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エンタメ の記事一覧 1023

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ブルーシールの新店舗がまさかのラクーンシティ バイオ公式がゾンビ連れで来店し即日閉店した

沖縄のアイス店ブルーシールが8月13日、「新店舗がオープンします」と予告した上で公開したのは、雨のラクーンシティに立つ看板だった。バイオハザード公式がゾンビの群れを連れて来店し、タイラントが塩ちんすこうを注文したところで、店はオープン当日に閉店した。

2026.08.14
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さんふらわあのちいかわコラボ、船内フォトスポットがまさかの「味噌漬け」だった

フェリーのさんふらわあが8月6日から実施している『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』コラボ。船内の装飾を見た乗船客が「まさか味噌漬けにされるフォトスポットとは」と投稿し、1.8万いいねを超えた。原作の島編でファンをざわつかせたあの場面が、家族連れの乗るフェリーの中に再現されている。

2026.08.13
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ポケモンバンクが2027年2月26日で終了、初代からポケモンを連れてくる道がここで途切れる

ポケモン公式が8月13日、3DS向けサービス『ポケモンバンク』を2027年2月26日12時に終了すると発表した。同時に『Pokémon HOME』へのひっこし機能も止まる。バンクは2013年から続く保管庫であると同時に、バーチャルコンソール版の赤・緑や金・銀から現行作へポケモンを送る唯一の通り道でもあった。しかもソフトの新規ダウンロードは3年前に終わっているので、今から用意することはできない。

2026.08.13
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写真にしか見えない駅前デッキ、正体はマイクラの架空都市「味噌汁市」。8月16日に誰でも入れる

「一瞬でも本物に見えたら」と添えられた駅前の写真が、実はマインクラフトの建築だった。15万いいねを集めたのは2020年着工の郊外都市再現プロジェクト「味噌汁市」。大阪の郊外をモデルにした架空の街で、参加者は25人。そのサーバーが2026年8月16日18時から23時まで一般開放され、誰でも中を歩ける。

2026.08.13
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東京ディズニーランドの新スペース・マウンテンは「アースライズ」、名前の元ネタは1968年の一枚の写真

オリエンタルランドが、2027年春に大きく生まれ変わる東京ディズニーランドのトゥモローランドについて、新アトラクション2つの名称を発表。新スペース・マウンテンは「スペース・マウンテン・アースライズ」、世界初となる『シュガー・ラッシュ』のアトラクションは「シュガー・ラッシュ:スウィートレスキュー」。総投資額は1000億円です。

2026.08.13
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東京五輪マスコットの名前が出てこない問題、小学生が投票で選んだのはデザインのほうで名前は別ルートだった

東京2020マスコットの画像を貼って、名前をもう誰も覚えていないだろうと振った投稿が、Xで反応を集めた。青がミライトワ、ピンクがソメイティ。全国16,769校・205,755学級のクラス投票で決まったのはデザインのほうで、名前はネーミング会社と審査会が別に決めていた。

2026.08.13
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ANA「ちいかわジェット」の機長はうさぎだった、袖の金線を数えたファンとANAの回答

10月下旬に就航するANAの特別デザイン機「ちいかわジェット」。告知イラストの制服姿をよく見ると、うさぎの袖には金の線が4本、ハチワレは3本。パイロットの世界で4本は機長、3本は副操縦士を意味する。この配役についてANAに取材が入り、返ってきた答えが渋かった。

2026.08.13
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夫が焼いてくれたDVDのタイトルが「ラプンシェル」、4万いいねの惜しい書き間違い。ついでに調べたら本名も食べ物だった

車で見られるようにとラプンツェルをDVDに焼いてくれた夫が、盤面に書いたタイトルが「ラプンシェル」。惜しさが絶妙でXで4万いいねを超えた。ちなみに正しい「ラプンツェル」も、もとをたどれば人名ではなくサラダに使う野菜の名前だ。

2026.08.13
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ぷにぷに公式の「ジバニャンに恋人ができた」投稿が13万いいね、正体は『彼女、お借りします』とのコラボ告知だった

『妖怪ウォッチ ぷにぷに』公式Xが8月11日、ジバニャンの口調で恋人ができたと一言だけ投稿し、13万件を超えるいいねが付きました。3時間後にはウィスパーまで乗っかり、翌12日に明かされた答えが『彼女、お借りします』とのミニコラボ。レンタル彼女という落とし方に、リプライ欄が沸きました。

2026.08.13
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睡眠アプリの中のネロリ博士がアニポケ本編にやってくる、8月21日はカビゴンで寝落ちさせる回

テレビアニメ『ポケットモンスター』が8月21日、睡眠計測アプリ『Pokémon Sleep』とコラボした第146話を放送します。アプリの中で毎朝プレイヤーを迎えるネロリ博士がアニメ本編に登場し、声は花江夏樹さん。アプリ側でも8月17日から「アニポケコラボウィーク」が始まり、キャプテン帽子のピカチュウとカヌチャン一族が初登場します。

2026.08.13
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よしながふみ『大奥』が宝塚で舞台化、男女逆転の物語を女性だけの劇団が演じるねじれ

よしながふみさんの『大奥』が、2027年2月から宝塚歌劇団星組で舞台化されると発表されました。上演されるのは物語の原点である「有功・家光編」。男が減って女が将軍になる世界を、女性だけの劇団が演じることになり、Xでは「宝塚に興味のない私がザワついている」という声が並びました。

2026.08.12
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『ポピーザぱフォーマー』と『アルプスの少女ハイジ』がコラボ、つながりは制作元が同じという一点だった

8月12日の「ハイジの日」に、シュールギャグアニメ『ポピーザぱフォーマー』と『アルプスの少女ハイジ』のコラボが発表されました。世界観の温度差がすごいのに、両作品は大元の制作会社が同じ。Tシャツに書かれた「二人とも同じ5才なんだよ」も、ちゃんと設定に沿っています。

2026.08.12