ネットミーム

ワカチコ(ゆってぃ)

「チッチャイことは気にするな! ワカチコ!ワカチコ!」。ゆってぃのリズムネタでおなじみの「ワカチコ」。実は少年隊の曲が元ネタ。意味・由来をわかりやすく解説します。

ネットミーム

おどるポンポコリン

「ピーヒャラ ピーヒャラ」でおなじみ、アニメ『ちびまる子ちゃん』の初代ED「おどるポンポコリン」。世代を超えて歌い継がれる国民的ソングの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

マル・マル・モリ・モリ!

「マルマルモリモリ、みんな食べるよ〜」。ドラマ『マルモのおきて』主題歌。芦田愛菜&鈴木福の子役コンビが踊り、社会現象になった一曲の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

整いました(ねづっち)

「整いました!」。お題を出された瞬間に即興でなぞかけを披露する、ねづっちの決め台詞。2010年に流行語トップ10入りしたその意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

あるある探検隊(レギュラー)

「ハイ!ハイ!ハイハイハイ! あるある探検隊!」。腕を振って行進しながら“あるある”を叫ぶレギュラーのリズムネタ。2006年に大ブレイクした意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

にんじゃりばんばん(きゃりーぱみゅぱみゅ)

「にんじゃりばんばん」。忍者をモチーフにしたきゃりーぱみゅぱみゅの楽曲。手裏剣を投げるような振り付けが人気を集めた、その意味・元ネタをわかりやすく解説します。

ネットミーム

エビカニクス

「エビ!カニ!」の掛け声で子どもが夢中で踊る「エビカニクス」。実は20年以上前の曲がYouTubeで再ブレイクした、保育界の定番ソングの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ようかい体操第一

「ヨーデルヨーデル…」の掛け声で全国の子どもが踊った「ようかい体操第一」。アニメ『妖怪ウォッチ』のED曲として社会現象になった、その意味・元ネタを解説します。

ネットスラング

tskr(助かる)

配信のコメントやチャットで流れる「tskr」。「助かる(たすかる)」の子音だけを取った略で、感謝を表すネットスラングです。意味・由来・使い方を解説します。

オタク用語

GL(ガールズラブ)

オタク界隈で見かける「GL」。「Girls' Love(ガールズラブ)」の略で、女性同士の恋愛を描いた作品ジャンルを指します。「百合」との関係やBLとの違いを解説します。

ネットスラング

つべ

「つべで見た」の「つべ」は、YouTube(ようつべ)の略。動画サイトYouTubeを指すネットスラングです。意味・由来・使い方をわかりやすく解説します。

ネットミーム

ジョイマン(ナナナナー)

「ありがとう オリゴ糖」。意味はないけど韻だけは踏む、脱力ラップでおなじみのジョイマン。「ナナナナー」のリズムネタの意味・元ネタをわかりやすく解説します。

ネットミーム

どうぞどうぞ(ダチョウ倶楽部)

「じゃあ俺がやるよ」「いや俺が」→ 一人が名乗り出た瞬間に全員で「どうぞどうぞ」。ダチョウ倶楽部の様式美ギャグ。押し付け合いの鉄板ネタの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ギター侍(波田陽区)

着流し姿でギターをかき鳴らし「〜って言うじゃな〜い」「でもアンタ〜ですから!残念!」。波田陽区のギター侍。2004年を代表する毒舌ネタの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

バブリーダンス(ダンシング・ヒーロー)

80年代バブル風の衣装とキレキレの群舞。高校ダンス部が荻野目洋子「ダンシング・ヒーロー」で踊った「バブリーダンス」。原曲の再ブレイクまで招いた現象の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

PONPONPON(きゃりーぱみゅぱみゅ)

カラフルでサイケデリックな“原宿かわいい”の世界。きゃりーぱみゅぱみゅのデビュー曲「PONPONPON」。海外でも大バズした日本のkawaii文化の象徴、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

まいにちチクショー(コウメ太夫)

白塗りの芸人が「〜かと思ったら〜でした〜! チクショー!」と絶叫。コウメ太夫のネタ「まいにちチクショー」。意味不明さが逆にバズった、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

今日はこのくらいにしといたる(池乃めだか)

ボコボコにやられたのに、去り際に強がって「今日はこのくらいにしといたるわ!」。吉本新喜劇・池乃めだかの鉄板ギャグ。負け惜しみの様式美、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ワイルドだろぉ(スギちゃん)

デニムの短パンにノースリーブ、裸足で「ワイルドだろぉ?」。スギちゃんの2012年流行語大賞ネタ。実は自信がなくて語尾が上がった、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

恋するフォーチュンクッキー(AKB48)

80年代ディスコ調のAKB48「恋するフォーチュンクッキー」。企業や自治体が社員総出で踊るPR動画が続出した、“踊ってみた”現象の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

恋ダンス(星野源「恋」)

ドラマ『逃げ恥』の主題歌・星野源「恋」に合わせて踊る「恋ダンス」。エンディングの振り付けを、有名人から一般人までこぞって真似た社会現象の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ダンソン(バンビーノ)

「ダンソン♪ フィーザキー♪」。腰を落として棒を叩くように踊るバンビーノのリズムネタ「ダンソン」。中高生が真似しまくった2015年の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ダメよ〜ダメダメ(日本エレキテル連合)

白塗りの人形が無表情で「ダメよ〜、ダメダメ」。2014年に社会現象になった日本エレキテル連合のギャグ。流行語大賞にも輝いたその意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

クセがすごい(千鳥)

「いや、クセがすごいんじゃ!」。お笑いコンビ・千鳥のノブが放つ必殺ツッコミ「クセがすごい」。独特すぎるボケへの合いの手として定着した、その意味・元ネタを解説します。