← 「ネットミーム」の1ページ目へ

ネットミーム の用語一覧 549

ネットミーム

ジョイマン(ナナナナー)

「ありがとう オリゴ糖」。意味はないけど韻だけは踏む、脱力ラップでおなじみのジョイマン。「ナナナナー」のリズムネタの意味・元ネタをわかりやすく解説します。

ネットミーム

PONPONPON(きゃりーぱみゅぱみゅ)

カラフルでサイケデリックな“原宿かわいい”の世界。きゃりーぱみゅぱみゅのデビュー曲「PONPONPON」。海外でも大バズした日本のkawaii文化の象徴、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

恋するフォーチュンクッキー(AKB48)

80年代ディスコ調のAKB48「恋するフォーチュンクッキー」。企業や自治体が社員総出で踊るPR動画が続出した、“踊ってみた”現象の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

今日はこのくらいにしといたる(池乃めだか)

ボコボコにやられたのに、去り際に強がって「今日はこのくらいにしといたるわ!」。吉本新喜劇・池乃めだかの鉄板ギャグ。負け惜しみの様式美、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

恋ダンス(星野源「恋」)

ドラマ『逃げ恥』の主題歌・星野源「恋」に合わせて踊る「恋ダンス」。エンディングの振り付けを、有名人から一般人までこぞって真似た社会現象の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

まいにちチクショー(コウメ太夫)

白塗りの芸人が「〜かと思ったら〜でした〜! チクショー!」と絶叫。コウメ太夫のネタ「まいにちチクショー」。意味不明さが逆にバズった、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ワイルドだろぉ(スギちゃん)

デニムの短パンにノースリーブ、裸足で「ワイルドだろぉ?」。スギちゃんの2012年流行語大賞ネタ。実は自信がなくて語尾が上がった、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

パプリカ(Foorin)

「パプリカ 花が咲いたら〜」。子どもから大人まで踊った国民的ソング「パプリカ」。米津玄師が手がけ、子どもユニットFoorinが歌う応援歌の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ダメよ〜ダメダメ(日本エレキテル連合)

白塗りの人形が無表情で「ダメよ〜、ダメダメ」。2014年に社会現象になった日本エレキテル連合のギャグ。流行語大賞にも輝いたその意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ダンソン(バンビーノ)

「ダンソン♪ フィーザキー♪」。腰を落として棒を叩くように踊るバンビーノのリズムネタ「ダンソン」。中高生が真似しまくった2015年の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

香水(瑛人)

「君のドルチェ&ガッバーナの その香水のせいだよ」。TikTokから火がついた瑛人の「香水」。無名の弾き語りが国民的ヒットになった経緯・意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

クセがすごい(千鳥)

「いや、クセがすごいんじゃ!」。お笑いコンビ・千鳥のノブが放つ必殺ツッコミ「クセがすごい」。独特すぎるボケへの合いの手として定着した、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

マツケンサンバII

金ぴかの着物で「オレ!」と踊る。時代劇スターの松平健が歌い踊る「マツケンサンバII」。ネットで再ブレイクした中毒ソングの意味・元ネタをわかりやすく解説します。

ネットミーム

Baby Shark(ベイビーシャーク)

「ベイビーシャーク、ドゥドゥdrドゥ〜」。世界中の子どもをとりこにした中毒ソング「Baby Shark」。YouTube史上最多再生を記録した現象の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

Doggface208(Dreamsスケボー動画)

スケボーで高速道路を滑りながら、ジュースを飲んで名曲を口ずさむ。2020年に世界を癒した「Doggface208のDreams動画」。意味・元ネタと、その後の心温まる展開を解説します。

ネットミーム

Jerusalema(ジェルサレマ)

皿を持ったままステップを踏む。南アフリカ発の楽曲「Jerusalema」で世界中が踊った#JerusalemaChallenge。コロナ禍に世界をひとつにしたダンスの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

Why Japanese people!?(厚切りジェイソン)

「Why Japanese people!?(なぜなんだ日本人!?)」。漢字の不思議に全力でツッコむ厚切りジェイソンの決め台詞。偶然生まれたフレーズの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

Berries and Cream(ベリーズ・アンド・クリーム)

「ベリーズ・アンド・クリーム!」と高い声で歌い踊る“奇妙な少年”。15年前のお菓子CMが、TikTokで突如バズり返した「Berries and Cream」。意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

Renegade(レネゲード)

TikTokを代表する高速ダンス「Renegade」。実は考案したのは当時14歳の少女。“ダンスの生みの親をきちんと称える”という教訓も生んだ、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

Griddy(グリディ)

かかとを刻みながら腕を振り、目の前で指で“OK”サインをつくる。NFL選手やフォートナイトでおなじみのダンス「Griddy」。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

ネットミーム

マネキンチャレンジ

全員がマネキンのようにピタッと静止し、その間をカメラが動き回る。2016年に世界的に流行した「マネキンチャレンジ」。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

ネットミーム

アイスバケツチャレンジ

氷水を頭からかぶって、次の挑戦者を指名。ALS支援のために世界中に広がった「アイスバケツチャレンジ」。意味・元ネタ・集まった寄付額まで解説します。

ネットミーム

ガールディナー(Girl Dinner)

チーズ、パン、ピクルス、スナック。ちゃんと料理せず、ありあわせを皿に盛るだけの“適当ごはん”を肯定する海外ミーム「ガールディナー」。意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ウェンズデーのダンス

無表情のまま、カクカクと不気味に踊る。Netflixドラマ『ウェンズデー』のダンスシーンがTikTokで世界的にバズり、真似する動画が続出。意味・元ネタを解説します。