ウェンズデーのダンス
無表情のまま、カクカクと不気味に踊る。Netflixドラマ『ウェンズデー』のダンスシーンがTikTokで世界的にバズり、真似する動画が続出。意味・元ネタを解説します。
ローマ帝国のこと(Roman Empire)
「ローマ帝国のこと、どれくらいの頻度で考える?」と男性に聞くと、なぜか多くが「週に何度も」と答える。海外で大流行した「Roman Empire」ミーム。意味・元ネタを解説します。
グリマスシェイク(Grimace Shake)
紫のシェイクを飲んだ人が、なぜか“変わり果てた姿”で発見される。マクドナルド発の海外ミーム「グリマスシェイク」。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
It's Corn(コーンキッド)
「It's Corn!(これはコーン!)」とうもろこし愛を無邪気に語る少年の動画が、中毒性の歌になって世界的にバズった「コーンキッド」。意味・元ネタを解説します。
KICK BACK(努力 未来 A BEAUTIFUL STAR)
「努力 未来 A BEAUTIFUL STAR!」の一節が中毒的にバズった、米津玄師「KICK BACK」。実はモー娘。の名曲サンプリング。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
Overdose(なとり)
気だるいギターと反復するフレーズが抜群の中毒性。なとりの「Overdose」。“バズること”を狙って作られ、TikTokで世界的に踊られた楽曲の意味・元ネタを解説します。
メズマライザー
ポップで中毒性のあるメロディに、催眠モチーフのダークな世界観。ボカロ曲「メズマライザー」。踊ってみた・手描きMVで爆発的にバズったその意味・元ネタを解説します。
APT.(アパト)
「アパートゥ、アパートゥ!」の連呼が中毒性抜群。ロゼ&ブルーノ・マーズの世界的ヒット「APT.」。元ネタは韓国の飲み会ゲームだった。意味・由来を解説します。
パンチくん
IKEAのオランウータンのぬいぐるみを母親代わりに抱きしめる子ザル「パンチくん」。2026年に日本中がとりこになった、そのけなげな物語と元ネタを解説します。
ルネッサ〜ンス!(髭男爵)
ワイングラスを掲げて「ルネッサ〜ンス!」と乾杯。貴族キャラのお笑いコンビ・髭男爵のツカミ。飲み会の乾杯にも広がったネタの意味・元ネタを解説します。
なんでだろう(テツandトモ)
「♪〇〇なのは、なんでだろ〜」。赤と青のジャージで日常の素朴な疑問を歌うテツandトモのネタ。2003年流行語大賞の意味・元ネタをわかりやすく解説します。
時を戻そう(ぺこぱ)
相手を否定せず、いったん受け止めてから「時を戻そう」とやり直す。ぺこぱ松陰寺の“ノリツッコまない”優しいツッコミ。令和的と話題の意味・元ネタを解説します。
ヒロシです…
哀愁のギターに乗せて「ヒロシです…」と自虐をつぶやくネタ。一発屋と言われた芸人ヒロシが、ソロキャンプYouTubeで大復活した“オチ”まで。意味・元ネタを解説します。
コーンフレーク(ミルクボーイ)
「オカンが好きな朝ごはんの名前を忘れた」。ミルクボーイがM-1史上最高得点で優勝した伝説の漫才「コーンフレーク」。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
ゲッツ(GET'S)
黄色いスーツで両手の指をビシッと前に突き出して「ゲッツ!」。ダンディ坂野の一発ギャグ。意味・元ネタ・実は“スベり芸”だった由来をわかりやすく解説します。
右から来たものを左へ受け流す
「♪右から来たものを、左へ受け流す〜」。ムーディ勝山のムード歌謡ネタ。脱力の哲学がSNS時代に再評価される、その意味・元ネタをわかりやすく解説します。
そんなの関係ねぇ
海パン一丁で「でもそんなの関係ねぇ!」。小島よしおの2007年大ブレイクギャグ。意味・元ネタ・「ピーヤ」の由来までわかりやすく解説します。
安心してください、穿いてますよ
きわどいポーズで裸に見えて…実は穿いてる!「安心してください、穿いてますよ」のとにかく明るい安村。英国の番組で世界的にバズった意味・元ネタを解説します。
TT兄弟
胸に「T」と書いたTシャツのTT兄弟が、世の中の“T”を探して歌い出す。チョコレートプラネットの大ヒットネタ「TT兄弟」。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
Charlie Bit My Finger(チャーリーに噛まれた)
指を噛まれた兄が「Charlie!痛いよ!」、噛んだ弟はニンマリ。YouTube黎明期を代表するほっこり動画「Charlie Bit My Finger」。NFTで7600万円の“オチ”も。意味・元ネタを解説します。
Double Rainbow(ダブルレインボー)
「二重の虹だ! うわぁ…これは一体何を意味するんだ!?」。大自然の虹に号泣・絶叫する男性の動画「Double Rainbow」。純粋すぎる感動が世界を和ませた名ミーム。意味・元ネタを解説します。
Keyboard Cat(キーボードキャット)
水色の服を着た猫が、ご機嫌にキーボードを演奏。失敗やしくじりの“オチ”に流す「Keyboard Cat」。海外発の古典ミームの意味・元ネタをわかりやすく解説します。
U.S.A.(いいねダンス)
「カ・モン・ベイベー・アメリカ♪」。親指を立てて跳ねる“いいねダンス”でおなじみ、DA PUMPの復活曲「U.S.A.」。ダサかっこいいと大バズりした2018年の意味・元ネタを解説します。
PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)
「ペン、パイナッポー、アッポーペン♪」。ピコ太郎が世界を席巻した45秒の中毒ソング「PPAP」。ジャスティン・ビーバーの一言で大ブレイクし、ギネス記録まで。意味・元ネタを解説します。