まいにちチクショー(コウメ太夫)
白塗りの芸人が「〜かと思ったら〜でした〜! チクショー!」と絶叫。コウメ太夫のネタ「まいにちチクショー」。意味不明さが逆にバズった、その意味・元ネタを解説します。
ワイルドだろぉ(スギちゃん)
デニムの短パンにノースリーブ、裸足で「ワイルドだろぉ?」。スギちゃんの2012年流行語大賞ネタ。実は自信がなくて語尾が上がった、その意味・元ネタを解説します。
パプリカ(Foorin)
「パプリカ 花が咲いたら〜」。子どもから大人まで踊った国民的ソング「パプリカ」。米津玄師が手がけ、子どもユニットFoorinが歌う応援歌の意味・元ネタを解説します。
ダメよ〜ダメダメ(日本エレキテル連合)
白塗りの人形が無表情で「ダメよ〜、ダメダメ」。2014年に社会現象になった日本エレキテル連合のギャグ。流行語大賞にも輝いたその意味・元ネタを解説します。
ダンソン(バンビーノ)
「ダンソン♪ フィーザキー♪」。腰を落として棒を叩くように踊るバンビーノのリズムネタ「ダンソン」。中高生が真似しまくった2015年の意味・元ネタを解説します。
香水(瑛人)
「君のドルチェ&ガッバーナの その香水のせいだよ」。TikTokから火がついた瑛人の「香水」。無名の弾き語りが国民的ヒットになった経緯・意味・元ネタを解説します。
クセがすごい(千鳥)
「いや、クセがすごいんじゃ!」。お笑いコンビ・千鳥のノブが放つ必殺ツッコミ「クセがすごい」。独特すぎるボケへの合いの手として定着した、その意味・元ネタを解説します。
マツケンサンバII
金ぴかの着物で「オレ!」と踊る。時代劇スターの松平健が歌い踊る「マツケンサンバII」。ネットで再ブレイクした中毒ソングの意味・元ネタをわかりやすく解説します。
Baby Shark(ベイビーシャーク)
「ベイビーシャーク、ドゥドゥdrドゥ〜」。世界中の子どもをとりこにした中毒ソング「Baby Shark」。YouTube史上最多再生を記録した現象の意味・元ネタを解説します。
Doggface208(Dreamsスケボー動画)
スケボーで高速道路を滑りながら、ジュースを飲んで名曲を口ずさむ。2020年に世界を癒した「Doggface208のDreams動画」。意味・元ネタと、その後の心温まる展開を解説します。
Jerusalema(ジェルサレマ)
皿を持ったままステップを踏む。南アフリカ発の楽曲「Jerusalema」で世界中が踊った#JerusalemaChallenge。コロナ禍に世界をひとつにしたダンスの意味・元ネタを解説します。
Why Japanese people!?(厚切りジェイソン)
「Why Japanese people!?(なぜなんだ日本人!?)」。漢字の不思議に全力でツッコむ厚切りジェイソンの決め台詞。偶然生まれたフレーズの意味・元ネタを解説します。
stan(熱狂的ファン)
SNSで見かける「stan」。あるアーティストやキャラの“熱狂的な大ファン”を指すスラングです。元ネタのEminemの曲から、意味・使い方・例文まで解説します。
GRWM(一緒に準備しよう)
TikTokやInstagramで見かける「GRWM」。「get ready with me(一緒に準備しよう)」の略で、身支度の様子を見せる動画フォーマットです。意味・使い方を解説します。
salty(不機嫌/悔しがる)
チャットで見かける「salty」。「しょっぱい」ではなく、負けた悔しさやイライラを引きずっている状態を指すスラングです。意味・由来・使い方・例文を解説します。
vibe(雰囲気/ノリ)
SNSで頻出する「vibe」。その場や人の“雰囲気・空気感・ノリ”を指すスラングです。「vibe check」「good vibes」など派生も多い、意味・使い方・例文を解説します。
tea(ゴシップ/暴露話)
チャットで見かける「tea」「spill the tea」。お茶ではなく「ゴシップ・ここだけの話・暴露話」を指すスラングです。意味・由来・使い方・例文をわかりやすく解説します。
lowkey(ひそかに/実はちょっと)
チャットで見かける「lowkey」。「実はちょっと/ひそかに」と、本音を控えめに切り出すときの英語スラングです。反対の「highkey」との違い・使い方・例文を解説します。
flex(自慢/見せびらかす)
SNSで見かける「flex」。お金・持ち物・実績などを見せびらかす“自慢”を表す英語スラングです。ポジティブにもネタにも使える、意味・使い方・例文を解説します。
simp(尽くしすぎ)
コメントで見かける「simp」。好きな相手に過剰に尽くす・貢ぐ人を、半ばからかって指す英語スラングです。意味・使い方・使うときの注意までわかりやすく解説します。
ghosting(音信不通)
恋バナで出てくる「ghosting」。ある日突然、連絡を絶って音信不通になる“フェードアウト”を指す英語スラングです。意味・使い方・例文をわかりやすく解説します。
red flag(危険サイン)
恋バナや人間関係で見かける「red flag」。「この人ヤバいかも」という危険サイン=“地雷”を指します。反対の「green flag」とあわせて、意味・使い方・例文を解説します。
situationship(友達以上恋人未満)
恋バナで登場する「situationship」。付き合ってはいないけれど、友達以上の“あいまいな関係”を指す英語スラングです。意味・使い方・例文をわかりやすく解説します。
glow up(垢抜け)
SNSで見かける「glow up」。見違えるほど垢抜けて魅力的になることを表す英語スラングです。意味・由来(grow+glow)・使い方・例文を解説します。