暮らし

「見たことない天気マーク」が話題 35℃を表す“悪魔降臨しそう”な太陽に共感の声

天気予報にときどき現れる、見慣れない“紫色の太陽”。ギザギザとにじんだその姿が「晴れというより悪魔降臨しそう」と話題になっています。ただの晴れマークが禍々しく見えてしまうほど、今年の夏の暑さは本気だという声が集まりました。

2026.07.23
暮らし

スーパーで二度見不可避、“藤原竜也の顔”に包まれたレタス 味の素の1万個限定企画がシュールすぎると話題

野菜売り場に、藤原竜也さんの顔で包まれたレタスが並ぶ。味の素が1万個限定で仕掛けたこの“顔面レタス”が、「なんでだよ」「二度見した」とSNSをざわつかせています。ふざけているようで、実はレタスのフードロスに向き合った大真面目な企画でした。

2026.07.23
どうぶつ

草むらで見つかる“ピンクのバッタ”、その正体は? 突然変異で生まれる「幸せを呼ぶ」レア個体

緑や茶色が当たり前のバッタの中に、ときどき鮮やかなピンク色の個体が現れます。毎年のように各地で見つかっては「なにこれ」「二度見した」と話題になる、この派手なバッタ。なぜピンクなのか、どれくらい珍しいのかを調べてみました。

2026.07.22
どうぶつ

「イヌ? タヌキ?」と保護された幼獣、成長したら“キツネ”だった 見分けにくさに納得の声

イヌだと思って保護された一頭の幼獣が、育つうちに「タヌキかも?」となり、最終的にキツネだと判明した。そんな野生動物ならではのエピソードが、340万回以上表示される話題になっています。子どものうちは見分けが難しい理由も、なかなかのへぇでした。

2026.07.22
どうぶつ

神戸どうぶつ王国でマヌルネコの赤ちゃん5匹が公開 名前は「サン」「コモレビ」…太陽づくしのもふもふ

「世界最古のネコ」とも呼ばれるマヌルネコの赤ちゃん5匹が、神戸どうぶつ王国で7月21日から公開されました。名前はどれも“太陽”にちなんだもの。国内では26匹しかいない希少種の、もふもふな子どもたちです。

2026.07.22
暮らし

ピンクの天然石リングが“皿の上の豚バラブロック”にしか見えないと話題 正体はインカローズ系の石か

指にはめた大ぶりの指輪が、どう見ても皿に乗った豚バラブロック。ピンクと白の層がまるで脂身と赤身のようで、「本物の豚肉すぎる」と話題になっています。正体は、食べ物に見えることでも知られるあの天然石のようです。

2026.07.22
どうぶつ

妻が「マヌルネコ可愛い」と言ったら…わが家の猫が乱入 “嫉妬”のような姿に共感集まる

奥さんが「マヌルネコ可愛い〜」とスマホを見ていたら、飼い猫がトコトコやってきて、寂しそうにその画面を見つめていた。猫のヤキモチとも取れるいじらしい姿が、多くの猫好きの共感を集めています。

2026.07.22
暮らし

ローソンに「ドバイチョコ風サンド」登場 世界的にバズったあの緑のチョコが322円で手軽に

SNSで世界的にバズった「ドバイチョコ」を、ローソンが手軽なスイーツにアレンジしました。ピスタチオとカダイフのザクザク食感はそのままに、価格は322円。7月21日から始まった「旅するウチカフェ」フェアの目玉の一つです。

2026.07.22
エンタメ

空気の力だけで缶を体に25個 日本人男性のギネス世界記録「缶が肌に吸いつく」がすごい

接着剤も磁石も使わず、空気の力だけで缶を体にくっつける。そんな一芸で、東京在住の菅野俊一さんがギネス世界記録を持っています。体につけた缶はなんと25個。仕組みを聞くと、意外なほど理にかなっていました。

2026.07.21
エンタメ

西川貴教が「梅雨明けを宣言」、その日に気象庁も関東甲信・東海の梅雨明けを発表 重なりすぎたタイミングに反響

「T.M.Revolutionが関東甲信及び、東海地方の梅雨明けを宣言致します」。西川貴教さんがXにそう投稿したまさにその日、気象庁も関東甲信と東海の梅雨明けを発表しました。あまりの重なりっぷりに、「気象庁を従えた」「天候まで支配し始めた」と大きな反響が集まっています。

2026.07.21
エンタメ

お笑いコンビ「滝音」がダブルインパクト2026で優勝 2896組の頂点、トップバッターからの2代目王者

漫才とコントの両方で頂点を競う賞レース「ダブルインパクト2026」で、吉本のコンビ・滝音が優勝しました。エントリー2896組の頂点に、しかも出番はトップバッター。二刀流ならではの勝ち方で、賞金1000万円をつかみ取っています。

2026.07.21
どうぶつ

「ニホンカワウソはまだどこかにいる?」四国水族館の“大捜索隊司令部”がアツい 絶滅種をめぐる未解決ミステリー

かつて日本中の川にいた「ニホンカワウソ」。最後の確かな目撃は1979年、環境省は2012年に“絶滅”を宣言しました。でも本当にもう一匹もいないの? そんな問いに、来場者自身が“捜索隊員”になって挑む特別展が四国水族館で開かれています。ちょっと切なくてワクワクする、絶滅種のミステリーを紹介します。

2026.07.21
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