ネットミーム

いらすとや

役所のポスターから企業資料、YouTubeまで“どこでも見る”あのかわいいイラスト。無料素材サイト「いらすとや」。その意味・由来と、ネットでネタにされる理由をわかりやすく解説します。

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Success Kid(サクセスキッド)

砂を握りしめ、ドヤ顔でこぶしを固める赤ちゃん。「Success Kid」は、ちょっとした成功を“よっしゃ!”と噛みしめるときに使う海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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Grumpy Cat(グランピーキャット)

への字口で、世界一不機嫌そうな顔をした猫。「Grumpy Cat」は、皮肉やネガティブな名言とともに愛された海外の伝説的な猫。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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Sad Hamster(悲しいハムスター)

大きなうるうる目で、しょんぼり肩を落とすハムスター。「Sad Hamster」は、自虐や“かまってほしさ”を表す2024年の海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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100日後に死ぬワニ

「あと○日」。毎日カウントダウンしながら進む4コマ漫画「100日後に死ぬワニ」。“100日後に○○”という構文の元にもなった話題作。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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進研ゼミ漫画(これ進研ゼミでやったところだ)

「これ、進研ゼミでやったところだ!」。DMに入っていた勧誘漫画のお約束展開が、ネットのネタに。意味・元ネタ・使われ方をわかりやすく解説します。

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Two Buttons(二つのボタン)

二つのボタンを前に、汗だくで固まる男。「Two Buttons」は、どちらを選ぶか究極の板挟みを表す海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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江南スタイル(Gangnam Style)

馬に乗るような“乗馬ダンス”で世界を席巻。PSYの「江南スタイル」は、YouTube史上初の10億再生を記録した世界的ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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煽りスポンジボブ(Mocking SpongeBob)

ニワトリのように前かがみで変顔をするスポンジボブ。「煽りスポンジボブ」は、相手の発言を“バカにして繰り返す”ときに使う海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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Stonks(ストンクス)

右肩上がりのグラフを背に、無表情でこちらを見つめるツルツル頭の男。「Stonks」は、投資や金儲けをネタにする海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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棺桶ダンス(Coffin Dance)

棺桶を担いだ男たちが、陽気な音楽に合わせて踊る。「棺桶ダンス」は、失敗オチの“お約束”として世界的に流行した海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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Surprised Pikachu(びっくりピカチュウ)

口をぽかんと開けて驚くピカチュウ。「Surprised Pikachu」は、“わかりきった結果”に大げさに驚くさまを皮肉る海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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Nyan Cat(ニャンキャット)

体はお菓子、背後には虹。「ニャーニャー」歌いながら宇宙を飛ぶ猫「Nyan Cat」。海外発の猫ミームの元祖のひとつ。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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ずんだもん

「〜なのだ」の口調でおなじみ、ずんだ餅の妖精「ずんだもん」。無料音声合成ソフトから生まれ、解説動画の“語り手”として大人気。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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トロールフェイス(Trollface)

ニヤ〜ッと意地悪く笑う、あの落書き顔。「トロールフェイス」は、ネットで人をからかう“荒らし”を象徴するミーム。意味・元ネタ・由来をわかりやすく解説します。

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リックロール(Rickroll)

気になるリンクを踏んだら、なぜか80年代の名曲MVが流れ出す。世界的ないたずらミーム「リックロール」。その意味・元ネタ(Rick Astley)をわかりやすく解説します。

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Distracted Boyfriend(浮気性の彼氏)

彼女と歩きながら、すれ違う別の女性を振り返る男。「Distracted Boyfriend」は、目の前のものより“新しい何か”に目移りする様子を表す海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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This Is Fine(これで大丈夫)

炎に包まれた部屋で、笑顔でお茶を飲む犬。「This Is Fine(これで大丈夫)」は、最悪の状況を直視できずに“平静を装う”心境を表す海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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POKÉDANCE(ポケダンス)

歴代の相棒ポケモンたちが一斉に踊り出す。TikTokで大バズりした「POKÉDANCE(ポケダンス)」。実はポケモン公式が仕掛けた楽曲・ダンス。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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ナルトダンス

膝を左右にゆらし、手首をクネクネ。TikTokで大流行した「ナルトダンス」。実は元ネタは中国の「科目三」というダンス。意味・元ネタ・名前の由来をわかりやすく解説します。

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Doge(ドージ)

「such wow」「very ○○」。たどたどしい英語と、こちらを見つめる柴犬。世界一有名なミームのひとつ「Doge」の意味・元ネタ(日本の柴犬かぼす)をわかりやすく解説します。

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Woman Yelling at Cat(猫に怒鳴る女性)

怒鳴る女性と、まったく動じない猫。「Woman Yelling at Cat」は、感情的な主張と、それを受け流す冷静さの“対比”を表す海外発ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。

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Pop Cat(ポップキャット)

「ポッ」。口を大きく開けたり閉じたりする猫「Pop Cat」。クリックで音を鳴らすゲームまで生まれた、海外発ミームの意味・元ネタを解説します。

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Maxwell猫(マックスウェル・ザ・キャット)

リズムに合わせて、ゆらゆら回転する3Dの猫。「Maxwell猫(Maxwell the Cat)」は、海外発の癒し系ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。