ネットミーム

ジョイマン(ナナナナー)

「ありがとう オリゴ糖」。意味はないけど韻だけは踏む、脱力ラップでおなじみのジョイマン。「ナナナナー」のリズムネタの意味・元ネタをわかりやすく解説します。

ネットミーム

どうぞどうぞ(ダチョウ倶楽部)

「じゃあ俺がやるよ」「いや俺が」→ 一人が名乗り出た瞬間に全員で「どうぞどうぞ」。ダチョウ倶楽部の様式美ギャグ。押し付け合いの鉄板ネタの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ギター侍(波田陽区)

着流し姿でギターをかき鳴らし「〜って言うじゃな〜い」「でもアンタ〜ですから!残念!」。波田陽区のギター侍。2004年を代表する毒舌ネタの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

バブリーダンス(ダンシング・ヒーロー)

80年代バブル風の衣装とキレキレの群舞。高校ダンス部が荻野目洋子「ダンシング・ヒーロー」で踊った「バブリーダンス」。原曲の再ブレイクまで招いた現象の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

PONPONPON(きゃりーぱみゅぱみゅ)

カラフルでサイケデリックな“原宿かわいい”の世界。きゃりーぱみゅぱみゅのデビュー曲「PONPONPON」。海外でも大バズした日本のkawaii文化の象徴、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

まいにちチクショー(コウメ太夫)

白塗りの芸人が「〜かと思ったら〜でした〜! チクショー!」と絶叫。コウメ太夫のネタ「まいにちチクショー」。意味不明さが逆にバズった、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

今日はこのくらいにしといたる(池乃めだか)

ボコボコにやられたのに、去り際に強がって「今日はこのくらいにしといたるわ!」。吉本新喜劇・池乃めだかの鉄板ギャグ。負け惜しみの様式美、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ワイルドだろぉ(スギちゃん)

デニムの短パンにノースリーブ、裸足で「ワイルドだろぉ?」。スギちゃんの2012年流行語大賞ネタ。実は自信がなくて語尾が上がった、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

恋するフォーチュンクッキー(AKB48)

80年代ディスコ調のAKB48「恋するフォーチュンクッキー」。企業や自治体が社員総出で踊るPR動画が続出した、“踊ってみた”現象の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

恋ダンス(星野源「恋」)

ドラマ『逃げ恥』の主題歌・星野源「恋」に合わせて踊る「恋ダンス」。エンディングの振り付けを、有名人から一般人までこぞって真似た社会現象の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ダンソン(バンビーノ)

「ダンソン♪ フィーザキー♪」。腰を落として棒を叩くように踊るバンビーノのリズムネタ「ダンソン」。中高生が真似しまくった2015年の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

ダメよ〜ダメダメ(日本エレキテル連合)

白塗りの人形が無表情で「ダメよ〜、ダメダメ」。2014年に社会現象になった日本エレキテル連合のギャグ。流行語大賞にも輝いたその意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

クセがすごい(千鳥)

「いや、クセがすごいんじゃ!」。お笑いコンビ・千鳥のノブが放つ必殺ツッコミ「クセがすごい」。独特すぎるボケへの合いの手として定着した、その意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

香水(瑛人)

「君のドルチェ&ガッバーナの その香水のせいだよ」。TikTokから火がついた瑛人の「香水」。無名の弾き語りが国民的ヒットになった経緯・意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

パプリカ(Foorin)

「パプリカ 花が咲いたら〜」。子どもから大人まで踊った国民的ソング「パプリカ」。米津玄師が手がけ、子どもユニットFoorinが歌う応援歌の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

Doggface208(Dreamsスケボー動画)

スケボーで高速道路を滑りながら、ジュースを飲んで名曲を口ずさむ。2020年に世界を癒した「Doggface208のDreams動画」。意味・元ネタと、その後の心温まる展開を解説します。

ネットミーム

Why Japanese people!?(厚切りジェイソン)

「Why Japanese people!?(なぜなんだ日本人!?)」。漢字の不思議に全力でツッコむ厚切りジェイソンの決め台詞。偶然生まれたフレーズの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

Jerusalema(ジェルサレマ)

皿を持ったままステップを踏む。南アフリカ発の楽曲「Jerusalema」で世界中が踊った#JerusalemaChallenge。コロナ禍に世界をひとつにしたダンスの意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

Baby Shark(ベイビーシャーク)

「ベイビーシャーク、ドゥドゥdrドゥ〜」。世界中の子どもをとりこにした中毒ソング「Baby Shark」。YouTube史上最多再生を記録した現象の意味・元ネタを解説します。

ネットミーム

マツケンサンバII

金ぴかの着物で「オレ!」と踊る。時代劇スターの松平健が歌い踊る「マツケンサンバII」。ネットで再ブレイクした中毒ソングの意味・元ネタをわかりやすく解説します。

ネットスラング

GRWM(一緒に準備しよう)

TikTokやInstagramで見かける「GRWM」。「get ready with me(一緒に準備しよう)」の略で、身支度の様子を見せる動画フォーマットです。意味・使い方を解説します。

ネットスラング

vibe(雰囲気/ノリ)

SNSで頻出する「vibe」。その場や人の“雰囲気・空気感・ノリ”を指すスラングです。「vibe check」「good vibes」など派生も多い、意味・使い方・例文を解説します。

ネットスラング

salty(不機嫌/悔しがる)

チャットで見かける「salty」。「しょっぱい」ではなく、負けた悔しさやイライラを引きずっている状態を指すスラングです。意味・由来・使い方・例文を解説します。

ネットスラング

stan(熱狂的ファン)

SNSで見かける「stan」。あるアーティストやキャラの“熱狂的な大ファン”を指すスラングです。元ネタのEminemの曲から、意味・使い方・例文まで解説します。

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