ネットミーム の用語一覧 549
ドドド
迫りくる迫力を表す「ドドド」。ジョジョでゴゴゴと並んでおなじみの擬音。動きと圧を感じさせる効果音の意味・元ネタを解説します。
ガーン
ショックを受けたときの「ガーン」。漫画でおなじみの衝撃の擬音。実は使うと世代がバレる?意味・元ネタを解説します。
テッテレー
何かを取り出すときの「テッテレー」。実はドラえもんの本当の効果音とは違う?勘違いの真相もあわせて意味・元ネタを解説します。
ズコー
期待外れで力が抜ける、あの「ズコー」。足を滑らせてひっくり返るずっこけの効果音。昭和ギャグ発の意味・元ネタを解説します。
グラシアス
「グラシアス」はスペイン語で「ありがとう」。イタリア語の“グラッツェ”と同じ語源を持つ言葉の意味・元ネタ、デ・ナダまで解説します。
カムサハムニダ
「カムサハムニダ」は韓国語で「ありがとうございます」。実は“感謝”が入っている、K-POPでもおなじみの言葉の意味・元ネタを解説します。
メルシー
「メルシー」はフランス語で「ありがとう」。おしゃれな響きで日本でも人気の言葉の意味・元ネタ、メルシーボークーまで解説します。
無駄無駄(ムダムダ)
「無駄無駄無駄ァッ!」。DIOの連続攻撃の掛け声。承太郎の「オラオラ」と対になるジョジョの名台詞の意味・元ネタを解説します。
ズキュウウウン
「ズキュウウウン」。キスシーンに添えられた、あまりに衝撃的なジョジョの擬音。一度見たら忘れられない効果音の意味・元ネタを解説します。
グラッツェ(グラーツィエ)
「グラッツェ」はイタリア語で「ありがとう」。正しくは「グラーツィエ」?ラテン語由来の意味・元ネタを解説します。
オラオラ
「オラオラオラ!」。連続パンチとともに叫ぶジョジョの掛け声。承太郎でおなじみ、無駄無駄と対になる名台詞の意味・元ネタを解説します。
シェイシェイ(謝謝)
「シェイシェイ」は中国語で「ありがとう」。実は正しくは「シエシエ」?発音の豆知識もあわせて意味・元ネタを解説します。
シーン(静寂の擬音)
静まりかえった場面の「シーン…」。実は音がしていないのに“無音”を表す擬音。手塚治虫が発明したとされる大発明の意味・元ネタを解説します。
スパシーバ
「スパシーバ」はロシア語で「ありがとう」。実は「神があなたを救いますように」が語源という、奥深い言葉の意味・元ネタを解説します。
ふじこ
「ふじこふじこ!」。人名ではありません。キーボードを左から右へ打った文字列から生まれた、取り乱すさまを表す2ちゃんねる用語の意味・元ネタを解説します。
ゴゴゴ
画面の端に浮かぶ「ゴゴゴゴゴ」。『ジョジョの奇妙な冒険』でおなじみの威圧感の擬音。音がしていないのに漂う緊張感、その意味・元ネタを解説します。
メメタァ
「メメタァ」。一度聞いたら忘れられない、あまりに奇妙なジョジョの擬音。カエルを殴ったあの名シーンの意味・元ネタを解説します。
ナマステ
「ナマステ」はただの挨拶じゃない?インド・ネパールで交わされる言葉の、「あなたに敬意を」という奥深い意味・元ネタを解説します。
テリマカシ
「テリマカシ」って何語?インドネシア語で「ありがとう」。直訳すると“愛を受け取る”という素敵な言葉の意味・元ネタを解説します。
中の人
キャラの声や企業SNSの担当者=「中の人」。着ぐるみからVTuberまで、裏方を指すネットスラングの意味・元ネタ「中の人などいない」を解説します。
才能の無駄遣い
「すごいけど、それに使う?」。高い技術をあえてくだらないことに全力投球する人への称賛「才能の無駄遣い」。ニコニコ発の褒め言葉の意味・元ネタを解説します。
アッチョンブリケ
両手を頬に当てて「アッチョンブリケ!」。手塚治虫『ブラック・ジャック』のピノコの名台詞。耳に残るけど意味不明なこの言葉の元ネタを解説します。
ちくわ大明神
会話に突然まぎれ込む謎の言葉「ちくわ大明神」。意味は無いのに妙に耳に残る、2ch発のコピペミームの意味・元ネタを解説します。
スラマッパギ
「スラマッパギ!」は、インドネシア語の「おはよう(Selamat pagi)」。2011年放送のアニメ『日常』第1話で、ゆっこが朝のあいさつに使い、麻衣に夜のあいさつ「スラマッマラム」で返される場面から広まりました。何話のどの場面か、インドネシア語のあいさつの使い分けまでまとめます。