← 「ネットミーム」の1ページ目へ

ネットミーム の用語一覧 399

ネットミーム

恋ダンス(星野源「恋」)

ドラマ『逃げ恥』の主題歌・星野源「恋」に合わせて踊る「恋ダンス」。エンディングの振り付けを、有名人から一般人までこぞって真似た社会現象の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ダンソン(バンビーノ)

「ダンソン♪ フィーザキー♪」。腰を落として棒を叩くように踊るバンビーノのリズムネタ「ダンソン」。中高生が真似しまくった2015年の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ダメよ〜ダメダメ(日本エレキテル連合)

白塗りの人形が無表情で「ダメよ〜、ダメダメ」。2014年に社会現象になった日本エレキテル連合のギャグ。流行語大賞にも輝いたその意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

クセがすごい(千鳥)

「いや、クセがすごいんじゃ!」。お笑いコンビ・千鳥のノブが放つ必殺ツッコミ「クセがすごい」。独特すぎるボケへの合いの手として定着した、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

香水(瑛人)

「君のドルチェ&ガッバーナの その香水のせいだよ」。TikTokから火がついた瑛人の「香水」。無名の弾き語りが国民的ヒットになった経緯・意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

パプリカ(Foorin)

「パプリカ 花が咲いたら〜」。子どもから大人まで踊った国民的ソング「パプリカ」。米津玄師が手がけ、子どもユニットFoorinが歌う応援歌の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

Doggface208(Dreamsスケボー動画)

スケボーで高速道路を滑りながら、ジュースを飲んで名曲を口ずさむ。2020年に世界を癒した「Doggface208のDreams動画」。意味・元ネタと、その後の心温まる展開を解説します。

ネットミーム

Why Japanese people!?(厚切りジェイソン)

「Why Japanese people!?(なぜなんだ日本人!?)」。漢字の不思議に全力でツッコむ厚切りジェイソンの決め台詞。偶然生まれたフレーズの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

Jerusalema(ジェルサレマ)

皿を持ったままステップを踏む。南アフリカ発の楽曲「Jerusalema」で世界中が踊った#JerusalemaChallenge。コロナ禍に世界をひとつにしたダンスの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

Baby Shark(ベイビーシャーク)

「ベイビーシャーク、ドゥドゥdrドゥ〜」。世界中の子どもをとりこにした中毒ソング「Baby Shark」。YouTube史上最多再生を記録した現象の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

マツケンサンバII

金ぴかの着物で「オレ!」と踊る。時代劇スターの松平健が歌い踊る「マツケンサンバII」。ネットで再ブレイクした中毒ソングの意味・元ネタをわかりやすく解説します。

ネットミーム

Berries and Cream(ベリーズ・アンド・クリーム)

「ベリーズ・アンド・クリーム!」と高い声で歌い踊る“奇妙な少年”。15年前のお菓子CMが、TikTokで突如バズり返した「Berries and Cream」。意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

Renegade(レネゲード)

TikTokを代表する高速ダンス「Renegade」。実は考案したのは当時14歳の少女。“ダンスの生みの親をきちんと称える”という教訓も生んだ、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

Griddy(グリディ)

かかとを刻みながら腕を振り、目の前で指で“OK”サインをつくる。NFL選手やフォートナイトでおなじみのダンス「Griddy」。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

ネットミーム

マネキンチャレンジ

全員がマネキンのようにピタッと静止し、その間をカメラが動き回る。2016年に世界的に流行した「マネキンチャレンジ」。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

ネットミーム

アイスバケツチャレンジ

氷水を頭からかぶって、次の挑戦者を指名。ALS支援のために世界中に広がった「アイスバケツチャレンジ」。意味・元ネタ・集まった寄付額まで解説します。

ネットミーム

ガールディナー(Girl Dinner)

チーズ、パン、ピクルス、スナック。ちゃんと料理せず、ありあわせを皿に盛るだけの“適当ごはん”を肯定する海外ミーム「ガールディナー」。意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ウェンズデーのダンス

無表情のまま、カクカクと不気味に踊る。Netflixドラマ『ウェンズデー』のダンスシーンがTikTokで世界的にバズり、真似する動画が続出。意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ローマ帝国のこと(Roman Empire)

「ローマ帝国のこと、どれくらいの頻度で考える?」と男性に聞くと、なぜか多くが「週に何度も」と答える。海外で大流行した「Roman Empire」ミーム。意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

グリマスシェイク(Grimace Shake)

紫のシェイクを飲んだ人が、なぜか“変わり果てた姿”で発見される。マクドナルド発の海外ミーム「グリマスシェイク」。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

ネットミーム

It's Corn(コーンキッド)

「It's Corn!(これはコーン!)」とうもろこし愛を無邪気に語る少年の動画が、中毒性の歌になって世界的にバズった「コーンキッド」。意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

KICK BACK(努力 未来 A BEAUTIFUL STAR)

「努力 未来 A BEAUTIFUL STAR!」の一節が中毒的にバズった、米津玄師「KICK BACK」。実はモー娘。の名曲サンプリング。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

ネットミーム

Overdose(なとり)

気だるいギターと反復するフレーズが抜群の中毒性。なとりの「Overdose」。“バズること”を狙って作られ、TikTokで世界的に踊られた楽曲の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

メズマライザー

ポップで中毒性のあるメロディに、催眠モチーフのダークな世界観。ボカロ曲「メズマライザー」。踊ってみた・手描きMVで爆発的にバズったその意味・元ネタを解説します。