← 「ネットスラング」の1ページ目へ

ネットスラング の用語一覧 290

ネットスラング

HMU(連絡して)

投稿やDMで見かける「hmu」。「hit me up(連絡して/声かけて)」の略です。意味だけでなく、使い方・例文・どう返せばいいかまで解説します。

ネットスラング

IKR(それな)

チャットで返ってくる「ikr」。「I know, right?(だよね/それな)」の略です。強い共感を表すこのスラングの、意味・使い方・例文・返し方を解説します。

ネットスラング

IMO(私的には)

コメントやチャットに付く「imo」。「in my opinion(私の意見では)」の略です。強めの「IMHO」との違いや、使い方・例文・返し方まで解説します。

ネットスラング

TL;DR(要するに)

長文の前後に付く「TL;DR」。「too long; didn't read(長すぎて読んでない=要するに)」の略です。意味・使い方・例文をわかりやすく解説します。

ネットスラング

WYD(何してる?)

DMに突然届く「wyd?」。「what (are) you doing?(何してる?)」の略です。ただの世間話か、それとも脈アリのお誘いか。意味・使い方・返し方まで解説します。

ネットスラング

NGL(ぶっちゃけ)

海外のフォロワーやゲーム仲間から届く「ngl」。「not gonna lie(ぶっちゃけ)」の略です。意味だけでなく、実際のチャットでの使い方・例文・返し方まで解説します。

ネットスラング

FR(まじで/それな)

チャットで返ってくる「fr」「fr fr」。「for real(まじで/それな)」の略です。同意なのか驚きなのか。意味だけでなく、使い方・例文・返し方まで解説します。

ネットスラング

IYKYK(わかる人にはわかる)

投稿やチャットの最後に付く「iykyk」。「if you know, you know(わかる人にはわかる)」の略です。意味だけでなく、使い方・例文・どんな場面で使うかまで解説します。

ネットスラング

SMH(やれやれ/呆れ)

チャットで返ってくる「smh」。「shaking my head(首を横に振る=やれやれ)」の略です。呆れ・失望を表すこのスラングの、意味・使い方・例文・返し方を解説します。

ネットスラング

TBH(正直)

チャットやコメントで見かける「tbh」。「to be honest(正直に言うと)」の略です。意味だけでなく、実際の使い方・例文・「rate me tbh」の意味まで解説します。

ネットスラング

吊り橋効果(つりばしこうか)

「デートで絶叫マシン、吊り橋効果狙い?」。「吊り橋効果」は、ドキドキを恋愛感情と勘違いする心理のこと。有名な心理実験が由来です。意味・仕組み・使い方をわかりやすく解説します。

ネットスラング

情強(じょうきょう)

「あの人は情強だから、いつもお得情報に強い」。「情強」は「情報強者」の略で、情報収集・活用の能力が高い人のこと。対義語「情弱」との違いも含めて、意味・使い方を解説します。

ネットスラング

常連(じょうれん)

「あの配信の常連さん」。「常連」は、同じお店や場所に、いつも来る馴染みの客・参加者のこと。ネット配信でもおなじみの言葉です。意味・使い方をわかりやすく解説します。

ネットスラング

民度(みんど)

「あのコミュニティ、民度が高い」。「民度」は、ある集団のマナーや振る舞いの水準のこと。ネットではコミュニティの“質”を表す言葉としてよく使われます。意味・使い方・注意点を解説します。

ネットスラング

ネット民(ネットみん)

「ネット民の反応が面白い」。「ネット民」は、掲示板やSNSで活発に活動するインターネット利用者のこと。「ネット住民」とも。意味・使い方をわかりやすく解説します。

ネットスラング

リスケ

「その打ち合わせ、リスケでお願いします」。「リスケ」は「リスケジュール」の略で、予定を組み直すこと。ビジネスで定番の言葉です。意味・由来・使うときのマナーを解説します。

ネットスラング

爆買い(ばくがい)

「セールで爆買いしちゃった」。「爆買い」は、一度に大量に買い込むこと。訪日中国人観光客の大量購入をきっかけに広まり、2015年の流行語大賞に。意味・由来・使い方を解説します。

ネットスラング

引用リポスト(引用ポスト)

「コメント付けて引用リポストした」。「引用リポスト」は、他人の投稿を自分のコメント付きで再投稿する機能。ただ拡散するリポストとの違いも含めて、意味・使い方を解説します。

ネットスラング

せどり

「せどりで小遣い稼ぎしてる」。「せどり」は、安く仕入れた商品を売って差額で利益を得る物販のこと。もとは古本の世界の言葉です。意味・由来・「転売(ヤー)」との違いを解説します。

ネットスラング

惚気(のろけ)

「また彼氏の惚気聞かされた」。「惚気(のろけ)」は、恋人や配偶者との仲の良さを、幸せそうに自慢げに話すこと。読み方・由来・使い方をわかりやすく解説します。

ネットスラング

修羅場(しゅらば)

「浮気がバレて修羅場に」「締切前で毎晩修羅場」。「修羅場」は、激しい争いや、極限まで切羽詰まった状況のこと。意外に深い由来も含めて、意味・使い方を解説します。

ネットスラング

積読(つんどく)

「また積読が増えた…」。「積読」は、買った本を読まずに積んだままにしておくこと。「積んでおく」と「読書」をかけた言葉です。意味・由来・使い方をわかりやすく解説します。

ネットスラング

ポイ活(ポイかつ)

「今月もポイ活で数千円分お得」。「ポイ活」は「ポイント活動」の略で、ポイントを貯めて活用する節約術のこと。意味・由来・やり方のコツをわかりやすく解説します。

ネットスラング

転売ヤー(てんばいヤー)

「人気グッズが即完売、また転売ヤーか…」。「転売ヤー」は、人気商品を買い占めて高値で転売する人のこと。「転売」+「バイヤー」の造語です。意味・由来・使い方を解説します。