← 「ネットミーム」の1ページ目へ

ネットミーム の用語一覧 399

ネットミーム

カムサハムニダ

「カムサハムニダ」は韓国語で「ありがとうございます」。実は“感謝”が入っている、K-POPでもおなじみの言葉の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ズキュウウウン

「ズキュウウウン」。キスシーンに添えられた、あまりに衝撃的なジョジョの擬音。一度見たら忘れられない効果音の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

無駄無駄(ムダムダ)

「無駄無駄無駄ァッ!」。DIOの連続攻撃の掛け声。承太郎の「オラオラ」と対になるジョジョの名台詞の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

グラッツェ(グラーツィエ)

「グラッツェ」はイタリア語で「ありがとう」。正しくは「グラーツィエ」?ラテン語由来の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

スパシーバ

「スパシーバ」はロシア語で「ありがとう」。実は「神があなたを救いますように」が語源という、奥深い言葉の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

シェイシェイ(謝謝)

「シェイシェイ」は中国語で「ありがとう」。実は正しくは「シエシエ」?発音の豆知識もあわせて意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

シーン(静寂の擬音)

静まりかえった場面の「シーン…」。実は音がしていないのに“無音”を表す擬音。手塚治虫が発明したとされる大発明の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

オラオラ

「オラオラオラ!」。連続パンチとともに叫ぶジョジョの掛け声。承太郎でおなじみ、無駄無駄と対になる名台詞の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ナマステ

「ナマステ」はただの挨拶じゃない?インド・ネパールで交わされる言葉の、「あなたに敬意を」という奥深い意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

テリマカシ

「テリマカシ」って何語?インドネシア語で「ありがとう」。直訳すると“愛を受け取る”という素敵な言葉の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ふじこ

「ふじこふじこ!」。人名ではありません。キーボードを左から右へ打った文字列から生まれた、取り乱すさまを表す2ちゃんねる用語の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

メメタァ

「メメタァ」。一度聞いたら忘れられない、あまりに奇妙なジョジョの擬音。カエルを殴ったあの名シーンの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ゴゴゴ

画面の端に浮かぶ「ゴゴゴゴゴ」。『ジョジョの奇妙な冒険』でおなじみの威圧感の擬音。音がしていないのに漂う緊張感、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

中の人

キャラの声や企業SNSの担当者=「中の人」。着ぐるみからVTuberまで、裏方を指すネットスラングの意味・元ネタ「中の人などいない」を解説します。

ネットミーム

才能の無駄遣い

「すごいけど、それに使う?」。高い技術をあえてくだらないことに全力投球する人への称賛「才能の無駄遣い」。ニコニコ発の褒め言葉の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

アッチョンブリケ

両手を頬に当てて「アッチョンブリケ!」。手塚治虫『ブラック・ジャック』のピノコの名台詞。耳に残るけど意味不明なこの言葉の元ネタを解説します。

ネットミーム

ちくわ大明神

会話に突然まぎれ込む謎の言葉「ちくわ大明神」。意味は無いのに妙に耳に残る、2ch発のコピペミームの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ズンドコベロンチョ

みんなが当たり前に知っているのに、自分だけ意味を知らない。『世にも奇妙な物語』の名作「ズンドコベロンチョ」。知ったかぶりの怖さを描いた一話の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

スラマッパギ

「スラマッパギ!」。なんだか耳に残るけど何語?アニメ『日常』でおなじみのこの言葉、実はインドネシア語の「おはよう」。意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ディラン(なだぎ武)

海外ドラマの登場人物になりきる一人コント「ディラン」。R-1ぐらんぷりを連覇したなだぎ武の代表ネタの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

おっはー(慎吾ママ)

「おはよう」を崩したあいさつ「おっはー」。慎吾ママでおなじみ、2000年の流行語大賞を獲った一言の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

LOVEマシーン(モーニング娘。)

「日本の未来は 世界がうらやむ」。1999年に社会現象を巻き起こしたモーニング娘。の「LOVEマシーン」。タコ踊りの振り付けでおなじみの一曲の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

千本桜(せんぼんざくら)

大正ロマン風の和のメロディで爆発的にヒットした、黒うさP・初音ミクのボカロ曲「千本桜」。ネットから国民的曲になった意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ヘビーローテーション(AKB48)

「I want you! I need you! I love you!」。AKB48の代表曲「ヘビーローテーション」。CM・カラオケ・イベントの定番になった一曲の意味・元ネタを解説します。