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ネットミーム の用語一覧 399

ネットミーム

Math Lady(計算する女性)

頭の周りに数式を飛ばしながら、混乱した表情で宙を見つめる女性。「Math Lady」は、“計算が合わない・理解が追いつかない”混乱を表す海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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モアイ(🗿)

無表情なモアイ像の絵文字「🗿」。ネットでは、あきれ・無感情・「何も言うまい」といった“真顔”のリアクションとして使われます。意味・由来・使い方をわかりやすく解説します。

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Harlem Shake(ハーレムシェイク)

最初は1人が静かに踊り、ベースが落ちた瞬間に全員が奇抜な格好で踊り狂う。「Harlem Shake」は2013年に爆発的に流行した海外ダンスミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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Left Exit 12(高速出口ミーム)

直進すべき道を無視して、急ハンドルで出口に飛び込む白い車。「Left Exit 12」は、“正しい選択より魅力的な選択”を選ぶさまを表す海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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Galaxy Brain(ギャラクシーブレイン)

段を追うごとに脳が光り輝き、宇宙まで拡張。「Galaxy Brain」は、“賢いようで実はアホ”な発想を皮肉る海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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電車男

電車で女性を助けた内気な青年の恋を、掲示板住人みんなで応援。2ちゃんねる発の伝説の恋愛実話(?)「電車男」。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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やる夫(やらない夫)

「〜だお」が口癖の丸顔キャラ「やる夫」。2ちゃんねる発のAA(アスキーアート)で、物語仕立ての“やる夫スレ”文化を生んだ。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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吉野家コピペ

「吉野家、いつも混んでるだろ?」。玄人ぶった常連客を皮肉る名作コピペ。2ちゃんねる発の伝説的コピペ「吉野家コピペ」の意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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いらすとや

役所のポスターから企業資料、YouTubeまで“どこでも見る”あのかわいいイラスト。無料素材サイト「いらすとや」。その意味・由来と、ネットでネタにされる理由をわかりやすく解説します。

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Success Kid(サクセスキッド)

砂を握りしめ、ドヤ顔でこぶしを固める赤ちゃん。「Success Kid」は、ちょっとした成功を“よっしゃ!”と噛みしめるときに使う海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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100日後に死ぬワニ

「あと○日」。毎日カウントダウンしながら進む4コマ漫画「100日後に死ぬワニ」。“100日後に○○”という構文の元にもなった話題作。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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進研ゼミ漫画(これ進研ゼミでやったところだ)

「これ、進研ゼミでやったところだ!」。DMに入っていた勧誘漫画のお約束展開が、ネットのネタに。意味・元ネタ・使われ方をわかりやすく解説します。

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Two Buttons(二つのボタン)

二つのボタンを前に、汗だくで固まる男。「Two Buttons」は、どちらを選ぶか究極の板挟みを表す海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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江南スタイル(Gangnam Style)

馬に乗るような“乗馬ダンス”で世界を席巻。PSYの「江南スタイル」は、YouTube史上初の10億再生を記録した世界的ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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煽りスポンジボブ(Mocking SpongeBob)

ニワトリのように前かがみで変顔をするスポンジボブ。「煽りスポンジボブ」は、相手の発言を“バカにして繰り返す”ときに使う海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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Stonks(ストンクス)

右肩上がりのグラフを背に、無表情でこちらを見つめるツルツル頭の男。「Stonks」は、投資や金儲けをネタにする海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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棺桶ダンス(Coffin Dance)

棺桶を担いだ男たちが、陽気な音楽に合わせて踊る。「棺桶ダンス」は、失敗オチの“お約束”として世界的に流行した海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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Surprised Pikachu(びっくりピカチュウ)

口をぽかんと開けて驚くピカチュウ。「Surprised Pikachu」は、“わかりきった結果”に大げさに驚くさまを皮肉る海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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Nyan Cat(ニャンキャット)

体はお菓子、背後には虹。「ニャーニャー」歌いながら宇宙を飛ぶ猫「Nyan Cat」。海外発の猫ミームの元祖のひとつ。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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ずんだもん

「〜なのだ」の口調でおなじみ、ずんだ餅の妖精「ずんだもん」。無料音声合成ソフトから生まれ、解説動画の“語り手”として大人気。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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トロールフェイス(Trollface)

ニヤ〜ッと意地悪く笑う、あの落書き顔。「トロールフェイス」は、ネットで人をからかう“荒らし”を象徴するミーム。意味・元ネタ・由来をわかりやすく解説します。

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リックロール(Rickroll)

気になるリンクを踏んだら、なぜか80年代の名曲MVが流れ出す。世界的ないたずらミーム「リックロール」。その意味・元ネタ(Rick Astley)をわかりやすく解説します。

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Distracted Boyfriend(浮気性の彼氏)

彼女と歩きながら、すれ違う別の女性を振り返る男。「Distracted Boyfriend」は、目の前のものより“新しい何か”に目移りする様子を表す海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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This Is Fine(これで大丈夫)

炎に包まれた部屋で、笑顔でお茶を飲む犬。「This Is Fine(これで大丈夫)」は、最悪の状況を直視できずに“平静を装う”心境を表す海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。