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任天堂 の記事一覧 42

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「モグラーニャ」がSwitchに、宮本茂プロデュースの1996年GB作

任天堂が「ゲームボーイ Nintendo Classics」に『モグラ~ニャ』『ピンボール 66匹のワニ大行進』『ファンタズム』の3本を追加すると発表しました。『モグラ~ニャ』は1996年発売で、プロデューサーは宮本茂さん。3DSのバーチャルコンソール版では遊べなかった2人対戦の「VSモード」についても、今回の公式紹介文には説明が載っています。

2026.10.23
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「スイッチスポーツリゾート」は12種目、Wiiから続投は6つ

任天堂のSwitch 2ソフト『Nintendo Switch Sports Resort』が10月22日に発売されました。公式サイトに並ぶ種目は12で、2009年の『Wii Sports Resort』の12種目と比べると、アーチェリー・バスケットボール・ピンポン・ゴルフ・ボウリング・マリンバイクの6つが同じ名前で戻ってきました。

2026.10.21
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「くるりんパラダイス」がSwitchで配信、海外では24年越しの初上陸

10月14日、任天堂が「ゲームボーイアドバンス Nintendo Classics」に『くるりんパラダイス』など3本を追加しました。2002年のE3で英語版が出展されながら北米では発売されなかった一作で、Nintendo of America も同日に配信を告知。日本以外で遊べるようになるのは、これが初めてです。

2026.10.14
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Switch2「選べるソフトセット」で一番得なのはマリカ、差は4,980円

任天堂が10月6日、「Nintendo Switch 2(日本語・国内専用) 選べるソフト セット」を11月12日に63,980円で出すと発表しました。本体だけの59,980円との差は4,000円です。マリオカート ワールド(DL版8,980円)、Switch Sports Resort(5,980円)、トモダチコレクション わくわく生活(7,100円)から1本を選べるので、定価の差がいちばん大きいのはマリカです。

2026.10.07
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実家の「Wii」が6年間付けっぱなし、電気代は最大約7.3万円

「実家のwiiが6年間付けっぱなしだった」という投稿が22万いいね。取扱説明書の最大消費電力45Wで計算すると、6年で約2,365kWh、電気代は最大で約7.3万円になる。電源ランプの色の見分け方も確かめた。

2026.10.03
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「絨毯を洗うゲーム」はSwitch版なし、Steamのみで700円

にじさんじの甲斐田晴さんの実況でトレンドに上がった「絨毯を洗うゲーム」。Switchでも遊べるのかという声が多いものの、9月25日時点で遊べるのはSteam(Windows/Mac)だけです。個人開発者daimaGAMEによる700円のゲームで、発売から約1か月で4万ダウンロードを超えました。

2026.09.25
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TGS2026で試遊できた「Witchbrook」、発売日はまだ「2026年」だけ

魔法学校ライフシム「Witchbrook(ウィッチブルック)」が東京ゲームショウ2026で試遊出展され、検索が動いた。ただしSteamのリリース日欄は今も「2026年」の一行だけで、月日は出ていない。開発はStarboundのChucklefishとRobotality、日本語を含む10言語対応、舞台は港街モスポート。

2026.09.21
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「エストポリス伝記」I&IIがSwitch2・PS5で復活、羽生結弦が歓喜

スーパーファミコンのRPG『エストポリス伝記』と『エストポリス伝記II』が1本になって、Nintendo Switch 2・Nintendo Switch・PS5・Steamに戻ってくる。発売は2027年予定で価格は未定。発表は9月21日の深夜1時からの配信だったのに、朝には日本のXがざわついていた。反応の中心にいたのが、『II』の曲を自分のショーで使っていた羽生結弦さんの公式アカウントだった。

2026.09.21
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「魔法少女ノ因習村」が日本ゲーム大賞フューチャー部門を受賞、発売日は2026年

日本ゲーム大賞2026のフューチャー部門が9月20日の13時に発表され、受賞10作品のうち9本がバンダイナムコ・スクウェア・エニックス・セガ・カプコンといった大手パブリッシャーの作品だった。そこに1本だけ混じったのが『魔法少女ノ因習村』。会社名の欄は「合同会社Re,AER/株式会社グッドスマイルカンパニー」で、ジャンルは公式サイトいわく「魔法少女を吊るすADV」。発売時期は2026年、価格は後日公開予定のままだ。

2026.09.20
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「トルネコの大冒険」リマスター初アップデート、中身はほぼ全部「斜め移動」

9月10日に発売された『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン ちょっとステキなリマスター』に、最初のアップデートが配信されている。スクウェア・エニックスが公式サイトに並べた更新内容は5項目で、軽微な不具合修正を除いた4項目はすべて移動と入力の調整。しかもそのうち2つが「斜め移動」を名指ししている。スマホ版は9月21日、Nintendo Switch版は9月30日に配信され、全機種にそろった。

2026.09.18
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ティアキンのamiibo「ミネルゴーレム」で手に入るのは夜に光るパラセールの生地

『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』のamiibo「ミネルゴーレム」が2026年9月17日に発売された。ゲームで読み込むと冒険に役立つアイテムのほか特別な「パラセールの生地」が手に入り、この生地は夜になるとパラセールの一部が光る。制作決定の告知は2025年4月の「続報をお待ちください」で、そこから約1年5か月かかっている。

2026.09.17
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「サイキックフォース2012」復刻版はPS5・スイッチ・Steam、中身は未発表

1998年にタイトーがアーケードで出した『サイキックフォース2012』が、PS5・Nintendo Switch・Steam向けに移植されます。発売は2027年予定です。発表したのはコスモマキアーで、東京ゲームショウ2026では試遊台が置かれます。移植の中身はまだ出ていないので、過去の家庭用版(ドリームキャスト版・PS2のCOMPLETEなど)で何が違ったのかを整理しました。

2026.09.15
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