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ネットミーム の用語一覧 399

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リリーリ・ラリラ(Lirilì Larilà)

サボテンの体に、青いゾウの頭。大きなサンダルを履いて砂漠をさまよう。AIミーム“イタリアン・ブレインロット”の人気キャラ「リリーリ・ラリラ」。2025年にTikTokで広まったこのキャラの意味・元ネタ・由来をわかりやすく解説します。

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フリゴ・カメロ(Frigo Camelo)

体は冷蔵庫、頭と脚はラクダ、足元にはごついブーツ。AIミーム“イタリアン・ブレインロット”の一体「フリゴ・カメロ」。2025年にTikTokで広まったこのキャラの、作者本人の元動画つきで元ネタ・由来をわかりやすく解説します。

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ボネカ・アンバラブ(Boneca Ambalabu)

カエルの顔に、体は車のタイヤ、そこから人間の脚が生えている。インドネシア発のAIミーム「ボネカ・アンバラブ」。2025年にTikTokで大バズしたブレインロット系キャラで、作者本人の元動画も残っています。その元ネタ・由来、少し不気味な設定までをわかりやすく解説します。

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チンパンジーニ・バナニーニ(Chimpanzini Bananini)

バナナの皮をまとった(もしくはバナナと合体した)サル。「チンパンジーニ・バナニーニ」。2025年にTikTokを席巻したAIミーム“イタリアン・ブレインロット”のなかでも子ども世代に大人気のキャラで、作者本人の元動画も残っています。その元ネタ・由来をわかりやすく解説します。

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カプチーノ・アサシーノ(Cappuccino Assassino)

怒った目つきのテイクアウト用コーヒーカップが、二刀流の刀を構え、忍者のハチマキを締めて夜の街に立つ。それが「カプチーノ・アサシーノ」。2025年にTikTokを席巻したAIミーム“イタリアン・ブレインロット”の人気キャラで、作者本人の元動画も残っています。その元ネタ・由来、相方バレリーナ・カプチーナとの関係まで解説します。

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ブルブルパタピム(Brr Brr Patapim)

テングザルのような顔に、体は木。枝のような脚と、頭から生えた小さな手。「ブルブル・パタピム!」という謎の呪文とともに現れるのが「ブルブルパタピム」です。2025年にTikTokを席巻したAIミーム“イタリアン・ブレインロット”の人気キャラで、作者本人の元動画も残っています。その元ネタ・由来をわかりやすく解説します。

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バレリーナ・カプチーナ(Ballerina Cappuccina)

頭がカプチーノのカップ、体はトゥチュを着たバレリーナ。優雅に踊る姿がクセになる「バレリーナ・カプチーナ」。2025年にTikTokを席巻したAIミーム“イタリアン・ブレインロット”のなかでも、とくに人気の高い一体です。その元ネタ・由来、ファンの間で語られる切ないストーリーまでをわかりやすく解説します。

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トララレロ・トラララ(Tralalero Tralala)

ナイキ風のスニーカーを履いた三本足のサメが、意味不明なイタリア語風のフレーズとともに現れる。それが「トララレロ・トラララ」。2025年にTikTokを席巻したAIミーム“イタリアン・ブレインロット”の、いちばん最初にして代表格ともいえるキャラクターです。その元ネタ・由来・流行の理由を、わかりやすく解説します。

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トゥントゥントゥンサフール(Tung Tung Tung Sahur)

「トゥントゥントゥン、サフール!」。木の棒のような体に、ぎょろっとした目。意味はよくわからないのに、なぜか耳から離れないAIキャラが「トゥントゥントゥンサフール」です。世界的にバズった“イタリアン・ブレインロット”を代表するこのキャラの、意外な元ネタを解説します。

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6 7(シックスセブン)

「シックスセブン!」と言いながら、手のひらを上下にゆらゆら。意味を聞かれても誰も答えられない謎のミーム、それが「6 7(6-7)」です。2025年に世界の子どもたちを飲み込み、Dictionary.comの「2025年の言葉」にも選ばれました。意味・元ネタ・ジェスチャーをわかりやすく解説します。

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モナキ(もなき)

「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」。耳に残るこのフレーズと、腕を左右に振るだけの簡単な振り付けで、2026年にSNSを席巻した4人組グループが「モナキ」です。純烈の酒井一圭さんプロデュースという異色の出自ながら、関連動画は累計7億回超とも。意味・読み方・バズの理由をわかりやすく解説します。

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ワホー(わほー)

「ワホー🐻」。強烈な刺激や寒さを感じたときに飛び出す、あの掛け声。人気YouTuberセイキンさんが11年前にミンティアを一気食いした動画のひと言が、2026年にTikTokで突然“発掘”され、女子中高生を中心に大流行しました。意味・元ネタ・使い方をわかりやすく解説します。

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タゴサク構文(たごさくこうぶん)

「〇〇します。〇〇だからです」。淡々とした口調で言い切り、もっともらしいけれど冷静に考えると強引な理由を添える。映画『爆弾』のスズキタゴサク(演・佐藤二朗)の話し方をマネた大喜利、それが「タゴサク構文」です。意味・元ネタ・使い方を、例文つきでわかりやすく解説します。

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夜の踊り子(よるのおどりこ)

船の上で颯爽と踊るインドネシアの少年に、サカナクションの14年前の楽曲「夜の踊り子」がぴたりとハマる。2026年に国内外で爆発的にバズった“ボート少年”ミームの意味・元ネタ・なぜ今バズったのかを、わかりやすく解説します。

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チャッピー構文(ちゃっぴーこうぶん)

「なんかこの文章、チャッピー構文っぽくない?」。絵文字つきの見出し、やたら多い太字、結論から入って最後は問いかけで締める…。ChatGPTが書いたような“あの文体”をネタにする言葉が「チャッピー構文」です。意味・特徴・由来を、わかりやすく解説します。

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ググガガペンギン

「ぐぐがが〜♡」とたどたどしく歩く、ちびっこいペンギン。2026年にSNSで爆増殖したAIミーム「ググガガペンギン」。赤ちゃんの喃語が由来のこの言葉の意味・元ネタ・なぜここまでバズったのかを、わかりやすく解説します。

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コラショ

進研ゼミでおなじみのマスコット「コラショ」が、2026年にZ世代のあいだでミームとして再ブレイク。後ろ手に組んだ画像が“大変なことをうまくこなしてる”状況で使われています。意味・元ネタ・なぜ今バズったのかを、わかりやすく解説します。

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スピキ

「チョワヨ〜」という謎の音声が、一度聞くと頭から離れない。2026年に“電子ドラッグ”級の中毒性で拡散したミーム「スピキ」。元ネタのゲーム『トリッカル』のキャラや、なぜここまでバズったのかを、わかりやすく解説します。

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ミャクミャク

赤くて青くて目がいっぱい。初見のインパクトが強すぎる大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」。最初は戸惑われたのに、いつの間にか愛されキャラに。その正体・名前の由来・デザインの意味を、わかりやすく解説します。

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ラブブ(LABUBU)

ギザギザの歯でニヤッと笑う、ウサギのような耳のモンスター。それが世界的に大ブレイクした「ラブブ(LABUBU)」です。ポップマート発のこのキャラの、正体・元ネタ・そしてなぜここまで熱狂を生んだのかを、わかりやすく解説します。

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イタリアン・ブレインロット(Italian brainrot)

サメがナイキのスニーカーを履き、ワニと爆撃機が合体する。AIが生んだシュールなキャラクターに、イタリア語風のナンセンスな名前がついた「イタリアン・ブレインロット」。2025年にTikTokから世界を席巻し、子どもたちを中心に爆発的にハマる人が続出したこのミームの、意味・元ネタ・代表キャラ・なぜここまで流行ったのかを、わかりやすく解説します。

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完全に理解した

「完全に理解した」→「何も分からない」→「チョットデキル」。エンジニア界隈で使われる、ちょっと逆説的なこの3段階のミーム。学びが深まるほど言うことが変わる“あるある”を表しています。意味・元ネタを、わかりやすく解説します。

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ざわ…ざわ…

「ざわ…ざわ…」。何か不穏なこと、ただならぬことが起こりそうな空気を表す、あの独特な擬音。元ネタは、『カイジ』でおなじみの漫画家・福本伸行さんの作品です。緊張感を伝える“描き文字”が、ネットでも定番のミームになりました。意味・元ネタを、わかりやすく解説します。

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あきらめたらそこで試合終了だよ

「あきらめたらそこで試合終了だよ」。くじけそうなとき、そっと背中を押してくれる名言。元ネタは、バスケ漫画の金字塔『SLAM DUNK』の安西先生のセリフです。意味・元ネタ・登場シーンを、わかりやすく解説します。