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ネットスラング の用語一覧 290

ネットスラング

スレチ

「それスレチ」。話題がその場の趣旨とズレていることを指摘する「スレチ」。掲示板文化から生まれた言葉の意味・元ネタを解説します。

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VIPPER(ヴィッパー)

2ちゃんねるの「ニュース速報(VIP)板」の住人=VIPPER。ネット文化を牽引した彼らの意味・元ネタを解説します。

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ほげ(hoge)

プログラミングの解説でよく見る「hoge(ほげ)」。聞いたことはあるけど何?実は“意味のない仮の名前”。fuga・piyoとセットの意味・元ネタを解説します。

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つべ

「つべで見た」の「つべ」は、YouTube(ようつべ)の略。動画サイトYouTubeを指すネットスラングです。意味・由来・使い方をわかりやすく解説します。

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stan(熱狂的ファン)

SNSで見かける「stan」。あるアーティストやキャラの“熱狂的な大ファン”を指すスラングです。元ネタのEminemの曲から、意味・使い方・例文まで解説します。

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GRWM(一緒に準備しよう)

TikTokやInstagramで見かける「GRWM」。「get ready with me(一緒に準備しよう)」の略で、身支度の様子を見せる動画フォーマットです。意味・使い方を解説します。

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salty(不機嫌/悔しがる)

チャットで見かける「salty」。「しょっぱい」ではなく、負けた悔しさやイライラを引きずっている状態を指すスラングです。意味・由来・使い方・例文を解説します。

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vibe(雰囲気/ノリ)

SNSで頻出する「vibe」。その場や人の“雰囲気・空気感・ノリ”を指すスラングです。「vibe check」「good vibes」など派生も多い、意味・使い方・例文を解説します。

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tea(ゴシップ/暴露話)

チャットで見かける「tea」「spill the tea」。お茶ではなく「ゴシップ・ここだけの話・暴露話」を指すスラングです。意味・由来・使い方・例文をわかりやすく解説します。

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lowkey(ひそかに/実はちょっと)

チャットで見かける「lowkey」。「実はちょっと/ひそかに」と、本音を控えめに切り出すときの英語スラングです。反対の「highkey」との違い・使い方・例文を解説します。

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flex(自慢/見せびらかす)

SNSで見かける「flex」。お金・持ち物・実績などを見せびらかす“自慢”を表す英語スラングです。ポジティブにもネタにも使える、意味・使い方・例文を解説します。

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simp(尽くしすぎ)

コメントで見かける「simp」。好きな相手に過剰に尽くす・貢ぐ人を、半ばからかって指す英語スラングです。意味・使い方・使うときの注意までわかりやすく解説します。

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ghosting(音信不通)

恋バナで出てくる「ghosting」。ある日突然、連絡を絶って音信不通になる“フェードアウト”を指す英語スラングです。意味・使い方・例文をわかりやすく解説します。

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red flag(危険サイン)

恋バナや人間関係で見かける「red flag」。「この人ヤバいかも」という危険サイン=“地雷”を指します。反対の「green flag」とあわせて、意味・使い方・例文を解説します。

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situationship(友達以上恋人未満)

恋バナで登場する「situationship」。付き合ってはいないけれど、友達以上の“あいまいな関係”を指す英語スラングです。意味・使い方・例文をわかりやすく解説します。

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glow up(垢抜け)

SNSで見かける「glow up」。見違えるほど垢抜けて魅力的になることを表す英語スラングです。意味・由来(grow+glow)・使い方・例文を解説します。

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ick(急に冷める)

恋バナで飛び出す「ick」。相手のちょっとした言動で、急に気持ちが冷める“あの瞬間”を指す英語スラングです。意味・使い方・例文をわかりやすく解説します。

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OOTD(今日のコーデ)

InstagramやTikTokで見かける「#OOTD」。「outfit of the day(今日のコーデ)」の略です。意味・使い方・関連ハッシュタグまでわかりやすく解説します。

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ratio(レシオ)

X(旧Twitter)で見かける「ratio」。自分の投稿にこれを返されたら要注意。「リプがいいねより伸びる=総スカン」を意味するスラングです。意味・使い方・例文を解説します。

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bet(了解/いいね)

誘いに対して返ってくる「bet」。「賭ける」ではなく、Z世代の「了解!/いいね!」というカジュアルなOK表現です。意味・使い方・例文・返し方まで解説します。

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GOAT(史上最高)

コメントで見かける「GOAT」や🐐の絵文字。「greatest of all time(史上最高/最強)」の略です。なぜ“ヤギ”なのか、意味・使い方・例文まで解説します。

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ISTG(マジで/誓って)

チャットで見かける「istg」。「I swear to god(神に誓って=マジで)」の略です。強調にも、イライラのこぼしにも使うこのスラングの意味・使い方・例文を解説します。

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no cap(マジで/嘘じゃない)

チャットで見かける「no cap」や🧢の絵文字。「cap=嘘」で、no capは「嘘じゃない/マジで」の意味です。由来・使い方・例文までわかりやすく解説します。

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POV(〜な状況)

TikTokの動画やキャプションで頻出する「POV:」。「point of view(視点)」の略ですが、SNSでは独特の使われ方をします。意味・使い方・例文をわかりやすく解説します。