母から「ほんま綺麗に食べてくれはって猫みたい」。裏があるのではと震える投稿に11万いいねが集まりましたが、リプ欄には「あれは普通の褒め言葉」という京都出身者の声が並びました。
2026.08.19 エンタメ『ヤニねこ』全13巻が重版、アニメ効果で書店が品切れに
7月に始まったTVアニメの反響で原作の在庫が尽き、ヤングマガジン編集部が『ヤニねこ』全13巻の重版を発表しました。前回の重版分は8月19日から書店に到着予定。編集長は「あんなに汚い奴らを受け入れてくれた読者・視聴者の皆様に感謝いたします」とコメントしています。
2026.08.18 暮らしお盆が明けたら精霊馬のきゅうりが疲れきっていた 4日間の勤務あとの姿が10万いいね
8月13日にぴんと立っていたきゅうりの精霊馬が、送り盆を終えた17日には背中を丸めて脚に伏せていました。投稿した京都の結髪師によると、迎えに行ってもらったのは乗り物嫌いの猫だったそうです。
2026.08.18 エンタメコミケ2026夏(C108)コスプレまとめ、ヤニねこ・ちいかわ・めっちゃカメレオン
8月15日・16日のコミックマーケット108、コスプレエリアで目立ったのは7月からアニメが始まった「ヤニねこ」でした。ヤニねこ役で会場にいたら作者本人から声をかけられた人、コスプレに見えない大家さん、ちいかわの「煮付け」そのものになった人、発売2か月の『めっちゃカメレオン』、そして実体化した2ちゃんねるのアスキーアートまで、C108のコスプレを実際の投稿で振り返ります。
2026.08.17 どうぶつダンボールの穴からのぞく黒猫が完全に“黒ピクミン”、48分後の「作画崩壊」まで含めて面白い
ダンボールに空いたピクミン型の穴から黒猫がのぞいたら、輪郭も目の位置もぴたりと合って“黒ピクミン”が完成した。ところが48分後に本人が上げた続きでは猫の位置が下にずれ、鼻とヒゲが丸見えに。ちなみにピクミンシリーズに黒い個体はいない。
2026.08.16 どうぶつ猫を撫でただけでノミの有無を見抜いた獣医、その根拠が“自分がノミアレルギーだから”だった
動物病院で猫を撫でた獣医が「ノミはいなそうだなぁ」と一言。理由を聞いたら「僕、ノミアレルギーだから触っただけでわかるんだよね」。自分の体を検査キットにする診察がXで9万いいねを超えました。ノミに刺された人の体で何が起きているのか、そして動物アレルギーを抱えたまま働く獣医がどれくらいいるのかを調べてみました。
2026.08.14 どうぶつ黒猫が丸まって完全に揚げたてエビフライ状態、Xで15万いいねの姿勢に隠された理由
顔を体に埋めて丸まった黒猫が、どこからどう見ても揚げたてのエビフライに見えると15万いいね超え。「またやってる」という飼い主のコメントも含めて話題になっているこのポーズ、実は猫の習性として理由があります。
2026.08.12 どうぶつ台風の強風で怖がる弟猫を寝かしつけた4歳児、まさかの『兄の貫禄』とXで45万いいね待ったなし
台風の強風にビクビクする飼い猫を、4歳の末っ子が自分の体で包み込むように寝かしつける一枚がXで拡散。多子家庭アカウント「ゴンゾウR4」さんの投稿には4万5000件超のいいねが集まっています。
2026.08.12