Surprised Pikachu(びっくりピカチュウ)
口をぽかんと開けて驚くピカチュウ。「Surprised Pikachu」は、“わかりきった結果”に大げさに驚くさまを皮肉る海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
Nyan Cat(ニャンキャット)
体はお菓子、背後には虹。「ニャーニャー」歌いながら宇宙を飛ぶ猫「Nyan Cat」。海外発の猫ミームの元祖のひとつ。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
ずんだもん
「〜なのだ」の口調でおなじみ、ずんだ餅の妖精「ずんだもん」。無料音声合成ソフトから生まれ、解説動画の“語り手”として大人気。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
トロールフェイス(Trollface)
ニヤ〜ッと意地悪く笑う、あの落書き顔。「トロールフェイス」は、ネットで人をからかう“荒らし”を象徴するミーム。意味・元ネタ・由来をわかりやすく解説します。
リックロール(Rickroll)
気になるリンクを踏んだら、なぜか80年代の名曲MVが流れ出す。世界的ないたずらミーム「リックロール」。その意味・元ネタ(Rick Astley)をわかりやすく解説します。
Distracted Boyfriend(浮気性の彼氏)
彼女と歩きながら、すれ違う別の女性を振り返る男。「Distracted Boyfriend」は、目の前のものより“新しい何か”に目移りする様子を表す海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
This Is Fine(これで大丈夫)
炎に包まれた部屋で、笑顔でお茶を飲む犬。「This Is Fine(これで大丈夫)」は、最悪の状況を直視できずに“平静を装う”心境を表す海外ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
POKÉDANCE(ポケダンス)
歴代の相棒ポケモンたちが一斉に踊り出す。TikTokで大バズりした「POKÉDANCE(ポケダンス)」。実はポケモン公式が仕掛けた楽曲・ダンス。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
ナルトダンス
膝を左右にゆらし、手首をクネクネ。TikTokで大流行した「ナルトダンス」。実は元ネタは中国の「科目三」というダンス。意味・元ネタ・名前の由来をわかりやすく解説します。
Doge(ドージ)
「such wow」「very ○○」。たどたどしい英語と、こちらを見つめる柴犬。世界一有名なミームのひとつ「Doge」の意味・元ネタ(日本の柴犬かぼす)をわかりやすく解説します。
Woman Yelling at Cat(猫に怒鳴る女性)
怒鳴る女性と、まったく動じない猫。「Woman Yelling at Cat」は、感情的な主張と、それを受け流す冷静さの“対比”を表す海外発ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
Pop Cat(ポップキャット)
「ポッ」。口を大きく開けたり閉じたりする猫「Pop Cat」。クリックで音を鳴らすゲームまで生まれた、海外発ミームの意味・元ネタを解説します。
Maxwell猫(マックスウェル・ザ・キャット)
リズムに合わせて、ゆらゆら回転する3Dの猫。「Maxwell猫(Maxwell the Cat)」は、海外発の癒し系ミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
格付けミーム
「この構図で格付けしてみた」。いろんな物・人・概念を“強さ順”に当てはめて楽しむ「格付けミーム」。中国クリエイターのアニメが元ネタです。意味・元ネタ・使い方を解説します。
ゾス
「ゾス!」。「了解しました!」「はい!」を、気合いとともに表す独特の掛け声。営業会社の挨拶が、ネットでネタとして広まりました。意味・由来・使い方をわかりやすく解説します。
それってあなたの感想ですよね
「それってあなたの感想ですよね?」。根拠のない意見に対して「それは主観では?」と返す定番フレーズ。小学生の流行語1位にもなりました。意味・元ネタ・使い方をわかりやすく解説します。
勝てる試合じゃない
「これはもう、勝てる試合じゃない」。ゲームで劣勢に立たされたときの、ぼやき混じりの名(迷)ゼリフ。にじさんじのライバー発のミームです。意味・元ネタ・使い方を解説します。
ハッピー猫(Happy Happy Happy Cat)
「ハッピーハッピーハッピー♪」。楽しげな歌に合わせてピョンピョン跳ねる猫。猫ミームの定番BGM「ハッピー猫」の意味・元ネタをわかりやすく解説します。
バナナ猫(Banana Cat)
「ハッピーハッピーハッピー♪」から一転、大号泣。「バナナ猫」は、バナナの着ぐるみを着た猫が子どものように泣くミーム。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
oiia猫(スピン猫)
「オーイイアーイオオオオイアーイ」。謎の歌声に合わせて高速回転する猫。「oiia猫」「スピン猫」の意味・元ネタ(回る猫の正体と音声のルーツ)をわかりやすく解説します。
チピチャパ(チピチピチャパチャパ)
「チピチピ チャパチャパ♪」。猫ミームでおなじみの中毒性あるフレーズ。実はチリの歌手が20年以上前にリリースした曲が元ネタです。意味・元ネタをわかりやすく解説します。
破片猫(はへん猫)
「はへ〜ん」。首をかしげながら、クラクションのような不思議な声で鳴く「破片猫」。その汎用性の高い鳴き声で、猫ミームの常連になりました。意味・元ネタを解説します。
ジェームズミーム(僕らの勝ちだお前の負けだ)
「僕らの勝ちだ、お前の負けだ!」。子供向けアニメの王子ジェームズが得意げに相手を煽る名場面が、TikTokで大人気ミームに。意味・元ネタ・使い方を解説します。
ミャクミャクロス(万博ロス)
「万博終わって、ミャクミャクロスがつらい」。「ミャクミャクロス」は、大阪・関西万博の閉幕後、公式キャラ「ミャクミャク」に会えなくなった喪失感のこと。意味・背景を解説します。