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猫 の記事一覧 58

どうぶつ

妻が「マヌルネコ可愛い」と言ったら…わが家の猫が乱入 “嫉妬”のような姿に共感集まる

奥さんが「マヌルネコ可愛い〜」とスマホを見ていたら、飼い猫がトコトコやってきて、寂しそうにその画面を見つめていた。猫のヤキモチとも取れるいじらしい姿が、多くの猫好きの共感を集めています。

2026.07.22
どうぶつ

「抜けたら絶対ちょうだいね」と言っていた猫の黒ヒゲ、本当に届けてくれた 約束を守った“イイ男”に7万いいね

白いヒゲの中に、たった1本だけ生えた黒いヒゲ。「抜けたら絶対ちょうだいね?」と話しかけていた飼い主さんのもとに、その黒ヒゲが“届けられる”という出来事がありました。猫のたれくんが見せた不思議な行動に、「約束を守れるイイ男」「猫って面白い」と大きな反響が集まっています。

2026.07.20
どうぶつ

オスの三毛猫は“3万匹に1匹”の超レア。去勢前の記念投稿が話題、生まれにくい理由を遺伝で解説

「数万匹に1匹しか生まれない」というオスの三毛猫が、去勢手術の前の記念にとXで大きな話題になりました。三毛猫といえばほとんどがメス。ではなぜオスは3万匹に1匹とまで言われるほど珍しいのか。カギはX染色体と“XXY”という染色体の組み合わせにありました。昔から「幸運を呼ぶ」と船乗りに大切にされてきた縁起の話まで、まとめてお届けします。

2026.07.18
どうぶつ

温泉民宿の看板猫が、常連客を階段で“出待ち”。十和田「南部屋」の、条件が全部そろった時だけ起きるレア現象

青森・十和田の温泉民宿「南部屋」の看板猫が、お気に入りの常連客を階段で“出待ち”する。そんな投稿が、じわじわと話題になっています。しかもこの「出待ち」、いつでも見られるわけではなく、いくつもの条件がすべてそろった時にだけ、ごくまれに発生するレア現象なのだとか。猫の気まぐれと、それでも通いたくなる愛おしさが詰まった一件を紹介します。

2026.07.17
どうぶつ

息子が勉強を始めると“黙祷ポーズ”に入る猫、悟りきった背中が19万いいね

机に向かう息子の目の前で、壁のほうを向いてじっと固まる猫。その神妙な後ろ姿が、まるで受験の合格祈願で黙祷しているように見える。ゆか(@Vzzz50488486)さんが投稿した1枚が「悟りを開いた僧侶」「勉強を見守る守護神」と話題になり、19万を超えるいいねを集めています。

2026.07.12
暮らし

人間の体にも“猫のような模様”がある? ふだんは見えない皮膚の縞「ブラシュコ線」がすごい

「実は人間にも、猫の模様みたいなものがあるんです」。そんな一言から、皮膚にまつわる“へぇ”がXで静かに盛り上がりました。私たちの体には、頭のてっぺんからつま先まで縞模様が走っているというのです。その名も「ブラシュコ線」。ふだんは肉眼で見えませんが、発疹などがこの線に沿って現れることがあり、三毛猫のブチ模様とも深い関係が。知ると自分の体を眺めたくなる、不思議な話をまとめました。

2026.07.10
どうぶつ

落ちたペットカメラが撮った“進撃の巨人”な愛猫。ローアングルで巨大化した猫にツッコミ殺到

留守番中のペットを見守るはずのペットカメラが、なぜか床に転がってしまった。のあ(@WayneGasioro45)さんが投稿したのは、そのカメラが偶然とらえた愛猫の“ありえない”一枚。真下から見上げるアングルで撮られた猫は、後ろ足ですっくと立ち上がり、まるで壁の向こうをのぞき込む「進撃の巨人」そのもの。ムチムチの太ももとお腹をこれでもかと拝ませてくる迫力の構図に、「街を滅ぼしそう」「肉球最高」とツッコミと称賛が入り乱れました。

2026.07.07
どうぶつ

神社で巫女さんと黒猫がじゃれ合う“尊い”一枚。おみくじ箱の前ののどかな光景に癒やしの声

白い衣に水色の袴をまとった巫女さんが、境内のベンチに腰かけて、ひものおもちゃで黒猫を遊ばせている。松原彩(@AYA_ayayakko)さんが投稿した、神社での何気ないひとコマが「尊い…」と話題を集めています。おみくじ箱の置かれたのどかな社務所の前で、ひらひら揺れるおもちゃに夢中で前足を伸ばす黒猫と、それを優しく見守る巫女さん。日常のワンシーンなのに、まるで一枚の絵のように整った空気感に、「癒やされる」「これぞ日本の夏」と多くの人が見入りました。

2026.07.07
どうぶつ

旅立った愛猫が、最後に残していった“鼻ちょうちん”。見送った夫婦を泣き笑いさせた、茶白猫のいたずら

登山GPSアプリ「ジオグラフィカ」開発者として知られる松本圭司(@keizi666)さんが、長年連れ添った愛猫を見送りました。悲しみに包まれるなか、その子は最後にひとつ、思いがけない“置き土産”を残していきます。息を引き取ってしばらく経ったころ、鼻先にぷっくりと透明な「鼻ちょうちん」ができていたのです。「ホントに死んだあとまでおもしれー猫だな」。夫婦は泣きながら、思わず笑ってしまいました。13万を超えるいいねと、同じように大切な家族を見送った人たちの声が寄せられています。

2026.07.02
どうぶつ

友人宅に現れた迷い猫、保護してマイクロチップをかざしたら反応が…昨年10月から行方不明だった猫の“奇跡の帰宅”

友人の家にふらりと現れた一匹の迷い猫。借家で保護できないという事情から我が家であずかったキャルちゃん(@tweetnakasho)さんが、念のためマイクロチップリーダーをかざしてみると反応あり。連絡を取ると、その猫は昨年10月から行方知れずになっていた子だと判明します。厳しい冬を越えて飼い主のもとへ帰った“週末のミラクル”に、5万を超えるいいねが集まりました。

2026.07.01
どうぶつ

ペット可物件に子猫の入居申請→まさかの“否認”。理由をたどると、体重欄で子猫が「650kg」の巨大生物になっていた

ペット可の物件だから大丈夫。そう思って子猫「ジジ」の入居申請を出したJiJi🐱(@jijicat0308)さんに返ってきたのは、まさかの「否認」。なんでやねん、と申請内容を見直して原因が判明します。体重の入力欄で、手のひらサイズの子猫が「650kg」という規格外の巨大生物に化けていたのでした。思わず「ゾウかと思いましたか?」と自らツッコんだこの一件に、6万を超えるいいねが集まりました。

2026.07.01
どうぶつ

ティッシュの空箱を頭に被った猫、満足げにゴロゴロ…“四角頭”のシュールな貫禄に6万いいね

空になったティッシュ箱を潰そうとしたら、猫が「待った」をかけてきた。羽佐間ペルノ(@Pernod_Hazama)さんが投稿した、空箱を頭にすっぽり被って満足げに喉を鳴らす猫の姿が、その“四角頭”のシュールさで6万を超えるいいねを集めています。

2026.06.29
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